【獣姦体験談】姉が獣姦している姿が怖くて母に助けを求めた

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思い切ってドアをあけたら、まずシリウス(犬)の背中が見えた

逞しい背中に更に筋肉を盛り上がらせて、息を荒げながら、物凄い勢いでガクガク腰振ってるんだよ。

一瞬、なにやってんだこの犬は?と思ったが、犬の足の間から、見慣れた細い足が並んで覗いてるんだよな

当時の俺は「獣姦」なんて言葉知らなかったからな。

てっきりシリウスが姉ちゃん襲ってんだと思ったんだよ。



その時の第一声が大声での「オルァ!糞犬なにやってんだ!!」

そのままシリウスの脇の下に手を入れて引き剥がそうとしたら、

「痛い!!痛い!!やめて!!」って姉ちゃんの声。

そこでようやく気が付いた。

姉ちゃん素っ裸。

シリウスに押さえ込まれてる姉ちゃんは、裸の背中を犬のヨダレでベットベトにしながらも、その体が上気したピンク色に染まってんだよ。

顔を上げれば目なんかウルウルで、まさに「感じてる女」そのもの。

でも、まだ状況を理解できてなかった俺は、とにかくシリウスを引き剥がそうと無理矢理グイグイ引っ張ったわけ。

すると姉ちゃんは半狂乱で、

「痛い!今は無理!無理だから!!」って必死。

もうわけわかんなくて、俺も半泣き。

「ドア締めて!!」

聞いたことねぇぐらい凄い勢いで姉ちゃんに怒鳴られて、俺は半泣きのまま言われた通りにした。

で、振り向いたらまたシリウスはガックンガックン腰振ってるわけだ。

もう姉ちゃんの足が半ば床から浮きかけてるぐらいの勢い。

「やめろよぉ…シリウスやめろよぉ…」

この辺で俺の半泣きはガン泣きにシフト。

目の前の状況が理解不能でパニックになってんだろうな。

そんな俺を姉ちゃんは途切れ途切れの声で慰めてくれた。

「大、丈、夫 シリウス、私をイジメてるわけ、じゃ アッアッアッアッアッアッ!」

でも俺は後半のアッ連呼でまた怖くなって泣き再開。

だって姉ちゃんのそんな声聞いたこともなかったからな。

「静かにして、お願いだから静かにして、お願い、お願い」

懇願しながらも、姉ちゃんはマシンガンのように突きまくられて半ばアヘアヘ状態。

それでも俺は姉ちゃんの言うことだからと、自分で口を押さえて必死に泣き声を押し殺す努力はした。

その後、部屋の中に響く音は姉ちゃんの小さな喘ぎ声とシリウスの呼吸音、そしてヌチャヌチャヌチャヌチャという細かく小さな音だけだった。

その状態が小一時間ばかり続いた。

突然シリウスが「ハグフッ!」って、それまでとは異なる声を上げて、一際激しく腰をガクガクガクッと震わせた。

それと同時に姉ちゃんはベッドに顔を埋めて「うぅううううーっ!」と低く呻いて、こっちもブルブル体震わせてんの。

今思えば、同時にイクとか、体の相性どんだけ良いんだよ。

だが当時の無知坊だった俺はパニック再燃。

グッタリした姉ちゃんに、部屋の隅から「大丈夫?大丈夫?」と泣き入りながら聞いた。

姉ちゃんは答えなかった ベッドに突っ伏してピクリとも動かない。

シリウスも姉ちゃんに乗っかったまんま不動の姿勢。

様子を確かめたいが、怖くて一歩も動けない。

もう、どうしたら良いかわからなかった俺は、階下にいる両親を起こしに行くことにした。

父ちゃん、母ちゃんならきっとなんとかしてくれると思ってな。

俺が立ち上がろうとした、その時だ、

「…ティッシュ取って」

今まで死体のように動かなかった姉ちゃんの突然の一声。

けして大きな声じゃなかったが、俺の体はビクンってなった。

正直、その夜で一番ビビった瞬間だった。

「…ティッシュ…足の間にいっぱい敷いて…溢れちゃってる…」

見れば、姉ちゃん股からボタボタと滴るシリウスの犬汁がカーペットに染みを作っていた。

「しばらく止まらないから、あるだけ床に敷いちゃって」

俺は言われるままに、掴みだしたティッシュを床にぶちまけた。

その時、初めて間近で姉ちゃんとシリウスが繋がってる部分を見たのだが、姉ちゃんのもシリウスのも、毒々しいぐらいに真っ赤になってたのが未だに記憶に焼き付いている。

そのまま30分ぐらい経った頃に、ようやくシリウスは体を離し、心なしか満足げな顔で自分の股間をペロペロ舐め始めた。

姉ちゃんも気怠げに体を起こして、未だに犬汁溢れるマムコを汚れてないティッシュで拭き取りながら俺に言った。

「ビニール袋 大きめのね 静かに行くんだよ」

俺はアホみたいにブンブン首を縦に振って、未だ続くパニックにドアノブを2~3回掴み損ねながらも、なんとか部屋から出ることに成功した。

暗く静かな廊下を進むなか、俺の頭の中はグルグルと回った。

アレはなんだったのか?

姉ちゃんはなにをしてたのか?

わからないわからないわからない。

そして、遂に俺の脳内ダムは決壊。

廊下に真ん中に座り込んで泣きだしてしまった。

そんな俺に声を掛けてくる者が一人。

母「どうしたのぉ?なーに泣いてんの?」

俺「お、お、おねーちゃんが、シリウスとぉ ぶぇええええええあああああ」 ・゚・(ノД`;)・゚・

母「お姉ちゃんがどうしたの?シリウスがどうしたの?」

俺「シリウスが、おね、え、ちゃんに乗っかっでぇ~~~」

母「はぁ?」

俺「シリウスが、シリウスが、しりうじゅがぁぁぁぁぁ」

母「???」

俺「そいで、おねえぢゃん、ビニール袋、持ってこいっで」

なにしろ状況を理解できてない消防に、言葉での説明など不可能であった。

俺から聞き出すことを諦めた母は、俺の手を引くと真相を確かめるために、姉の部屋に向かったのだった。

廊下を曲がった時だった。

突然目の前に、シリウスの顔が出現した。

俺「ぴぎゅあああじょぴなおいphqいwkpfんをlfん」

不意を突かれた俺は悲鳴をあげて腰を抜かした。

だがシリウスは、そんな俺に一瞥をくれただけでスタスタと何事もなかったかのように歩き去り自分の寝床へ戻っていった。(ちなみにシリウスは巨大座敷犬)

母「どうしたの?シーちゃん(シリウス)にまたかじられたか?」

俺 無言で首を横に振る。

かじられたこともあった、ナメられているのも分かっていた。

だがシリウスを恐れたことはなかった。

シリウスは子犬の頃から育てた、家族の一員だった。

その夜までは。

母がドアを開けた時、猛烈な獣臭が鼻を突き、俺は顔を背けた。

部屋にいたときは鼻が慣れてしまっていたが改めて部屋に入ると、その臭いは誤魔化しようがないほど強烈だった。

母は入り口で言葉を失って立ち尽くしていた。

その手が痛いほどに、俺の手を握りしめた。

シリウスの体液にまみれた全裸の姉は、呆然とした表情でベッドに横たわり震える唇で言葉を紡いだ。

「お、お母さん、違うの、コレは全部嘘なの」

おわり

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