【彼女との体験談】ムラムラして我慢できなかったのでディズニーランドの中でセックスした

Disney20NOV0720021
「みなとくん、待った??」

「ぽくも今来たところだよ」

今日は、彼女のゆみと東京ディズニーランドでデート。

東京駅で待ち合わせて京葉線の電車に乗るところだ。

京葉線はディズニーランドに行く客(ゲストと言うそうだ)で混んでいた。



俺は、後ろ向きになったゆみの後ろに押しつけられた。

電車が発車し、周りを見ると、隣に立っているミニスカートをはいた女の子のスカートが男にまくられ、パンティの脇から指を入れられている。

女の子が嫌がっていない所を見るとカップルか?キャミソールの上からであるが、胸も揉まれている。

女の子の喘ぎ声が俺の耳元に聞こえ、俺の逸物が大きくなりだした。

まずい。

ゆみの尻に当たっている。

ゆみは何を勘違いしたのか、お尻をくねりだした。

今日のゆみは、薄手のフレアスカートをはいているため、お尻の感触がもろに伝わる。

横からは胸と局部を触られている女の子の喘ぎ声。

俺の逸物には彼女からの刺激。

やめてくれ〜、出る・・と思ったとき、電車は舞浜駅に着いた。

舞浜駅からディズニーランドまでは歩いて5分。

歩きながら小声でさっきのことを聞くと、ゆみはてっきり俺が挑んできたのかと思ったとのこと。

誰が電車の中で逝くものか・・

今日のゆみの格好は、花柄の薄手のフレアスカートに、前あきのピンクのブラウスとカーディガン。

やっぱりこういうところに来るので、おしゃれしてきたのかな。

パスポートを買い、最初に向かったのは、お化け屋敷の「ホーンテッドマンション」真っ暗なお化け屋敷で・・・・と下心いっぱいで向かったのだが・・

ところが、二人でライド(乗り物)に乗り込むと、セーフティバーが下ろされため、俺は腰を動かせなくなった。

ゆみにキスしようと腰をひねることもできない。

ゆみは、俺の手を自分の胸に導くと、いつの間にか外したブラウスのボタンの間に導いた。

ブラのすきまから、生乳にさわると乳首はびんびんに立っていた。

乳首を指の間に挟み、乳を揉むとゆみの息が荒くなってきた。

下半身を確かめようとしたが、セーフティーバーが邪魔をしていてさわれない。

やむなく、乳を揉んでいると、ゆみが「舐めて」と言った。

そこで、胸をはだけようとすると、今まで前向きに進んでいたライドがいきなり横向きに。

隣のゲストの様子が丸見え状態になったので、俺はあわててブラウスの隙間から手を抜き、ゆみはボタンをかけた。

気がつくと、ライドは鏡の前を通っており、鏡の向こうには、俺たちのライドにお化けが乗り込んでいるのが見えるが、俺は上の空。ゆみも物足りないだろう。

次に入った「イッツ・ア・スモールワールド」は明るくてお子様も多かったので、手をつなぐだけだった。

「シンデレラミステリー城ツアー」は暗がりを歩くアトラクションだが、集団行動を求められたため、暗がりの隅っこで抱き合うことも不可能。

「スペースマウンテン」や「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」も暗がりのアトラクションだが、とてもエッチなことをする雰囲気ではない。

乗り物は楽しいが、何かもやもやする。

早めのお昼を食べた後(ディズニーランドでは、お昼を早めに食べないとものすごく混む)、「カリブの海賊」に入った。

なぜかものすごく空いていて、20人乗りのボートを二人で貸し切り状態。

しかも、無粋な「セーフティーバー」もない。

ボートが出ると、早速、抱き合ってキスをした。

舌まで入る濃厚なキスを。

気がつくと、ボートはレストランの脇を通っていて、食事をしているゲストがこちらを見ていたが、もう止まらない。

ボートがスロープを落下したあと、俺はゆみのブラウスをはだけ、ブラをたくし上げ、バストを揉みながら乳首を舐めた。

ゆみは声を殺して喘いでいる。

フレアスカートをまくると、そこにはショーツがうっすらと見える。

白か淡色のショーツなのだろう。

クロッチから指を入れると、そこは大洪水。

指を入れてお豆を撫でると、一瞬、ぴくっとしたようだ。

そして、今度はゆみが俺の股間を探ってきた。

ジッパーを開け、逸物を取り出すと、逝かされた仕返しとばかりに手でしごきだした。

俺も乳首や股間への愛撫を続けている。

柔らかくて小ぶりのバストは良いもみ心地だ。

突然、海賊が大砲の撃ち合いをしている場面になった。

ちょっと明るくなったので、ゆみのブラとブラウスを軽く整える。

でも、ゆみは手を休めない。

俺は、逝きそうになったので、「ゆ、ゆみ・・」と言った。

ゆみはうなずくと、俺の逸物をくわえ、その瞬間、俺はゆみの口に大量に放出した。

そろそろアトラクションも終わりに近づいている。

ゆみは、ショーツをたくし上げ、口の周りに付いた俺の汁を拭いている。

俺も、逸物を社会の窓に納めた。

少し収まった俺たちは、屋外のアトラクション「グランド・サーキット・レースウエイ」「アリスのティーパーティ」「キャスルカルーセル」などや、ショーを楽しんだ。

そうしているうちに、またその気になってきたので、「カントリー・ベア・シアター」に入った。

ここは、熊の人形が歌って踊るのを眺めるアトラクションで、夕方のこの時間は空いている。

400人入りの劇場に20人ぐらいのゲストが入り、俺たち以外は前の方に座った。

俺たちはもちろん最後列。

キャスト(従業員)が客席を見ているので、バストむき出しの愛撫はあきらめ、背もたれの陰となる下半身を攻めることにした。

おれはゆみのフレアスカートをまくり上げ、ショーツの上から股間を撫でた。

しっとりと湿った木綿の感触が指に心地よい。

ゆみは、おれのジッパーを下げると、パンツの上から逸物を撫でてきた。

ショーの終わり頃、一瞬だけクロッチの隙間から豆を撫でると、ゆみはぴくっとした。

でも、俺は指を抜くとスカートを元通りにした。

一瞬だけさわられたゆみは消化不良の様子だった・・・意地悪したのだが。

アトラクションを出ると、ゆみは「トイレ」と言って、カントリーベアシアターの向かいにあるトイレに駆けていった。

オナって来るつもりだろうが、そうは問屋が卸さない。

このトイレ、ディズニーランドで一番混んでいるトイレなのだ。

夕食も早めに「ハングリー・ベア・レストラン」へ。

買い物をし、エレクトリカル・パレードを眺めたあと、ゆみが言った。

「お願い。我慢できないの」

そう言われても、このディズニーランドの中でエッチなんてできるものか・・

ホテルに行きたいのは山々だが、ディズニーランド周辺には休憩の出来るホテルはない。

今日は泊まっていくわけにはいかないし・・・・

とりあえず、アドベンチャーランドにある暗がりのベンチに腰掛け、帰りを急ぐゲストたちを眺めながらゆみのことを抱きしめたりキスしたり、見られても困らない範囲のことをした。

そして、ゲストが少なくなった頃「ウェスタン・リバー鉄道」の乗り場に向かった。

汽車は3両編成で、先頭車の一番前と3号車の最後尾には車掌か乗っているが、2号車は 死角になる。

この時間だと、乗ってくるゲストは殆どいない。

案の定、貸し切りだった。

車内は薄明かりが点っている。

俺はゆみのスカートをまくると、再びショーツを撫でた。

ゆみが「お願い」と言うので、ショーツの隙間から指を入れ、すでにぬるぬるになった局部を撫でた。

時々、豆も刺激する。

俺は体を曲げ、脚の付け根に舌を這わせるとゆみは軽く逝ったようだ。

ゆみも、俺の逸物を取り出そうとしたが、列車はちょうど、スプラッシュ・マウンテンの横を通過。

大勢のゲストが列車を見ているので、しばし中断。

トンネルに入ると、ゆみは待ちかねたように逸物を取り出し、口にくわえた。

俺は気持ちよくなったが、トンネルはすぐに終わり、列車は終点へ。

俺はあわてて逸物をしまった。

次に向かったのは「蒸気船マーク・トゥエイン号」3階建ての蒸気船だが、空いている時間帯は景色が良い3階の最前部と、椅子が置いてある1階の最前部にゲストが集中する。

3階と2階に船室があるのだが、船室に入ると景色が見えないので、あまり利用されていない。

閉園時間が迫り、船に乗り込んだのは俺たちを入れて数人。

皆、歩き疲れているのか、1階最前部の椅子に腰掛ける。

俺たちだけは2階の船室へ。

船が離岸し、船員役のキャストが1回は見回るが、あとは、4階の操舵室と1階の機関室に入る。

キャストが去った足音を聞き、俺はゆみのブラウスのボタンを外し、バストをむき出しにし、乳首にむしゃぶりついた。

ゆみはしばらく息を殺して悶えていたが「早くちょうだい」とスカートをまくった。

俺も、びんびんの逸物を取り出した。

そして、ゆみを向かい合わせにして、俺の上にまたがらせた。

ゆみは、おれの逸物を手に取ると、自分の局部にあてがい、腰を落とした。

「ああんっ」と声を出したので、俺はあわててキスで口をふさぐ。

「開拓者の小屋が燃えています」と船長が案内しているが、ゆみの蜜つぼももっと燃えている。

ゆみは必死に声を殺しながら、腰を振っている。

俺は、ゆみのバストをむき出しにすると、ピンピンに立った乳首を吸い、バストを横から揉んだ。

ゆみは、激しく腰を振っていたが、動きが突然止まった。逝ったのだ。

俺は、一旦逸物を抜くと、ゆみを後ろ向きに立たせ、バックで挿入する。

薄明かりに見えるゆみの柔らかい尻を抱えながら、俺はゆみの尻たぶにかけた。

気が付くと、船の前方にファンタジーランドの明かりが見える。

俺は、ウエットティッシュでゆみの尻と俺の逸物を拭き、服も整えた。

ゆみも、バストを真っ白なブラに包み、ブラウスのボタンをかける。

もっと眺めていたかったが、船が港に着いてしまう・・・

こうして、俺たちの「夢と魔法の王国」での一日は終わった。

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