妻と先生とのとんでもない変態行為 長編②

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妻と先生とのとんでもない変態行為 長編①
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編②
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編③
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編④
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑤
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑥
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑦

前回の話に戻ります。

妻が電車で偶然A先生(らしき人物)に会ったというのです。

その夜、私は妻に聞きました。

「Aのこと、今でも好きなのか?」

「ううん。先生のことはもう昔のこと。



今はsyuちゃんだけ(私の名前です)syuちゃんを愛してる」

「Aともうしたくないの?」

「・・・・・。そんなこと言うとホントにしちゃうよ(笑)」

「いいよ。しても。」

「え。どうして・・・」

「本当に、ぼくのこと愛してくれるんなら、先生と浮気してもいいってこと。遊びならね。」

「・・・・」

「その代わり隠さないでぼくに報告すること」

「・・・・・・ほんとに?本気?私・・たぶん先生と連絡とろうと思えば今でもとれるよ」

「いいよ。とってみて。気づいたんだ。真紀も気づいてるだろ。真紀が興奮すればするほど、ぼくも興奮する。もっともっとスケベになった真紀を見たいんだ。そんな真紀を抱きたいんだ。それとも真紀は先生に抱かれたら、ぼくのことまたどうでもよくなる?先生のほうが好きになるの?」

「そんなことないよ。絶対」

「じゃ、証拠見せて」

そういうような話でその夜は終りました。

次の日、会社から帰ると、妻は突然私に告げました。

「先生と連絡とれたよ。前の電話にかけたら、新しい番号わかったの。それで思い切って電話したら、奥さんらしき人が出て、クラス会のことで先生と連絡とりたいとかっていったら・・・」

私はそれを聞くやいなや、興奮し、体が震えるのがわかりました。

「で?」

「やっぱり、電車に乗っていたんだって。それでね・・今、東京の大学で勤めてるんだって。」

「へえ。こっちに来てるんだ。それから?」

「私が出た途端、ため息をついていたの。」

「なんで?」

「懐かしいなって。会いたいって。」

「で?」

「もう私年とっちゃったから逢わないほうがいいよっていったら、俺も同じだから逢おうよ。って笑ってた」

「約束したのか?」

「・・・・syuちゃん、逢ってもいいっていってたから。でもsyuちゃんが嫌ならやめる」

「いいよ。逢っておいで。いつ?」

「一応今度の土曜。でも、浮気はしないよ。もうそういうこと嫌だから」

「いいよ。懐かしいんだろ。話だけでもしてきたら?」

「うん。じゃあ行ってくるね」

日曜日。

妻は朝からおちつかない様子で、夕方、目一杯化粧をして、普段は全くはかないスカートをはいて、出かけていきました。

「じゃ。ちょっと行ってくるね。8時くらいには帰る。ご飯それからでいい?」

見送った私は一人悶々と待ちました。

話だけですむだろうか。いや、すむはずはない。すまないでほしい。

でも、もしやってしまったら、またとんでもないことになりそうな気もして、ものすごい心の葛藤に苦しみました。

しかし、苦しみながら妻が抱かれる姿を想像して、勃起し、オナニーまでしていたのです。

約束の8時になっても妻からの連絡は一切ありませんでした。

11時くらいに玄関が開く音が聞こえ、慌てて行くと、妻が帰ってきていました。

「遅れるなら遅れるって電話してくれないと心配するじゃないか。・・・どうだった?」と震える声で聞くと私のほうからなんとなく目をそらし、妻はいいました。

「ただいま。遅くなっちゃった。あのね・・・」

やっぱり抱かれちゃった・・という言葉を正直私は待っていました。

しかし、妻の口から出た言葉は、もっと別の言葉でした。

「A先生の愛人になっていい?」

あまりにもいきなりだったので、はあ??という感じでした。

なんで・・・いきなり・・・日ごろはシャイな妻が、先生とのことに関しては、こうも率直にものが言えるのか。

玄関にたたずむ妻を居間のソファーまで引っ張って行って座らせ、とにかくくわしく聞くことにしました。

先生とは、新宿のアルタ前で待ちあわせ。

そのあとすぐに、近くの喫茶店へ。

喫茶店で昔の学校時代の思い出話。

結婚してからの生活。

なぜ東京に来たのかなどなど話に花が咲き、とっても楽しく、一瞬昔に戻ったような気がしたそうです。

事実、先生は少し白髪は増えたものの、昔とそう変わりなく、先生も自分のことを「すごくきれいになったね。」と言ってくれ、またドキドキしてしまったそうです。

いきなりどぎつい話はしなかったようです。

(私は、それが手慣れた男の手だと思ってるんですが)

喫茶店でしばらく話した後、

「もうちょっと静かなところに行きたいね。食事もまだだろ。車で来てるんだ。そこの西口駐車場」と誘われ、やはりノコノコついていったそうです。

「話だけ。浮気はしない」と断言してたのになんてザマでしょうか。

車に乗ってしまえばもうOKしたと同じことだというくらいわからないのでしょうか。

いや。わかっていたはず。

もう体がOKしていたのです。

それは後でわかります。

車は渋谷方面へ。

着いたのはなんとかプラザというちょっとラブホテルとは思えない立派なホテルだったそうです。

「先生。ごめんなさい。今日はそんなつもりじゃないんです。早く帰らないといけないし」

「今、別れたらもう二度と逢えなくなるよ」

「え?」

「今日は賭けてたんだ。真紀が拒否すれば、真紀の心は、もう旦那さんに行ってしまって、もう、ぼくにはない。そうなら、もう二度と逢わないほうがいいかなって」

私に言わせれば、単なるプレイボーイのキザなセリフとしか思えないんですが、その言葉にコロッと妻はのぼせ上がってしまったようです。

「それで、キスしてきたの」

「拒絶しなかったのか」

「だって・・・ごめんなさい」

「で、結局、やったんだろ」

「うん・・・」

私は顔がみるみる紅潮していくのがわかりました。

もちろん、あそこも急激にむくむくと勃起し出して。

先生と昔散々浮気してたと聞かされていても、それは昔のこと。

どっか夢物語のような気もしていましたが、今回は違います。

今、さっき。妻はまた先生に抱かれたのです。

異常な興奮とは別に隣に今座ってる妻が急に別人のように思えてきました。

いつもは気軽に触れるのに急に触れがたくなってしまったというか。

「キスされたら、もうなんにもわからなくなっちゃった。あそこに手を入れられて、ほら、こんなに濡れてるのに帰るの?と言われて、思わず首ふって・・・帰りたくないっていっちゃった。ごめんなさい。ごめんなさい」

「いいよ。単なる浮気なら許すっていっただろ。その代わりくわしく話して」

すると、妻は隣に座ってる私の股間に手を触れてきました。

「SYUちゃん、立ってる・・・」

妻は本当に私が怒ってないで興奮してるんだということを確かめたったんでしょう。

私のあそこをパジャマのズボンの上から優しく揉みながら話はじめました。

「で、キスされて・・・もう体の力が抜けて・・・」

「どんなキスなの?ぼくと違う?正直にいって。」

「うん・・・。優しく激しくって感じかな。。。ごめんね。SYUちゃんよりうまいと思う。なんか舌だけで体全部支配されていく感じ。抵抗できないの。ホントにごめんね。」

「いいよ。その調子で正直にいってくれたほうがいいから。ウソはつかないで。全部やったこととか考えてること言ってよ」

私は内心は得体のしれない興奮で今にもパニックになりそうでしたが極めて冷静を装い、静かに聞いていきました。

「それでね。もう我慢できなくなって、私の方から先生のあそこに手をやって・・・」

「真紀から?」

「うん。そしたらね、先生のもう、こちんこちんに硬くなってて、揉んでると、先生が出して見てもいいよっていうから、ひざまずいて、ズボンをおろして。。。」

「真紀ってさ、先生となら積極的になるんだね。」

「そうかもしれないわ。」

「で、どうしたの?」

「パンツをおろしたら、にょきって勢い良く、目の前に・・・」

「ぼくのより大きいっていってたよね」

「そう。すごく太いし、長さも倍くらいはあると思う。特に先がコケシみたいに大きいの」

「それから?」

「先生の匂いがした。おちんちんの匂い。懐かしい感じ。SYUちゃんのとは違うの。私、自然に触ってた。それでね、ごく自然に口にしてたの」

(なぜか自然にを連発)

「無理やりされたんじゃないんだ。全部真紀からなんだ」

「最初のキスは違うよ。でも、その後は全部私からだったかもしれない」

「フェラチオしてて、ぼくのこと思い出さなかったの?」

「何回か思い出したよ。でも、、ごめん。だんだんSYUちゃんのことどうでもよくなっちゃった感じ。」

「そのあとどうしたの?」

「ふぇらちおしてたら、先生がうまくなったねって、頭をいいこいいこしてくれて、ものすごく甘えたくなって、もう我慢できなくなって、抱いてっていっちゃったの」

「それでやったわけか。あ、最初に風呂に入ってだよね」

「ううん。そのままベッドに倒れ込んですぐしちゃった・・。」

「ぼくには絶対シャワーを浴びさせるくせに、先生となら平気なんだ」

「・・・・・・」

「どうだった?久々の昔の男とのHは」

「すごかった・・・。」

「どんなことしたの?ぼくのHとは違うの?」

「たっぷり全身なめてくれて、愛撫してくれて、シックスナインとかもしあって、したのは正常位と後背位」

「いったの?」

「うん・・・いっぱい」

「真紀って何回もいくんだ。ぼくとの時はほとんどいかないし、いっても1回だよね」

「なんか変・・・。夫とさっきした浮気の話してるなんて(笑)ホントにSYUちゃん平気なんだ」

「あ、そうだ、愛人になりたいって・・・どういう意味?」

「・・・・・愛人ていうか、、先生また私を調教したいんだって。やり残したこといっぱいあるって」

「やり残したことって?」

「まずアナルとかいってた。お尻のことだよね」

!!!!??

「真紀、知ってるの?興味あるの?」

「全くなくはないけど・・・よくわからない。ねえ。また逢っていいの?愛人になっていいの?」

妻は甘えるようにすり寄りながら、私の股間を愛撫しながらそう迫りました。

その夜、私は我慢できず、そのまま妻を抱きました。

さっきまで他の男に抱かれていた自分の妻を。

裸にしたとき、ここも、そこも、あそこも奴になめられたんだという思いと挿入したとき、いつもと違う感覚がして、ゾクッとしました。

明らかにゆるくてヌルヌルなのです。

ああ。。ここに他の男のものが入ったんだ、そして先生のペニスの大きさに合うように広げられたんだ。

と思って腰を動かしていると妻が息を荒くして、またもやいいました。

「ねえ、いいの。愛人になっていいの?」

「そんなにまた調教されたいのか」

「されたい」

「じゃあ、ちゃんといって」

「されたい!私は先生にまた調教されたい!愛人になりたい!奴隷になりたい!」

「逢いたい!逢いたい!また抱かれたい!」

「おまんこしたいだろ」

「うん。おまんこ!おまんこ!先生といっぱいおまんこ!」

それを聞きながら私はあっけなく射精していました。

私は迷っていました。

ものすごく興奮はするのですが、射精しおわると妻の尻軽ぶりがとっても不潔・不快にも感じてしまうのです。

その上、アナルまで調教されたらどうなってしまうのか。

私は捨てられるんじゃないのか。

私はものすごく悩んだあげく、やはりやめさせようと思いました。

自分でも勝手な男だと思います。

翌日、妻が夕食の後片づけをしてるとき、私は妻にいいました。

「いろいろ考えたんだけど、やっぱりもう先生と付き合うのやめてほしいんだ」

すると妻は・・・

「うん。いいよ」とあっけなく答えたのです。

あまりにもあっけなかったので、私はもう一度聞き直しました。

「ホントにいいのか?後悔しないのか。」

「・・・・だって、SYUちゃん、イヤなんでしょ。私、やっぱりSYUちゃんの奥さんだもん。ホントに愛してるのはSYUちゃんだもん。SYUちゃんの言うことは聞く。先生とはもう逢わないから安心して」

「先生は愛してないのか?」

「愛情とは・・・違うかも。あの人は・・・イヤなとこや、私に合わないところもいっぱいある人なの」

「え?」

「でもね・・・体が合う感じ。ごめんね。それはSYUちゃんよりずっと。でも、やっぱりこういうのって心が大事でしょ。私わかってるよ、そのくらい」

その時ほど妻を愛おしく思ったことはありませんでした。

本当にこれで良かったのだろうか。

妻が体だけの関係と割り切ってくれるなら許すべきじゃなかったのだろうか。

一方、本当にやめるのか。

実は隠れてつきあうんじゃないかという心配もありました。

そこで数日、会社から用事もないのに電話して在宅を確かめたり、ここの書き込みにも多くあるように妻の持ち物や下着をこっそり調べたりもしました。

愚劣な行為とわかっていながらやめられませんでした。

でも結果、本当に妻は先生と切れていたのです。

一度だけ、昼間、誘いの電話がかかってきたと告白してくれました。

その時もちゃんと断ったそうです。

そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。

すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。

私はびっくりして尋ねました。

「どうしたの?」

「ううん。なんでもない」

「だって、泣いてるじゃないか」

「なんでもないから、心配しないで」

「・・・・先生のこと?」

「・・・・・・」

「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」

「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。淋しいとかそういうんじゃないけど、なんか我慢できないの。先生のこと忘れられない。どうしよう、SYUちゃん」

「・・・・・」

「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」

そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。

私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。

「いいよ。真紀。先生とつきあっても」

「え・・・・ホントに?」

「うん」

「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」

「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」

「ある!私、家にいるときはもっともっといい奥さんになるから。」

「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、全部包み隠さず報告すること」

「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」

「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」

「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」

その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。

最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、ちょっと刺激していいか尋ねました。

「うん・・・」と言うので妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。

妻はとても色白です。

そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色でお尻も真っ白で、まぶしいくらいです。

白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。

もちろん、今までも見たことはありますが、

こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。

よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。

恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。

今までなにを見てたのでしょう。

妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・

その前にぼくが・・・という気になったのです。

たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。

しっかり締まっていて指で少しこじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。

第二関節も入らないうち、

「あ。痛い」

「大丈夫?」

「うん。・・・・平気かな。」

更にアナルに指を沈めますと、

「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。

私はがっかりした気持ちと同時に少し安心しました。

小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は、すぐに感じるのではないんでしょうか。

妻はそういう素質がないかもしれない。

指を見ると少し妻の汚れがついていました。

私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。

帰って来ると、

「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。

「こんなんじゃアナルは全然無理だね」

「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ~、気持ち悪かった。」

「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」

「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」

「興味あったんだ?」

「ちょっとね(笑)」

「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」

「う~~ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」

「こうやって?」

私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。

「真紀はそのほうがいいんだろ」

「そう。いっぱい責められたい」

「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」

「アナルできなくてごめんさい。だからおまんこ責めしてってお願いして先生のおっきいおちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」

「いつもゴムつけてるんだよね」

「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」

私ははっと驚きました。

妻は夫である私にはゴムをつけさせ、先生には生でさせていたのです。

「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、あ。あ~~。」

「中にも出された?」

「生理前とかはいっつも。生理中も!」

妻は生理のときまでさせていたのです。

これも私には拒否してることでした。

「中出しってどう?」

「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。出るとき、わかるの。それもいいの。」

「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」

「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。精液!先生の精液~~!」

妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、その姿に私もいってしまいました。コンドームの中に。

私は結局なにもかも許しました。

妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように感じられたのです。

この気持ちわかるでしょうか。

私たち夫婦の絆は硬い。

だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と確信できたのです。

しかし、それはとんでもない間違いだったということに気づくのでした。

先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような激しく淫らなものでした。

妻はまた信じがたいほど急激に変わっていったのです。

妻と先生とのとんでもない変態行為 長編③へ続く

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