【JSとの体験談】ませた5人の小学生がオナニーして誘惑してくる①

masturbation2013112609
家に帰ると少女物の靴がズラリと並んでいる。

数からして5人か、娘の部屋をちょっと覗く。

「あっ、こんにちわ~おじゃましてま~す」

少女特有の甲高い声が一段と騒々しい。

「悪い事するんじゃないぞ~」



と、だけ声をかけリビングに戻り晩酌を始めた。

今日は小5の娘の友達が、お泊りに来る日だったと思い出したのは、今さっき挨拶された時だった。

今日は妻が同級会で故郷に帰っていたので、この日を狙ってお泊まり会に決定したのだろう。

口うるさい妻が居ないとあって、娘はいつもよりはしゃいでいる様だ。

「お~い、飯はどうすんだ~」

「だいじょうぶ~カップめん食べた~」

そんなら気にする必要もない訳で、一人晩酌しながらテレビを見ていたが、途中でうたた寝していたらしく、気がつくと9時を回っている。

風呂でも入って寝るとするか。

風呂場に行くと電気が付いている。誰か入ってる様だが物音一つしない。

いや、よく耳を澄ますとビ~~~~~っと、高周波の音が微かに聞こえてくる。

何か電気系統のエラーか?と、ドアを開けると一人の少女がいた。

しかも、スゴイ場面を直視してしまい、互いに身動き出来ずに5秒ほど。

はっ、と我に返って、

「ごめん、ごめん!入っていると思わなかった」

サットドアを閉めた。

しかし、オナニーの真っ最中見ちゃったな~電動歯ブラシ使っちゃって、あんなに足をピーンと突っ張って、逝き損ねたなら悪いことしちゃったな。

などと思い浮かべながら酒を飲んでいると、リビングのドアが開き、先ほどの少女が入って来た。

「おじさんさ~もっと見たかった~?ここんところ~」

「何、ここって?」

「も~私に言わせちゃう?お ま ん こ!」

バスタオルをヒラヒラさせチラリと太ももを覗かせながら言うのです。

「そんなしょんべん臭いまんこ見たって何の足しにもなんないよ~」

少女はムッとして、

「さっき、おまんこのあたりジ~~~ッて見てたでしょ」

「あっ、何してんのかと思ってつい、まさか電動歯ブラシね~」

少女は少し赤面しながら反論する言葉を探している。

「・・・だって・・あれ家に無いし~とってもイイってみんなが言うから・・・」

「みんなって?」

「・・・ないしょだよ。トランプやって罰ゲームに電動歯ブラシ1分間我慢て」

「そんな事やってたんだ、みんなHなんだな~」

その時、なかなか部屋に戻ってこない少女の様子を見に娘が二階から降りて来た。

「おじさん、内緒ね!」

「なにやってんの~なかなか戻ってこないから見に来ちゃった~」

二人はきゃあきゃあ、騒ぎなら二階へ上って行った。

夜も更けて、やっと静かになったのは12時を回った頃だった。

実はさっきの少女の事で、眠気などすっ飛んでしまった俺は酒を飲みながらAV鑑賞していたのだ。

12時回った頃にはだいぶ酔いもまわって居たのか、周りを気にせず鑑賞していた様で、こっそり彼女たちが覗きに来ていた事に、全く気がつかなかった。

12時15分頃だったか、さっきの少女ありさがリビングにやって来てこう言った。

「あのさ~さっきの事ばれちゃったあ~みんなに聞かれてつい、話しちゃった」

「・・・うん・・別にそれは構わないけど・・・どうした?」

「・・・・あのさ~おじさんてさ~Hすき~?ほら、AV見てるし・・・」

「で、何の用な訳?」

「・・・おじさん呼んで来いってみんなが・・・・」

「そんで、部屋行ってどうする訳?」

「しょんべんくさいおまんこなんて興味無いって言ってたから、誰が誘惑出来るかって」

「は~~~。なに、お前ら俺を誘惑するって言うの?笑っちゃうわ」

「だからさ~ちょっと部屋に来て~」

部屋に行くと既にみんな布団に潜り込んでいて、俺が来るのを待っていたようだった。

「おじさんちょっと目をつぶってて、イイて言うまで開けないでよね」

しょうがないので言う事に付き合ってやった。

「はい、いいよ。おじさん目を開けて」

目を開けると全員頭だけ隠して、全裸の状態だった。

顔を隠して身体で誰が一番誘惑出来るかって言うゲームか?

「なんだ、そんなんじゃ誘惑どころじゃないぞ風邪ひくから布団掛けろよ」

俺がそう言った途端それぞれに自己主張し始めて動き出す。

一番右の少女は俺の娘のみらいに間違いないな!右側の大陰唇にあるほくろ、最近発毛し始めたばかりのおまんこ、これはもう間違いない。

何時も一緒に風呂入ってるのに解らない訳ないだろーが。

でもしっかり女に成り始めてやがる、オナニーする指づかいは妻顔負けだな。

右から2番目はありさだな!大きめのオッパイと小陰唇の飛び出したおまんこが特徴的な形をしていたからだ。

その特徴と言える小陰唇をビヨ~ンと引っ張っておまんこを拡げて見せる。

なんだ~興奮してんのか~ありさ。

おまんこからヌル~って愛液が肛門を濡らしてる。

右から3番目は、ん~と~チエって言ってたかな?小柄でおっぱい全くなし、その割におまんこは中身飛び出してんだ~なんとなく大人のまんこに近い。

右から4番目、5番目、一番左は似たような体型でぱっと見区別が付かなかった。

唯一の違いはおまんこの反応か?一番左の少女はオナニーで既にクライマックス。

まじかの様な収縮でおまんこを蠢かせている。

その時微かに「あっ・・・・」と声を漏らす。

声からしてアオイか?あの清楚な感じのお嬢様。

右から5番目の少女は、マグロか?身体に反応は見せずとも、定期的に、おまんこはキュキュキュ・・収縮を繰り返す。

4番目がすごいな!指まで入れちゃってもうおまんこグチュグチュしちゃってる。

カックンカックン身体を動かしこりゃあもう逝くな。

俺もちょっとその気になって来た、思わずカックン少女の太ももの間に割って入り、おまんこに貪りついてしまった。

クリを執拗に攻めると30秒も経たずにビクビクビク・・・

「ああっ!いっちゃう・・・・へんになちゃう・・・・・」

思わず叫ぶように発せられた声に他の少女達が一斉に起き上がった。

「あ~あ、やっぱりみなみちゃんかあ~みなみちゃんのオナニーエロイもんね~」

「俺の負けだな、さっきの言葉撤回するわ。じゃこれでな」

「え~~~~っ!みなみちゃんだけ~~~ずる~~~い~~」

「さべつしちゃいけないんだよ~~~」

「じゃどうすればいい訳?一人づつ希望を言う?」

「いいね!それ、さんせー」

夜はまだまだ続くのでした。

ませた5人の小学生がオナニーして誘惑してくる②
に続く

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