先輩のアダムタッチとスローセックス指導②

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先輩のアダムタッチとスローセックス指導①の続き

マリコの白い肌が露になり乳首は見えないが小振りで形のよいおっぱいも半分顔を出した。

もっと早くセクキャバ来ておけば良かったと強く思った。

・・・のだが、「ダメダメダメ」とマリコがジッパーを元に戻してしまった。

そして、ここまでと1/3くらい、おっぱいが見えるか見えないかのところまで開き直したた。

正直「えっ」と思って顔にも出てただろうが、マリコが下までは恥ずかしいからダメと拒否する。

実践イラスト版 スローセックス 完全マニュアル

実践イラスト版 スローセックス完全マニュアルII ふたりタッチ編

ならば半分までと無言でジッパーに手を伸ばすが「ダメ」と避けられる。

もう一度無言で迫るが今度はキッと睨んで強い口調で「ダメ」と怒られる。

ここで無理に行ってイメージ悪くするのは得策ではない。

仕方なくここは諦める。

左手に半開きのおっぱいと条件的には決して恵まれたものではないが攻める以外に道はない。

まず左手で鎖骨の下辺りからアダムタッチで攻めていく。

が、やはり左手はぎこちない。

スピードはなんとか制御できるがタッチ圧が定まらない。

それでもなんとか小さい円を描きながら左の鎖骨から右の鎖骨へ、そして胸の膨らみに沿ってだんだんおっぱいに近づけていく。

するとマリコが「なんか気持ちいいね」と。

「く、くすぐったくない?」と聞くと「こそば気持ちいい感じ」との返事。

先輩からは胸の辺りなのにただただくすがったり、逆に全く感じなかったりする子は厳しいから諦めて次に行けと言われてたが、少しでも気持ちいいと思ってくれてるならこれは第一関門突破かもしれん。

ただ、やはりもどかしいのは左手と言うところ。

右手だと滑らかなのに左手だとぎこちない。

俺は感覚を思い出すためマリコの肩の辺りにある右手をマリコの背中でエアアダムタッチした。

そして、パッと閃いた。

右手と左手を鏡のように同じ動きさせればいいんじゃないかと。

左手を動かすのではなく、右手を(エアで)動かして、それに合わせて左手を動かす。

そんな感覚で再開すると先程より滑らかに左手が動いた。

右手の指先を実際に背中に当ててやればもっと自然に動けるのかもしれないがそれはしなかった。

我がバイブルにアダムタッチはタッチする面が少ないほど女の子がそこに集中して感度が上がる、欲張って同時に攻めると集中力が分散して感度が落ちるというようなことを書いてたのが頭の片隅にあったからだ。

そうやって、おっぱいの上乳辺りをゆっくり攻めるとマリコは目を瞑ってマッサージされてるように気持ち良さそうにしてた。

もしかしてこれはイケるのか・・・な?と半信半疑のまま通常運転に戻してみる。

まずは髪の毛から、頭の中央にあるナース帽が邪魔だがそれを避けつつ子供を撫でるように、でも指先は地肌に当たるように少し立ててゆっくり上から下に撫でる。

“髪の毛への愛撫で性感センサーを弱にチューニング”とはアダム徳永の言葉、”髪の毛への愛撫を拒否するヤツは性格に難があるから気を付けろ”とは先輩の言葉。

頭を何度も撫でるとマリコは「気持ちいー」を連発、目を瞑ったまま子供のようにハニカむ。

うひょー、チューしたい!ベロチュー!

俺はベロチュー我慢しながら続ける。

次はほっぺた。

鼻の横辺りから出発して目の下、耳の横、エラ、あごのラインと大きくゆっくりと産毛を撫でるくらいの感覚で撫でていく。

ただ、左手だとその繊細な感覚が難しく手首がツリそうになる、、、

ただ、あごのラインを撫でる度にもっと撫でてとばかりにマリコのあごが上がり顔が上を向いた状態になる。

口も半開きで眠りに入ったときのよう。

でも、指の動きにはちゃんと反応する。

次は耳なんだが髪を避けつつてを少し伸ばす必要があって、ちょっとツルかもしれん。

それなら、アゴがあがって触りやすい首から攻めようとそのままあごの下の辺りを撫でる。

猫も好きなこのあご下をあご骨に沿って指1本で耳の方に撫でていく。

耳の下辺りでこそばゆかったらしく、頭と肩で手を挟まれたが指を3本にして接触する面も厚くしたら意識が分散されたようでくすぐったがることもなく感度がいいところなので逆に感じるようにビクビクなった。

この辺りでは俺も集中してるからかかなり冷静で息子も半勃ちくらい、マリコの表情から感度のいいところを探り当てたり、反応を見て指の本数を変えたりというのができはじめてた。と思ふ。

ただ、右手と同時に動かすようになって滑らかになったとはいえずっと宙に浮かしてる左手はけっこう疲れるものだった。

間で手のひらをグッパーして疲れを和らげつつ首を攻める。

首筋がは俺自身は下から上へ逆目じゃないと感じないんだがマリコは上から下への順目でも首をすくめたり肩を動かして反応する。

ほほう、女性は首筋が弱いと言うのはまんざら嘘でもないんだな、なんて思いながら前から後ろから執拗に攻めていく。

するとマリコが段々汗ばんできた。薄暗くて分かりにくいが顔も気持ち赤らんできたか?

因みにここまでマリコは殆ど無言。

俺は次の関門である腕に取りかかることにした。

なぜ関門かというと、AVで腕を愛撫する男優なんてみたこともないだろ?そもそも腕が性感帯なんてAV女優も聞いたことないだろ?

そうなんだ、腕を愛撫するなんて世の中ではアブノーマルな部類だ。

でも、一人アダムタッチをしていた俺には分かる。

腕(肩、指先含む)は気持ちいいんだ。

一般的ではない分、腕を愛撫されたことない女性が多くて、そこで気持ちよくさせることができればその子はアダムタッチにはまる!!

偉そうに蘊蓄述べたがここまで全て先輩の言葉な。

俺は意を決して肩から攻めていく。

ナース服が半袖なので服の上からでも感触が分かるように指を立ててやる。

マリコはモゾモゾ体を動かして耐えてるように見える。

ここからはきちんと攻めたいので黄金の右手の愛撫に切り替える!

左手でマリコの右手首をつかんで手前に引っ張ると猛特訓を積んだ右手でアダムタッチを開始する。

上腕二頭筋(力こぶ)の辺りから開始してなるべくソフトになるべくゆっくり丁寧にアダムタッチしていく。

肘の裏は敏感なところなので指3本から始めて徐々に指1本まてまで減らす。

さっきまで閉じていたマリコの目はうっすら開いてジッと指先を追いかけている。

くすぐったいのかな?と思い「大丈夫?」と聞くと「うん、気持ちいい」と言ってまた目線は指先に。

なんとなく気になるがそのまま腕の内側を丁寧に撫でていき手のひらへ。

手のひらはじぶんでやってもらえ自分でやってもらえれば分かると思うが、思ってる以上に敏感で手相をなぞるようにアダムタッチするとかなり気持ちいい!

マリコも気持ちいいようで「凄い気持ちいい!」と驚いた表情で俺を見てきた。

「これ何なの?」と聞かれたがスローセックスに始まってアダムタッチまで延々と説明してもしょうがないので「秘密!」というと、不思議そうな顔したまま目線を指先に戻す。

これはアダムタッチの魅力にはまったのかもしれん。

俺はマリコの手のひらを上に向けたまま親指から順になぞっていく。

付け爪しているので指先が攻めにくいがそれでもマリコの反応は分かりやすくて気持ちいいと体がビクンと大きく動く。

「気持ちいい?」と聞くと体をビクつかせながら「凄いゾクゾクする」と吐息が漏れるように答えた。

この辺りではマリコの反応を見てさらに反応した俺のチンコはギンギン!でも、大丈夫。なぜならチンポジ上に向けてるから!

俺はマリコの手のひらを下に向け、今度は手の甲を愛撫する。

ここも人差し指1本。

流れるようにマリコの指先を小指の方から撫でていく。

さすが右手、左手とは違って我ながら滑らかだ。

手の甲側はさすがに付け爪が邪魔で指先はタッチできないが逆に爪の付け根部分を丁寧になぞる。

そこが気持ちいいかは分からないが俺の思いやりは通じるはず!

その思いやりがスローセックスの真髄だ!そうでしょアダム徳永先生!!

すでにアダム教の信者となった俺は懇切丁寧にそしてマリコの反応を楽しみながらアダムタッチ。

手の甲から今度は腕の表(毛のある方)を上がっていく。

腕の裏よりは皮膚は厚いが逆目に攻めてるので指先立てずいつも通りにアダムタッチしていくがマリコの反応は止まらない。

そのままチンコ握って欲しいが我慢して今度はマリコの右手を・・・というところでボーイの兄ちゃんが「マリコちゃん時間でーす」とやってきた。

本当はもっと前に場内アナウンスで呼ばれてたようだがマリコも慣れてないのと気持ちいいので気づかなかったらしい。

次に来た子がマリコ以上の反応を示す保証はない。

何よりマリコがアダムタッチと相性悪いなんて考える余地はない。

完全にはまってる。

俺は慌てて「マリコちゃん指名で」と胸ポケットから出した2千円を店員に渡した。

店員はすぐには去らず「マリコちゃんに飲み物は?」なんてしつこく食い下がってきた(女の子のドリンクは別料金)けど、また後で飲み物持ってこられて邪魔されたくない。

ドリンク頼んだ方がマリコの懐は温まるのだろうが、今はアダムタッチに集中したいし無駄に時間は使いたくない、こっちは必死だ。

「いや、いいです!」と男には強気な俺は店員に強い口調で断った。

その甲斐あってか常連(先輩)が連れてきた客ということからかあっさり引いてくれた。

これでしばらく邪魔は入るまいと「続き、いい?」とマリコに聞くと「早くお願い」と。うひょーーーー。

俺はマリコの右腕にとりかかる。

左腕と同じように肩口から上腕二頭筋、肘裏、腕の裏、手のひらと丁寧にアダムタッチしていく。

マリコはさっきと同様に指先を目線で追っている。

手の甲側にさしかかり、指をまた一本一本丁寧になでていくとマリコが「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。

「指の動きがすごいエッチ」と恥ずかしそうに言ってきたのが超かわいかった。

大事なことなので二回言った。

調子に乗って指先を何度もなぞってマリコをビクつかせた後は順に従って肩口まで上っていく。

省略して早く次に行きたいところだがA型の俺は几帳面に段階を踏んでいく。

俺以上にマリコを見ればジラしが効いているのも分かるから我慢できた。

肩口からちょっとオッパイに行くフリだけしてそのまま脇を通って背中を攻めていく。

マリコに向かい合うようにしてもらい、そのままマリコを抱き締める。

鼻の辺りにくるマリコの髪がとてもいいにほい。

くんかくんかしつつも腰の辺りからアダムタッチしていく。

少し窮屈ではあるがここも右手で攻めていく。

腰のもっと下辺りに仙骨があってそこを攻めると性感レベルがアップするとバイブルには書いてあったのだが、体勢的にそこには手が届かず、でも、諦めずになるべく腰の下の方に手を回してゆっくり大きくアダムタッチしていく。

抱きついているとよく分かるのだがマリコの呼吸がかなり荒い。

「ハーーッ、ハーーッ」と耳元で聞こえ抱き締めた体も大きく動いている。

腰の下の方から野球のボールくらいの大き目の円を描きながらだんだん上の方に攻めて行くのだが「アッ、、、アッ、、、」とマリコの口から声が漏れ始め、俺にぎゅーーっと抱きついてくる。つかまれた腕が痛いくらい。

俺はそのまま背中への愛撫を続けてマリコのあえぎ声と髪のにほいを堪能しながらチンコをギンギンにしていた。

あんな風俗やAVなんかのあえぎ声じゃなくて、周りに聞こえないように、でも、体の奥の方から出てくる声。

あっ、これが本当に気持ちいい時の声なんだと思うとガマン汁越えて本気汁が出そうだった。

してる間はアドレナリンでまくりで最高潮だよ。

たぶん、俺Sっ気があるからだろう。

たぶんM男にスローセックスは合わんと思う。

しかし、こんなとことで本気汁を出したら本丸に届かない。

こちらも深呼吸をして心を抑えつつ本丸のオッパイに向かう。

その矢先!またもやボーイがやってきて「マリコちゃん交代」とぬかしてくる。

さっきちゃんと指名料渡したじゃないか!と抗議しようと思ったが先輩が間でヘルプが入るとか何とかいってたのを思い出した。

それは指名で店入った時は間で一人ヘルプが入るという意味の分からん制度なのだが、フリーで入っても中で指名するとそれが適用されるようだった。

マリコは店員が来たので慌てて服を直して「すぐ戻ってくるね!」と去っていった。。。

ポツンと取り残された俺はしょうがなくウーロン茶を飲んだりチンポジを改めて直したりして待った。

するとマリコとは別の女の子が「川村です」とやってきた。

川村は本当の名前は川村じゃなくたんぽぽの川村に似てるから川村だ。

しかも体系は肩幅ごつくてバービーみたいだ。

マリコを指名しなかったら次はこいつだったんじゃないかと思うとぞっとした。

先輩の話ではフリーの二人目、中継ぎはブスが多いと言っていたがまんざらウソではなかった。

川村の顔を見てるとだんだん萎えてくるので顔を見ないように前を向くが川村も微妙に俺と距離を置いてしかも会話してこない。

えっ、俺が何か話さないといけないの?とチラッと見るが川村も気まずそうに俯いている。

会話しようにも川村を見ても何も話題が出てこない。

地獄だった。

ただただ地獄だった。

セクキャバで客と女の子が二人、微妙な隙間を空けてソファに座り、お互い正面を向いて時間が過ぎるのを待つ。

俺は川村に沸々と怒りがわいてきたがかといって何も言えない。

今でもなぜあんなことしたのか分からない。

怒りの末の犯行かそれとも天才の閃きか。

俺は川村の手をつかみ俺のチンコのところに持っていった。

川村は一瞬驚いた顔をしたが、そのまま正面を向いて無表情のまま俺のチンコを揉み始めた。

萎えたチンコを指先でつかんでキュウリを塩もみするようにズボンの上から一定の間隔、一定の力加減で揉んでくる。

だが、しかし!

俺のチンコは無反応。

どうせならと川村のナース服のジッパーを下ろしてみるが肌が汚く逆効果!!

トラウマなりそうでむしろ川村を雇った店にさえ怒りを覚えてきた。

そんな店に対する怒りに震えながら萎えたチンコをただ揉まれるだけの時間が5分くらい続いただろうか。

チンコを揉まれてるにもかかわらず俺も川村も正面向いて無表情だ。

そして、俺は怒りを通り越して賢者モードに入っていたので気がつかなかったのだがアナウンスが流れたようで「あっ、呼ばれたみたいなんで」と川村は最低限の言葉を発し、目も合わさず去っていった。。。

川村が去った後、俺は今のはなかったことにしようと頭を振った。

この不毛な時間を今でも返して欲しいと思う。

死ぬ直前、走馬灯の中にこのシーンが出てきたら死んでも死に切れない。

「ハッ」と息を吐き、気持ちを立て直すべく乱れたチンポジを上に戻し、ウーロン茶を飲んで一息つく。

しかし、すぐにはマリコが帰ってこず川村が頭を離れないので振り払うべく前の席を覗いてみる。

何やら客が頭を下げてもぞもぞしてるようだが仕切りが邪魔でどうなってるか分からん。

しかし、ここで客の位置が俺と違うのに気がつく!あれっ、別に席が逆でもOKなんじゃん。

そうこうしてるうちにマリコが「ただいま」と帰ってきたので早速、前の席の状況を伝え座る位置を替わってとお願いした。

マリコは店長の言いつけに反するので困った顔をしたが俺の押しに負けて席を替わってくれた。

これで右手で思う存分おっぱいを攻められる!

とマリコのナース服を見るとまたがっちりとジッパーがあがってる。

一度あがったから当たり前と言えば当たり前だがまたジッパーのやり取りをするとなると萎える。

それに一度離れたのでいきなりおっぱいにいっていいものかどうかも悩んだ。

しかし、本丸おっぱいの感度が下がってるのも嫌だった。

俺は悩んだ末、もう一度始めから攻め直すことにした。

ただし、先ほどより少しスピードアップする。

さっきは左手だったのでマリコの右側だが今度は右手なので攻めるのも反対の左側だし。

「焦らすものは救われる」とはバイブルのどこにも書いてないが、まぁ、そういうことだ。

俺はまた頭を撫で、ほっぺたを撫でる。

少し違うのは今度は耳を攻めたこと。

耳は弱い女の子が多いし、バイブルでは耳を女性器にみたてて攻めてみよって書いていたので俺は密かに狙っていた。

ここまではあまり言葉は発してなかったのだけど耳を攻めるときだけ「ここのヒダヒダ気持ちいい?」とか「アソコもこんな風に攻められると濡れちゃうんじゃない?」と女性器を連想させるようなセリフを言ってみた。

マリコは「いやっ、ぁ、」と言いながらもまんざらそうでもない笑みを浮かべていた。

俺は追い討ちをかけるべく耳の手前にある軟骨を軽く指先でこすりながら「クリもこんな風に撫でるとどうなるのかなぁ」と言うと「フゥーーーーン」とマリコは大きな声で喘いだ。

俺はこの興奮を冷ますまいとその勢いのまま首を攻め、肩、腕と攻めたのだが指先を攻め、後は肩まで上っていくという段で俺は攻めに出た。

手の甲を攻めるため左手でマリコの手首を掴んでたのだが、そのまま偶然を装ってそっとマリコの手を俺の股間の上に置いた。

この時、チンコは息を潜め太ももと同じただの肉塊に成りすます。

そして、腕から肩にかけてアダムタッチをしてマリコが喘ぐたびに俺のチンコもそれに反応してピクつく。

さすがにマリコはそれに気がついたのかゆっくり俺のチンコをさすってくる。

もうそれだけで興奮度マックス!!!

「気持ちいいよ」と言うとマリコは「気持ちいい?こんな感じ?」と。

どうもマリコも俺のマネしてアダムタッチをしているようだった。

俺は激しくされると逝っちゃいそうだったので、「うん、そのくらいゆっくりが凄い気持ちいい」と言ってマリコの動きを制御した。

俺はその余韻を楽しみつつ本丸オッパイに突入する。

ジッパーを怒られない程度に素早く1/3ほどあけてマリコの左乳をゆっくりアダムタッチしていく。

おっぱいの淵の方から渦巻状に円を描きながら乳首に向かって撫でていくんだが、その時、腕の部分を使って少しずつジッパーを下げていく。

ジッパーが下がって半分くらい開いたところで乳首がちゃんと見えるようになった。

乳輪は胸の割りに大きめだが乳首は小さくて色素も薄い感じ。

そして何より既にマリコの乳首はビンビンだ!!

今までならそんなもの見たらただがむしゃらに吸い付くだけだが今の俺は昔とは違う。

乳首に向かった指先を乳首の手前で止める。寸止めというヤツだ。

そして、乳輪を一回りしたところでまた同じように外から中にアダムタッチしていく。

乳首の手前で止めるたびにマリコが拗ねるような抗議の眼差しを俺に向けてくるのだがそれがまた可愛くてまた焦らしたくなるんだ。

この時、本当に俺のS魂が開花したのかもしれん。

マリコの抗議の目を撥ね退けながら何度か寸止めを繰り返した後、乳首に触らず、今度は右乳のジラしにとりかかる。

この時既にジッパーはほぼ全開だがマリコもそれどころではないのか、もしくはもっと触った欲しいからなのか何も言わない。

ナース服を少しずらして右乳首さんとご挨拶。

左乳首さんより少し大きいが変わらずビンビンに立っていたw

さっきと同じようにおっぱいの外側から乳首に向かってアダムタッチをしては寸止め、というのを繰り返す。

途中からは右のおっぱいに行ったり、左のおっぱいに行ったりととにかく乳首には触れず執拗に焦らす。
マリコは乳首に触れて欲しいんだろうけど、おっぱいの所も気持ちいいらしく俺のチンコをさすっていた手を止めて体をよがらせていた。

俺はマリコの乳首を触らずこのまま焦らして終わるのが本当のスローセックスじゃないか、とも思ったが目の前の欲望には勝てなかった。

左乳首の乳輪を2、3周なぞった後に素早く乳首の先端に指を押し当てた。

「アーーーーーンッ」と前の客がびくつくくらいの声でマリコが喘ぐ。(実際、前にいた女の子が何事かとこっち覗いてきた)

俺も驚いてビクッとなったがマリコは体をひくつかせてそれどころではないもよう。

そのまま刺激を与えすぎないように気をつけながら乳首の先端を優しくこすってみる。

マリコは「アッアッアッアッ」と体を震わせながら可愛く喘ぐ。

声がけっこう大きいので周りを気にして少し様子を見ると「もっと触って」とおっぱいを突き出してくる。

もう時間がないと思うと、俺も制御がきかずにマリコの乳首にしゃぶりついた。

しゃぶりつきながらもバイブルにある手順を外れることができず乳首を舌で折るようにして愛撫の続きを行った。

マリコは俺の耳元で「いやん」「あーん、気持ちいい」「もっと、吸って」とずっとせがんでいた。

俺もマリコに聞こえるようにちゅっぱちゅっぱと音を立て聴覚から刺激する。(これもバイブルに書いてある)

乳首の両攻めがいいか悪いかバイブルに書いてあったかは覚えてなかったが空いてる左手で右の乳首もコリコリと指でつまむ。

マリコももう周りが見えてないのか普通の声で「うーーーん」と喘いで体をよがらす。

マリコの手も止まったり動いたりではあるが段々激しくなっていく。

チューチュー、あーん、あんっ、ちゅぱ、コリコリ、もっと、、、ともう二人が興奮が最高潮になったところでタイムアップ!!

毎度のボーイがやってきて「時間でーす。」と軽く告げられた。

本当なら「お客さん、マリコちゃん気に入ったみたいで、延長どうです?」という言葉に誘われて延長してしまうとこなのだろう。

マリコも物足りない顔で「帰っちゃう?」と聞いてくる。

本気汁が本気で出すぎてチンコのところがびちょびちょになっている。

俺は匂いがしていないか、ズボンに染み込んできていないか気になって気が気ではなかった。

早くこの場を立ち去りたくて「今日はお金がないので」とか「また来ます」と言って店員の勧誘を断る。

店員が鬼の首を取ったように「お連れ様は延長なさいましたよ?(キラッ)」なんて言ってきたがそりゃそうだろう。

先輩は今頃神の手でお気に入りの女の子を丸裸にしている頃だ。
(後で聞いたところによるとアダムタッチしながら女の子にオナニーさせていたらしい)

俺はひとまず「お金がないので」の一点張りで断り続け、なんとか店員も諦めてくれた。

俺は恥ずかしくてマリコの顔も見ずに席を離れようとするとマリコが「もう来ないの?」と聞いてきた。
「うーん、先輩に連れてこられただけやから、、」と濁すと「連絡先とかダメ?」と言われたので「うーん」と教えようかどうか悩んでいると「番号書くから良かったら連絡ちょうだい」と言われて名刺の裏に電話番号を書いて渡された。

家に帰って風呂入った後に先輩に相談したらいきなり電話はなんだからSMSでメアド送れって言われて送ったのが一昨日の金曜日の夜の話。

マリコからメールが返ってきて「続きをやりたい」「でも、彼氏がいるから彼女とかはなれない」ってなったのが昨日の朝の話。

とりあえず、先輩にそんなすぐじゃ体位とか続き教え切れないし、余裕もないから次に会うのは再来週の休日ということになった。

ちなみにマリコは金曜でセクキャバを辞めた模様。

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