女子高生と母親をレイプし弟に強制近親相姦させた

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狙ってた女をヤってきたので報告です。

たまに同じ車両に乗るセーラー服の女子高生で、派手な美人じゃないが、いかにも元気そうで誰からも好かれそうな、カワイイ系の娘。

事の起こりは、ある日の夕方、彼女が電車を降りる際に落とした生徒手帳をおれが拾ったという事件。

それまでは痴漢してやろう程度にしか考えてなかったが、なんとなくその夜、彼女の家まで視察に。

その日から毎晩うろついて、父親は出張なのか、姿が見えないこと、母親が意外に若くてグラマラスな美人なこと、デブで巨躯の、引きこもりらしい中学生の弟が居る事がわかった。



決行の日を決め、深夜、便所の窓から侵入。

1階に寝ていた母親の布団をそうっと剥ぎ、ゆっくり時間をかけて、素っ裸にして、でかいオッパイを、手と舌でたっぷり堪能。

俺は、寝ている女に気づかれないように挿入するのが好きだ。

マンコの周りを弄っていれば、自然と液が漏れてくる。

モノを出して、今度は亀頭でビラビラに沿って縦に擦る。

俺のカウパーとマン汁が混じって、ドロドロになったあたりで、慎重にまずは亀頭だけ挿入。

ぬるっと簡単に入る感じだ。

大抵、この辺で女は目を覚ましかける。

母親もやはり、うなりはじめた。

俺は首に手をかけながら、少しずつ深く押し込み、もう少しのところで、一気に突き刺した。

当然母親が目を覚ます。

俺は、少しきつめに首を締め、脅す。

騒ぐなよ、お前の体どうなってるかわかるだろ?

母親は、苦しいのか、必死に首を縦に振り、潰れた声で、はい、はい、と言う。

カエルみたいだ。

挿入したまま、用意していたタオルで猿轡を噛ませ、激しくピストン。

寝ている間に充分濡らしておいたので、母親の感度も良く、猿轡の下から、唸り声が漏れるのが気になる。

俺は珍しく気を抜いていたらしく、母親の声を聞きつけて降りて来たらしい中学生の息子が、扉を少し開いて覗いている事に、しばらく気づかなかった。

扉の方を見たとき、デカブツが覗いてるのに気づき、ぎょっとしたが、騒ぐわけでもなく、ただ母親が喘いでるのを、見ている。

俺は中学生を招き入れて、母親の体を良く見せてやった。

奥さん、息子がこんなに股間腫らしてるよ。

なんとかしてやんなよ。おら、お前もチンポ出せっ!

中学生は素直に下半身裸になる。

今までどちらかというと大人しくされるがままだった母親が、急に暴れだし、騒ぎ出したので、一発腹を殴り、黙らせる。

お前のかあちゃん、良いおっぱいしてるぜ、触ってみろ。

興味津々だった中学生は、強制された事で喜んだように、双丘を激しく揉みしだく。

母親がまた暴れだしたので、頬を2~3発張る。

今度はおれのモノが刺さってるマンコをじっくり見せ、母親がまた暴れ、また殴る。

だんだん愉快になってくる。

マンコ犯されながらチンポまるだしの息子におっぱい揉まれまくってどうだい?

ちょっと挑発すると、腕を振り上げて暴れるので、一発殴り、中学生に、足で母親の腕を抑えるように命じ、それからマンコを激しく犯した。

チンポ出した息子に胸を揉まれ、暴れながら犯されている状況に興奮し、一気に中出し。

母親は諦めたように涙だけ流し、静かになった。

息子のチンポがギンギンだぜ、奥さん、出させてやれよ。

息子が複雑な表情で、それでも喜んでいる風を見せているのと対照的に、母親は目に涙をためて、哀願の表情で、おれをじっと見る。

じゃ、フェラチオで許してやる。どうする?

しばらく悩んで、頷くので、身を起こし、猿轡をはずしてやった。

ほんとに、それだけで許してもらえるんですね? そうしたら帰ってくれますか?

初めて聞く母親の声は意外に若く、怯えている表情と共に、非常にそそられる。

真剣にやれば許してやるというと、つよしちゃんごめんね、と言いながら、息子のチンポをくわえ、激しく前後させた。

中学生は、仁王立ちしたまま快感に耐えていたが、すぐに撃沈。

まだくわえてろ。全部飲めよ

母親はまた、悲しそうな顔で俺を見たが、諦めて飲み込む。

その母親の腰を立たせ、一気にバックから挿入。

中学生に、母ちゃんの首、抑えててやれと命じ、前後から犯す。

俺がいく前に中学生のニ発目。

母親がむせてるところで、おれが頃合。

もう一発中に出すぜ!勘弁してください、赤ちゃんできちゃうっ。と、口から息子の精子を垂らしながら、必死に言うが、構わず出す。

ぐったりと力尽きた母親を縛り上げ、中学生に、姉ちゃんの裸見たくないか?と聞き、部屋まで案内させる。

ハローキティのパジャマを着て、布団を捲り上げ、派手な寝相で熟睡している例の女子高生のかわいい顔を見て、俺のチンポは復活、一気にのしかかり、顔中をなめ、キスをする。

当然女子高生は目を覚まし、ぎゃーぎゃーわめくが、頬を張って、台所から失敬した包丁をちらつかせ、静かにさせる。

中学生に、ヒモ持って来いと命令し、押し入れを探す弟を見たとたん、つよし、何してるの、助けてっと騒ぐが、中学生は怯えた顔で、無視。

右腕と右足、左腕と左足を縛り、足を閉じられないように間に棒をかませる。

そうしてから、ゆっくりと包丁で、ハローキティを、切り刻み、素っ裸にする。

泣きながら俺のチンポを見て、これからされる事を恐れ、許しを乞う女子高生の姿に最高に興奮し、キツめのマンコに突っ込む。

濡れていないので、チンポも痛いが女子高生はもっと痛がり、激しく暴れるので、中学生に頭側を抑えこませる。

弟に押さえられるとさらに暴れたが、気にせず犯す。

中学生の巨体を、オッパイの上に乗せるように指示し、チンポを口に突っ込ませる。

デカブツの背中しか見えない眺めは、随分とつまらなくなったが、女子高生が、動かせない体を必死に振り、イヤイヤをするのに興奮。

一発生で出した後、試みに脇をくすぐってみる。

ハンパじゃなく暴れ狂い、お願い、やめて~と笑いながら叫ぶ様を見て、さらにいじめたくなり、中学生にも体中をくすぐるように命じる。

足や脇腹、脇の下などをひたすらくすぐりながら、マンコに入れっぱなしのモノを振り、中学生にくすぐらせたまま、狭いマンコを存分に犯し、2発目をまた中出し。

思う存分若い体を堪能したあと、ぐったりした女子高生を担いで階下に降り、縛って捨て置いた母親の前に連れてきた。

娘も頂いたぜというと、母親と娘がそろって泣き始めた。

母親に、子供二人の痴態を話して聞かせるうち、思いついた事を実行する。

母親のマンコに包丁をあてがい、女子高生に向かって、つよしちゃんのチンポ、マンコでくわえてやれと言うと、絶対いや、絶対いや、と首を振り振り泣き出したが、母ちゃんのマンコ、切れるぜ、死ぬかもなと、包丁をちらつかせ、中学生に、仰向けに寝るように指示し、せざるを得ない状況にしてやる。

女子高生は、何も答えず、号泣しながら、中学生の直立したチンポの上にまたがり始めた。

早くしないと、母ちゃんのマンコとケツの穴が繋がるぞ!というと、泣きながら弟のチンポに腰を沈め、上下運動を始めた。

中学生は完全に理性を無くし、起きあがって女子高生にのしかかり、激しく腰を使う。

つよし、やめて、やめてよぉ。と、泣き叫ぶ女子高生を無視して、一気に中出ししたようだ。

その後しばらく、縛ったままの母親の口と女子高生のマンコで、つよしちゃんに奉仕させながら、女子高生の口を開かせ、チンポを突っ込む。

フェラにも随分と抵抗したが、頬を張りながら強引にやらせるうち、おとなしく舌も使うようになり、しばらくかわいい口で奉仕させ、顔射。

母親のマンコを発射寸前まで犯し、女子高生の顔に出して、またザーメンパック。

つよしちゃんにも、姉の顔や頭に発射させ、髪の毛から顔面、胸元まで、隙間なくザーメンだらけにしてやった。

アゴからザーメン垂らして放心している女子高生に、未だ性欲剥き出しで姉のマンコに腰を降る中学生と、その中学生のケツの穴からタマやサオを、命令通り必死に舐めている母親をしばらく眺め、崩壊するであろう家庭を少しだけ不憫に思いながらも、二度と踏み入れない家をあとにした。

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