一度の絶頂から可愛らしい女へと変わったS教師

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僕が高校生の時でした。

僕は結構やんちゃな方で、事ある毎に担任の先生に呼び出され個人面談的な説教をされていました。

担任の先生の名前は大前先生といい、35歳くらいの独身の女性でした。

スレンダーで、胸はそんなに大きくないですが、優しそうな顔のそこそこ綺麗な先生でした。

ある日の個人面談の時、いつものように化学実験室の控え室に呼ばれ説教を受けていた時の事です。



今思い出してもなぜそんなことを言ったのかわかりませんが、

「先生モテなさそうだし性欲溜まってるからイライラしてるんでしょ?慰めてあげようか?」

と説教に苛立ち先生をバカにしたんです。

すると先生は、

「先生はセフレもいるし、高村(僕)みたいなガキンチョに慰められるほど経験不足じゃないの。それに私Sよ」

と、優しい顔からはイメージにない事を口走ったんです。

続けて先生は、

「それに高村君童貞でしょ?それに強がってるけどあなたMっぽいわよ。」

といって凄く顔を近づけて目を合わせてきました。

それまでは先生のことを意識した事はありませんでしたが、童貞でしたし凄くドキドキして視線を合わせていられませんでした。

先生は「可愛い」と言って僕をソファーに押し倒しキスをしてきました。

それからは不思議なくらい二人とも無言で僕は先生にフェラで一回、挿入で一回イカされ、僕は脱童貞しました。

それからは個人面談の度に僕は先生とエッチをしました。

と言っても、先生に言葉責めされ騎乗位でイカされるといった完全にMに目覚めてしまったエッチでした。

先生とエッチをするようになってからは色々プライベートの話も聞かせてもらいました。

初体験の時から男は簡単にイくし、エッチでは責められたことがないSだということ。

セフレとのエッチに飽きてきてるということ。

生徒と経験もったのは僕が初めてだということ。

先生は本当に優しい顔から想像できないほどSで、セックスを覚え立ての僕は先生に夢中になっていました。

先生と身体の関係を持つようになってから3カ月くらいの事です。

僕は当時一番仲のよかった高島とあそんでいました。

高島は身長160センチくらいで凄く可愛らしい顔立ちの男です。 

後藤と二人で遊んでいたときのこと、調子に乗って靴飛ばしをした後藤が教室のガラスを割ってしまったのです。

一緒に遊んでいた僕と高島は先生に化学実験室の控え室に呼びだされ説教されました。

僕は直接ガラスを割った訳じゃなかったので先に帰りなさいと言われ部屋を出されました。

すぐに帰るのもつまらなかったので、高島がどういう説教されているかを覗いて後でバカにしてやろうと思い隣の化学実験室から中の様子をドアの隙間から覗いていました。

余り反省の色が見えない高島に先生は結構苛立っており説教をしていました。

高島は「先生生理?だからイライラしてるんでしょ?」

と、僕のように先生をバカにしました。

先生「あなたが反省してないから怒っているの」

高島「まぁまぁそんなにイライラせずに!何だったら俺気持ち良くしてあげるよ?エッチ結構上手いから」

と可愛らしい顔で悪戯っぽくいいました

先生は「私はSよ!それに経験だって豊富、あなたのような小さな男に気持ち良くなんてさせられないわ」と熱っぽく反論しました。

高島は「じゃあ試してみる?私はSって言う女も俺のチンコ入れればだいたいメスになるよ」とズボンを脱ぎ始めたんです。

高島のチンコはまだたっていませんでしたが皮はずるむけでした。

僕はあまりの展開に興奮しながらのぞき続けました。

先生は「何やってるの!!」と言いながらも高島に近づきフェラを始めました。

先生のフェラは多分かなり上手で高島も相当気持ちよさそうでした。

高島「先生上手いっ。俺にも舐めさせて」

先生「確かに凄いチンポ。反ってるし雁が凄い」

と二人はシックスナインの態勢になりました

この時ドア越しに高島のチンコが見えたのですが、先生の指が回らない程太く、そして何よりもカリが遠目にみても張り出しており、僕のチンコと比べても明らかに大きいものでした。

やがて先生が騎乗位の体勢で挿入されセックスが始まりました。

僕は興奮でこの頃には自分のチンコを扱きながら覗いていました。

挿入してから最初は先生が責めていましたが、高島はなかなかイカず、段々と先生の表情に僕がいつも見ている余裕が消えていくのがわかりました。

高島「先生Sって言ってたけど、結構俺のチンコ気持ちよさそうじゃんw」といい先生をからかい、

先生「そこまで気持ちよくない」

と僕の目に見ても明らかな強がりを言いました。

高島「正常位で突いたら簡単にイカせれるよ?」

先生「イカないわよ。やってみなさい」と体位は騎乗位から正常位に。

正常位になってからです先生の表情が変わったのは。

高島は横になった先生にカリの張り出した反り返ってたチンコを入れていきます。

高島の身長は160センチ、先生は170くらいの長身なのでセックス描写的には小さな男が大きな女に覆い被さり可愛がっているようなものですが実際は違いました。

高島「先生そろそろイカしてあげる」そういい高島は腰の動かし方を速くそして斜め上に突き上げるような状態に変えました。

先生は強がりを言う余裕もなくなっており絶頂は近そうでした。

何分か高島が突き上げると先生は「だ…だめぇ…」といい痙攣しました。

高島は一旦腰の動きをとめ、

「イカして欲しかったら先生認めなよ。俺のチンコ気持ちいいって」と言いました。

先生は無言で首をふりました。

高島はまた腰の動きをはやめ、

「ほらイきな、イけ!!」と。

先生は「あん…だめぇ…だめぇ…」と小さい声で喘ぎイってしまいました。

もうこの頃には僕は射精してしまい、いつもは僕を余裕で責め立てる先生が小さい身体に似つかわしくないチンコを持つ高島にイカされるのを黙ってみるしかありませんでした

先生は一度の絶頂からは何かネジが外れたのか本当に可愛らしいただの女へと変わっていきました。

先生「凄いの…こんなの知らない…奥に…当たるっ…」

と何度も何度もイカされていました…

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