妻と先生とのとんでもない変態行為 長編③

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妻と先生とのとんでもない変態行為 長編①
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編②
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編③
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編④
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑤
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑥
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑦

私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。

家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで。ああ、これでよかったんだ・・と自分を納得させました。

夫が妻の浮気を容認する。

世間は理解できないかもしれない。

でも妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような家庭よりずっと幸せではないだろうか。



先生と会う日は特に妻は明るくなり「じゃ、先生とデートしてきま~す。」なんて言いながら出かけて行きます。

私は私で「がんばってね」などといい、

妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」

などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。

その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。

「あのさ・・・今日はシャワー浴びないでそのまま帰ってきてよ」

「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」

「いいだろ。お願いだから」

私は実は先生の顔すら知りませんでした。妻の後をつけて確認するということすら思いつかなかったのです。

そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が欲しかったのです。

「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)う~~ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま~す」

妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。掃除したり自分で食事を作ったりして待ちます。

惨めだと思ったことはありません。

時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。

今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。

辛いといえばそんなことぐらいです。

夜、妻は帰ってきました。

妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。

「どうだった?」

「よかったよ(笑)」

「疲れてない?」

「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」

「え?近くまで来てたのか」

「そう。別れ際に車の中であつ~~~いキスされちゃった」

「真紀!」

私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。

「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」

「なに?」

「ひど~い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」

「あ。そうか」

「ちゃんと言いつけ守ったのよ。なんてね、ホントは何回も責められちゃって、くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから、めんどうになってそのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」

「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」

「・・・・うん。」

「見せて」

「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ~~ったいイヤ~!」

妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)

私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。

「ホントに私、汚れてるよ。体全部、ね。一緒にお風呂はいろ。」

私はかまわず、きゃ~と暴れる妻のスカートをめくると・・。

え?と思いました。妻はナプキンをしてたのです。

「もう生理?」と聞くと、

「ううん、生理はあと2~3日だと思うんだけど、あの・・・今日されちゃったでしょ。中に・・・。」

「中出し?」

「うん。一応、先生、拭いてくれたけど、ちょっとたってから、後でトロって出ることあるから」

話によると、昔から中出しされたあとは、いくら力んで中の液を出したとしても何時間もたったあとで、突然残りが出ることがあるそうです。

私はナプキンごとパンティをおろしました。

「きゃ~。やめて!恥ずかしい。ホントに汚れてるの~」

その瞬間、むっと濃厚な匂いが漂いました。

明らかにいつもの妻の性器とは違う匂い。

なんというか、オスとメスが交わった後の生々しい匂い。

精液そのものでも愛液そのものでもなく、先生と妻の体液や分泌物が混ざり合い、ひとつになって発酵したような強烈な匂いでした。

ナプキンもしめって黄色く汚れています。

それよりももっと生々しいのは性器でした。

卑猥に濡れ光り、開き気味で、気のせいか陰唇も少し腫れてる感もしました。

私は思わず、妻のおまんこに指を挿入すると、

「あ。」妻は小さく声をあげ、いやいやを繰り返します。

ぬるりとした感触が指に伝わります。

「だめ。まだ敏感になってる~。いったあとのあそこってすごく敏感なんだよ。」

指を動かすたび妻はビクッビクッと体を震わせます。

「じゃ、今日の報告して」

「あ~~ん。いじられながら?あのね・・・今日は最初はフェラしました。ホテルにつくなり、ズボンを降ろさずおちんちんだけ出してしろって。」

「すごいね。興奮した?」

「うん。すごくHだよ。全部脱いじゃうより、ズボンからおちんちんだけひっぱり出してするのは・・。その後なめながら奴隷の誓いを立てました。」

「奴隷の誓い?なに、それ」

「先生、作ってきたの。それ読んで、この通りにしますから、どうか、私とおまんこしてくださいって言うの」

「どういうこと書いてあったの?」

「え~と。真紀の体は全部先生のもので、どんなことをされてもかまいませんとか、オナニーも命令に従って、したり禁止されたり・・・。あ。そうだ。SYUちゃんとのセックスも禁止されちゃったよ」

「え??」

「あくまでプレイよ(笑)したってしなくたってわかんないと思う。」

「でも、興奮した?」

「うん。なんか・・・真紀の日常全部を支配されていく感じで・・」

「へえ。じゃあ先生の命令通りセックスしないでみようか(笑)」

私は冗談にそういいました。

そんなのイヤ!という答えを予想していたからです。

しかし・・・

「ほんと?いいの?実はね・・・先生の話をきくうち、そうしたいなって気もしてきたの。

先生ね、オナニーや夫婦のセックスまで禁止したら、真紀は今よりもっと欲求不満になる。

日常、真紀をそういう状態にしといてから調教したいんだって。

それから、これから思う存分夫には見られない体にしていくこともできるしって」

「見られない体?」

「まず、ここ全部剃って、マジックで奴隷とかって書きたいんだって・・。」

「真紀もしてみたいの?」

「興味はある・・・。欲求不満にされたらどんな私になっちゃうかなって」

「剃られるのは?」

「そういうプレイあるんでしょ?ねえ、そこまでしちゃうのってやり過ぎ?」

「いいよ。でも、、、その代わり条件。どんなことされても、いつもこうやって体は見せて」

「SYUちゃん、それで変にならない?」

「なるよ。絶対嫉妬して興奮する。だから真紀の調教されてきた体を見ながら、話を聞きながら自分でする・・・ってのはどう?」

「ああ・・SYUちゃん、H!でも、そういうの興奮する」

真紀のおまんこはいつの間にか更にぬるぬるになっていました。

私も異常に興奮し・・・

「あ!いいの?!汚れてるのに~!」

私は妻の汚れたおまんこをなめていました。

いつもとは違う味。違う匂い。もういつものおまんこじゃない。

他の男の精液で汚されたおまんこ。でもイヤじゃない。

妻のおまんこは先生の精液を吸い取り、化学変化を起こし、今全く別の愛液を分泌してる。そんな感じがしたのです。

妻のものなら汚くない。興奮する。

「立ってる?SYUちゃん、汚れてても平気?」

「うん、興奮する。汚れてなんかいないよ。前よりもっと興奮する匂い・味だよ
前より興奮するおまんこだよ」

「ほんと?前よりも?いいおまんこに感じる?嬉しい。SYUちゃんになめられてると愛されてるって感じがする。愛してないとこんなことできないもんね。じゃあ、またいっぱい汚してくる!それでSYUちゃんに綺麗にしてもらう。だからセックスは当分無しだよ。いい?」

「ぼくも欲求不満になった真紀を見てみたい、ああ・・・我慢できないよ」

「じゃ、今日から開始。こすっていいよ」

私は妻のおまんこをなめながら、こすりまくり射精しました。

数日後から、妻と先生の本格的調教が始まりました。

生理になっていたのですが、(妻の生理はとても軽く1~2日目くらいだけが、ちょっとだけ下腹と腰が不快だそうです)。

調教されにでかけて行きました。

いつものように夜、妻が帰宅すると、かなり疲れ切った様子で、ちょっと上気したような顔でぽつりといいました。

「SYUちゃん・・・私、今日すごいことされちゃった・・ホントにすごいこと。私、今日一日で変わったかも・・・」

「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

妻の告白。

「今日からアナルを調教する。その前に体を洗うぞって」

「一緒にお風呂に入ったわけ?」

「お風呂には行ったんだけど、ただ体洗うためじゃなかったの」

「どういうこと?」

「浣腸」

「え?!」

「浣腸されて、しゃがんだ格好で我慢しながら、浴槽に腰掛けてる先生にフェラさせられた。先生の精子出せたらトイレに行くことを許してやるって」

「ええ??!」
「もう、すぐにお腹痛くなって、苦しくなって・・何度もおトイレに行かせてってお願いしたのに許してくれなくって、そのうち、苦しさで動くこともできなくなって・・だって、もう一歩でも歩いたら・・・・」

「真紀・・・」

「それを訴えたら、先生、せっかく、そろそろトイレに行かせてやろうと思ったのに、動けないのか、残念だなあって笑って、じゃあ、真紀はこれから、”私は先生の奴隷です。先生になら赤ちゃんみたいに自分の全部をさらけ出せます。どうか真紀の一番汚いものを見てくださいって”って言いながら思いっきり出してごらんて命令されたの」

「・・・ほんとに先生の前で?」

「ううん。最初は抵抗したよ。どうかそれだけは許してって。お風呂から出ていってくださいっていったんだよ。でも、先生、全然お願い聞いてくれなくて」

「まさかその場で?」

「・・・我慢できなかったんだもん・・・全部見られちゃった。SYUちゃんにも見せたことのない恥ずかしい姿。」

一瞬、妻に例えようもない激しい嫉妬を覚えました。

本当に見せたくないなら、さっさと限界が来る前に先生を振り払ってトイレに駆け込むんじゃないだろうか。

妻は排泄物まで見られることに快感みたいなものを感じてたんじゃないだろうか。

私にも平気で見せられるのだろうか。

妻は告白を続けました。

「ものすごく苦しくて、すごい匂いで、浴室の床一面に・・・。SYUちゃん知ってるでしょ。私、生理中は便秘気味になるから、ホントにいっぱい。一番怖かったのは先生に嫌われるんじゃないかってこと。でもね、やっと治まったら、先生、頭なでてくれて、これで僕たちの間で恥ずかしいことはなにもなくなったね。きっと本物の夫婦よりつながったよって言われて、ほっとして私、甘えてホントに赤ちゃんみたいに泣きじゃくっちゃった。それからね、これからアナル調教の前は必ずこうやって浣腸するから、がんばるんだよって、今度はシャワーの頭をとって、ホースをお尻の穴に当てたの」

「え?シャワーを?」

「うん。今度は我慢しなくていいから、出たくなったら出していいからって、シャワーでお尻の中をじゅーって洗われたの」

「そんなことして大丈夫なのか」

「今度はそんなに苦しくなかった。恥ずかしかったけど、もう全部見られたから、もうどうでもよくなって、ぶしゅーぶしゅーって出したの。オシッコまで出ちゃった。」

「・・・・・」

「ようやく、綺麗になったよ。もう綺麗なお湯しか出ない。って言いながら、シャワーで床をよく洗い流してから、じゃ、肛門はどうなったかなって、そのまま、浴槽に手をついて、しゃがんだ姿勢のままにしてるんだよって、指にローションみたいのたっぷりつけて・・」

「入れられたのか?入ったの?」

「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」

「どうだった?」

「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」

「なに?」

「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」

「気持ちもよかったの?」

「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」

「2本も?!!」

「最初からこれだけ開けば優秀だねってほめてくれて、今度はじっくりベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、また指入れられたの。」

「どうだった?」

「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。いっぱい声出ちゃった。」

「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」

「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」

「バイブも・・・痛くなかったの?」

「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」

「なに?」

「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、私、けだものみたいな声あげてたと思う」

「いったんだ?」

「うん。」

指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、わずか1回でバイブまでくわえ込み、しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。

「それから・・・告白しちゃった」

「え?なにを」

「夫婦のこと」

「え?え?」

「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。真紀の体はもう全部先生のものです。もう夫とはセックスもしませんって。そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だからどうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」

「全部・・・ってまさか」

「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、Hもしないって夫婦で決めたこと」

まさか妻がそんなことまで言うとは。

「なんて・・・いってた?」

「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。実はそういう夫も結構いるって。旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」

「全部言ってよ」

「旦那はたぶんマゾだって。妻が犯されて喜ぶ変態だって。スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」

「!!!!」

私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。

自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで激しいショックを覚えました。

「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」

「なにか・・されたの?」

「見る?」

「え?」

妻は自分からスカートをめくりあげました。

私は、すぐパンティを降ろしました。

「あ!?」

妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。

しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。

【精液便器愛奴真紀】

「嫉妬する?SYUちゃん・・・」

「ああ、、するよ」

「こする?」

「うん」

私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。

「あ。今日はなめるの禁止。見ながらこすって。あのね。書かれながら真紀は一生先生の精液便器ですって何度も誓ったんだよ。そして最後はつるつるにされたばかりのおまんこを責められちゃった。」

「すごい!すごい!真紀」

「興奮する?真紀のおまんこはもうSYOちゃんのものじゃないの。先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。私からも何度もお願いしたのよ。便所にしてって。つるつるおまんこに精液入れてって。そんないやらしい女でも愛せるの?」

「愛してる!真紀!あ!」

私は数分もしないうちに射精していました。

「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」

「え?」

「でも、全部ホントのことだよ。こう言って、旦那が興奮するようならやっぱりマゾだって。旦那がマゾなら真紀がどんなことしても喜ぶからもっと遠慮なしに自由にやれるよって。SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」

「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」

私は真っ赤になりながらそう答えました。

妻と先生とのとんでもない変態行為 長編④へ続く

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