義兄のペニスに興味津々な私②

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義兄のペニスに興味津々な私①の続き

前回のコタツでは、兄にバレる事なくすみました。

そしてまた、春になり、兄はまた短パンを穿き始め、私にペニスをちらつかせてきました。

いつしか、私も負けじと、短パンを穿き、兄に対しパンティーをちらつかせてみたりするようになってしまいました。

始めは座りながら、脚を動かして、裾から少し見えるようにしてたくらいだったのが、だんだん見られる事にも、興奮を覚えるようになり、大胆にも、あそこの毛をパイパンにし、短パンの下に何も穿かず、わざと寝転んで裾から、割れ目を見えるようにしたりした時はドキドキで、すごく感じてしまいました。

その時の兄はペニスがすごく大きくなっていました。



その日も、もちろんオナしてしまいました。

だんだんエスカレートしてきた兄は、私の入浴を覗くようになり、気づいたのは、兄の後に入ると必ず窓の鍵が開いていて、だんだんに窓が開いていくからでした、ブラインドがあるので始めは気付かなかったのですが、風が入ってくる事で気付きました、私はまったく気づかない振りをして、兄の覗いている方に、大胆にもお尻を突き出し、頭を洗う間中パイパンの割れ目を見せつけたり、体を手洗いしながら、胸を揉んで見せたり、割れ目を洗う振りをして、ちょっとオナして見せたりもしました。

お風呂から上がると、兄は私を見て裸を思い出しているような、顔に見え、それでまたオナしてしまいました。

そんなこんなで私が20歳になった頃、とうとう兄との禁断の時を迎える事になってしまいました。

姉が友人との旅行で不在の夜、私がお風呂に入っていると、兄は飲み会で、いつもより遅く帰ってきて、いきなり脱衣所に入ってきて、○○ちゃん入ってるの?と酔っ払っているようすで私の名前を呼ぶので、私はびっくりして、なぜかドキドキしてしまい、返事が出来ずにいると、兄は、なんだ電気つけっぱか、といいながら服を脱ぎ始めたようすで、私はもうドキドキして声が出せず、どうしょう、と思っていたら、兄が裸で入ってきてしまいました。

私はバスタブの中で体を丸め、きゃっ、というと、兄も驚いたみたいで、あれっいたの、気づかなかった、ごめんごめん、返事がなかったから、といいながら、そっち見ないから、シャワーだけ浴びさせて、といい頭を洗い始めてしまい、私は目のやり場に困りながらも、ちらちらと、兄の洗いながら揺れるペニスを見ていたら、興奮してきてしまい、握ってみたくなって、お兄ちゃん背中流してあげるね、でもこっち見ないでね、というと、わかったありがとう、といって、洗っていると、後ろを見なくても、お兄ちゃんの前にある鏡に、はっきりと私の裸、そしてパイパンの割れ目が写っていて、お兄ちゃんはじっと鏡に写る私の割れ目を見ていました。

するとだんだんお兄ちゃんのペニスが大きくなって上を向き始めたので、それを見た私もさらに興奮し、背中の泡を手に取り、お兄ちゃんの下半身に手を伸ばし、とうとうペニスを握り締めてしまいました。

私は兄のペニスを握り締め上下に泡で手を滑らせると、兄は、えっ、そこは大丈夫だよ自分で洗うから、といいながらも、気持ち良さそうな顔をして、さらにペニスを固くして、じゃあ今度は、俺が洗ってあげるよ、と言って私の背中を優しく洗い始めたので、私はそのソフトタッチに感じてしまい、気付くと、右手を後ろに回し、兄のペニスを握って、また上下に滑らせてしまうと、兄も私の胸に手を伸ばし、優しくタッチするように滑らせ、その手は徐々に下半身へと、そしてついに、兄の指先は私の割れ目へ、スジに沿って滑らせると、私は思わず、あっあんと声を漏らすと、兄はさらに割れ目の中へ指を滑らせ、耳元で、ずっと前から、○○ちゃんのことが欲しかったんだよ、今日は夢のようだよ、といいながら、今度は私のお尻を両手で広げ、固くなったペニスをバックから、挿入しようとしてきたので、私は初めてだからここじゃいや、と言うと、兄はごめんわかった、と言ってくれて、また優しく愛撫され、シャワーでお互い流して、そのまま私のベッドへ行きました。

私達は裸のまま、私のベッドへ行き、兄は私に優しくキスをして、体中を愛撫しパイパンの割れ目を舐め始め、○○ちゃん綺麗なピンクだよ、といって、舌をおまんこの中まで入れて来たので、あっあっあんと大きな声で喘いでしまい、恥ずかしいくらいシーツを濡らしてしまうと、とうとう兄のペニスの先が、私の濡れたおまんこの中に入ってきて、ちょっと痛かったけど、大好きな兄に私の処女を捧げることとなりました。

兄はゆっくりと奥まで挿入し、出し入れを始め、○○ちゃん気持ちいいよ、最高だよ、といいながら、ゆっくりと出し入れを繰り返されると、私も奥を突かれるたびに、あっあっと喘ぎ声をあげ、しばらくすると、バックから、挿入され同時に胸とクリトリスを刺激されると、私はイカされてしまい、兄も動きが早くなり、私の突き出したお尻の上から背中に向かって、いっぱい精子を出して、すごく感じたよ○○ちゃん、秘密が出来ちゃったね、といって、キスをして、そのまま眠ってしまいました。

兄よりも先に目覚めた私が、シャワーを浴びてタオルを巻いた姿で出てくると、兄も起きていて、お腹すいた、というので、ちょっと待って何か作るね、といいながら、パンティーを穿こうとしたら、取り上げられ、そのままでエプロン姿になって、料理して、と言われ、恥ずかしかったけど、お尻が丸見えの状態で、料理を始めました。

その間に兄はシャワーを浴び、全裸のまま出てきて、私の後ろ姿を眺めていたので、後ろから兄に見られてると思うだけで感じてきて、何を作っているのか解らなくなり、あそこがだんだん濡れてきてしまいました。

それに気づいたのか、兄は私を後ろから抱きしめ、耳元で○○ちゃん綺麗だよ、といって、胸から下半身に手を滑らせ、割れ目をなぞりながら、お尻にペニスをあてがって、バックから、突き上げるように挿入されると、もう料理は出来なくなり、あっあんと喘ぎながらも、冷静に火を止め、流しに両手をついて、お尻を突き出すと、兄は昨晩より激しくピストンを始めたので、私は兄のペニスを全身に感じながら、朝から大きな声で喘いでしまい、同時に割れ目をなぞられると、イカされてしまいました。

そのあとテーブルに寝かされ両脚を開き、前からピストンされ、奥まで突かれるたびに喘いでいると、兄は私のお腹の上にイクっと言って射精してしまいました。

兄は私のお腹の上を拭き取り、裸のまま食事を済ませ、またシャワーを浴びると、兄が海でも行こうかと言うので、お互い支度をし、兄の車で出発すると、兄はいきなり私の手を握り自分の股関にこすりつけてきたので、触って欲しいのかと思い、始めはズボンの上からスリスリしてみると、ムクムクと兄のペニスが大きくなってきたので、ファスナーを下ろし直に握ってみました。

あっと言う間に固くなり、ズボンの中では、窮屈そうなので、出してあげて、しばらくしごいて、口でくわえてあげると、私の口の中でイってしまい、そうこうするうちに、海に着いて、そこはプライベートビーチのように人がいなかったので、二人とも大胆になり、私も兄も全裸のまま、砂浜を走り出して海に入って、抱き合ったまま、少しづつ波を飛び越えていくと、だんだん足が届かなくなってきたので、兄の体に脚を開いてしがみついていたら、下から兄のペニスが私のお尻にツンツンとあたり、動く度にだんだんとおまんこにも、あたりだしたので、感じてきてしまい、我慢出来なくなってきたので、戻ろうと言って、砂浜に上がり、寝転んで、兄のペニスをおまんこに入れてもらい、突いてもらうと、大きな声で喘いでしまい、バックから突かれながら、クリトリスを刺激されると、すぐにイカされてしまいました。

その後も色々な体位でおまんこを突かれると、何度もイカされ、そのたびに、大きな声で喘いでしまうと、兄も興奮して私のおまんこの中に、おもいっきりドクンドクンと、イってしまいました。

私の中に出してしまった兄は、ごめん興奮してつい、といい少し後悔した様子だったので、私は嬉しかったよ、お兄ちゃんのがドクンドクンと、私の中に入ってきて、すごく愛されてる感じで、といいながらも、本当はできちゃったらどうしようとも思ったけど、私、お兄ちゃんの赤ちゃん欲しい、一人で育てるから、心配しないで、というと、そんなことさせられないよ、駆け落ちしよう、といってくれたので、さらに嬉しくなりました。

結局一週間後には、生理になってしまい、また兄との秘密の時が続いて行くことになりました。

義兄のペニスに興味津々な私③へ続く

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