レイプされることを覚悟していた、知性と気品に満ち溢れた三十七歳の人妻

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その美しい人はすべてを諦めたようでした。

誇り高く、知性と気品に満ち溢れた三十七歳の人妻。

外資系の会社で管理職の地位にある彼女の服装は凛として、颯爽としていました。

短く切リ揃えている髪の緩やかなウェーブがその人の美しさを引き立てています。

僕はその人を柱に縛り付け、きっちりしたスーツのインナーごしに乳房を掴みました。



小さめの乳房でしたが硬く張りのある弾力でした。

その人は静かに、そして真直ぐに僕を見据え、こちらが畏れを感じるほどの強い視線で無言の抗議をしていました。

このような時、女性は叫び、相手を罵り、暴れるものだと思っていましたが、その人は冷静で、暴れたりしませんでした。

しかし、僕を睨みつける目の鋭さは勃起していた男根を縮ませるほどでした。

本当です、憧れの人の乳房を揉み、興奮の極みにあってすでに硬く勃起していた男根は、その美しい人の威厳によって萎んでしまいました。

僕はインナーの中に手を差し込み、ブラジャーを押し上げて直接乳房を掴み、硬い乳首をいじっている時もその人の目の光は変わりません。

僕は怖くなって乳房から手を離しました。

そのときの自分の心理状態をうまく説明できませんが、僕は泣きながらその人のタイトスカートにまとわりつき、パンストを引き裂いて、清楚な白いパンティーを脱がしました。

僕はそのパンティーで涙を拭いました。

その人はそんな僕をやはり強い目の光をもって睨みつけていました。

僕は美しく、そして怖いほど威厳のあるその人のパンティーを裏返し、慎ましいシミを発見しました。

女性であれば下着にシミができるのは仕方の無いことなのでしょうが、僕はことさら大げさにパンティーのシミを指摘しました。

その人はその時はじめて僕から視線をはずし、そして頬を微かに赤く染めました。

威厳のある女性がみせる恥じらいの表情に僕は異常に興奮し、萎んでいた男根は痛いくらいに激しく勃起しました。

僕はズボンとブリーフをせわしなく脱ぎ捨て、その人のタイトスカートを捲り上げ、片脚を持ち上げました。

そしてその人に挿入しました。

濡れていないその人に男根を突き立てるのは困難でしたが、無理やり貫きました。

柱に縛り付けられた時に犯されることは覚悟していたのでしょう、その人は全く抵抗しませんでした。

先ほどの頬の赤みはすでに無く、冷めた表情で天井の一点を見つめていました。

僕の激しい突き上げに顎を揺らし、柔らかいウェーブのかかった髪を乱しながらも表情は変えず、無言で、天井を見つめていました。

服を着たままの、しかも表情は泣き顔に歪んだものではなく冷めた美しさのままのその人に僕は荒々しく腰を使いました。

僕が射精の気配を見せた時、その人は一瞬何か言いたそうでしたが言葉の代わりに、冷めた表情のまま涙を一筋流しました。

その涙を見たとき僕は背中に快感が突き抜け、その人の膣内に射精しました。

気が強く、誇り高い人なのでしょう、涙を流しながらも表情は変わりません。

僕が放出した精液がその人の太腿に流れるのを見て再び興奮しました。

僕はその人の前で、その人を見つめながらマスターベーションをしました。

男の醜い姿にその人は顔をそむけ、目を閉じていましたが、その横顔がとても美しく、僕はすぐに達してしまいました。

僕はこの後、その美しく誇り高い人にいやらしい道具を使い、必死に我慢するその人から生々しく恥かしい声を無理やり引き出しました。

美しい人は悔し涙を流しながら全身を痙攣させ、絶頂を迎えたようでした。

この詳しい様子と僕がその人の肛門を犯したときのことはまた今度書きます。

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