妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑤

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妻と先生とのとんでもない変態行為 長編①
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編②
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編③
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編④
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑤
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑥
妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑦

夏休みが来ました。

妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時はこうしてね」と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。

電話は毎日絶対すること。

その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。

それはもしかしたら間違いだったのかもしれません。



でも、私たち夫婦はずるずると深みにはまっていったのでした。

先にいいますが1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。

その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。

妻は本当はなにをされたのか。

妻がそれでどう変わってしまったのか。

妻は私を残し、1ヶ月の間、先生の家に同棲することになりました。

告白する直前はふさぎ込んでいたのに私が許すと「先生と教え子だから合宿みたいなものかしら。それとも主婦の出張?」

なんてウキウキと、いろいろ持っていく荷物の整理や家事でやり残したことをてきぱきとこなしながら飛び回っていました。

妻は私のために、一枚、わざと汚したパンティを残してくれました。

「1ヶ月、これが私の身代わりだよ。これで我慢するんだよ」などと笑いながら。

妻が出ていった日、私はしーんと静まり返った部屋にひとりでいました。

いつもの妻の明るい笑い声も聞こえてきません。

まるで違う家のようです。

思えば妻は私が出勤してるときもこうして一人でいたのか・・・という気持ちになりました。

私は早速そのパンティを顔に当て、オナニーを始めました。

1ヶ月も妻を預けるなんて最初は不安でしたが妻の「本当に愛してるのはSYUちゃん以外いない。私を信じて。」という言葉に全く不安は吹き飛んだ・・・と書けばウソになりますが

かなり薄れたことは事実です。

それよりも、妻が私の手を離れ、どんなふうに徹底的に調教されてしまうのか1ヶ月先はどんな女になって帰ってくるのか、そのほうが、私を興奮させるということに気づいたのです。

いないということは、いるよりもまた別種の妄想がたくましく沸き上がり私は、妻の置き土産の匂いを嗅ぎながら、射精したのでした。

毎日必ず電話はするという約束通り、初日夜遅くに電話がありました。

「もしもし。SYUちゃん。ちゃんと食べた?うん。今日はちゃんとしたプレイはなし。これから普通のセックスってゆ~か抱かれちゃうと思うけど。とはいっても、今、裸なんだよ。さっきまで裸のまま、夕食作ってあげて、一緒に食べちゃった。ハンバーグ。ううん、先生はちゃんと服着てるの。私だけ裸。料理の時はエプロンだけ。なんかね、私だけ裸っていうの、ものすごくHな気分になっちゃった。SYUちゃん、嫉妬すること教えてあげよっか。先生ね~。ダッコしながら食べさせてくれたの。口移し?うん。そういうのもしたよ。先生の噛んだもの食べたり、私が噛んだもの食べさせてあげたり。。。口の中の食べ物、キスしながら何度も移動しあったり。ふふ。仲いいでしょ(笑)新婚みたい?SYUちゃんとはしてなかったよね。今度してみたい?息が荒くなってきたよ。いけない子ねえ。立ってきたんでしょ!あ。今日これからプレイあるんだって。お風呂でソープ嬢プレイするって言ってる。どういうの?石鹸付けてヌルヌル洗いあっこかな。そのあと、きっと抱かれちゃうと思う。う~ん。今日はね、生理近いから、あそこに中出しかも。先生次第なの。あ~~ん。呼んでます。じゃ、今日はこのへんで。頑張ってオナニーして我慢するんだよ。うん、SYUちゃんも風邪引かないようにね。バイバイ。」

あまりに明るく、屈託なく、生き生きと楽しそうな妻からの電話。

私は嫉妬で狂いそうになりながらも、激しい興奮を覚えました。

2日目から本格的調教が始まったそうです。

学校にはあまり行かないと言ってた割には、結構登校(本当のところはわかりませんが)することが多く留守の時は、妻は、大きなステンレス製(?)のペット用の檻に入れられ鍵をかけられました。

これはかなり辛い調教だったようです。

排泄も食事も檻の中です。

排泄は蓋のないおまるで、大便などしてしまうと、狭い檻の中、 一日中、大便と一緒にすごさなければなりません。

もちろん、拭く紙すら与えられていなかったようです。

最初は孤独感からか、檻の中で、何度もオナニーしたり泣きわめいたり、暴れたりしたそうです。

そして、先生が帰って来て、我慢できた御褒美に、檻の隙間から差し入れた汗と小便で汚れてるようなペニスを、妻は半狂乱になってくわえ、なめまくったそうです。

「今日の調教は辛かった。独りぼっちで檻につながれて、私、本当に気が狂うかと思った。先生が帰ってきたとき、もう先生なしでは生きられないって叫びながら、先生のちんぽにむしゃぶりついたの。もうこういう調教はイヤってお願いしたら先生ね、じゃあ、なんでもするかって聞いてきて、私、コレ以外だったらどんなこともしますって言っちゃったの。そしたらね・・・」

「なに?」

「明日夜一緒に外出しようって。」

「もしかして露出プレイとかする気なのかな。」

「ううん。私もそうだと思ったけど・・、違った。」

「じゃあなに?」

「言えない。まだSYUちゃんに言っちゃいけないって言われてるから。私、今ものすごくドキドキしてるの。初めての体験。」

「じゃ、明日の夜、話して」

なぜ私に言ってはいけないんだろう。

私に言えば止められるようなすごいプレイなのだろうか。

外でのプレイといえば、露出とか野外とかそういうプレイしか思い浮かばない。

いったい先生はなにをしようというのだろう。

妻のドキドキが私にも伝わってきました。

私は翌日の夜の電話を待ちました。

会社でも仕事が手に付かなかないほど待ちわびました。

しかし、その夜は電話がなかったのです。

私からかけようとも思いましたが、プレイが長引いて、その最中だったらどうしようとか疲れてもう寝ていたら、起こしてはかわいそうだとか、いろいろなことを考えて、耐え抜きました。

妻からの電話はやっとその翌日の夜にありました。

開口一番、妻が言った言葉。

「SYUちゃん、ごめんね。私・・・私・・・」

「なにされたの?!どこに行ってたの?どうして電話かけてくれなかったの?」

「SYUちゃん、今もされてるの。まだプレイ続いてるの」

「なにを?今どこにいるの?」

「先生の家だよ。」

「どういうこと?外でするプレイがどうして家の中でまだ続いてるの?」

「今ね・・・・」

「今ね、まだプレイの続きしてるの」

「だから、プレイってなに?」

「先生に連れられて行ったの。カップル喫茶」

「カップル・・・?」

「そこではね、カップル同志してるとこを見せあうんだって」

カップル喫茶—-いろんなタイプの店があるとは思いますが妻が連れられて行ったところは昔の同伴喫茶のイメージとはまるで違いました。

衝立や目隠しなどなく、とにかく露出しあい性行為を鑑賞しあうという、もはや喫茶店とはいえないような場所だったそうです。

ソファーや机は別のところに少しだけあり、あとはだだっ広い部屋がいくつかに仕切られているだけのものでした。

もしかしたら、ああ、あそこかと思う人がいるかもしれません。

妻は「見せあう」ということに非常に好奇心を持ち、先生について行ったそうです。

見せあうだけなら、してみたいと。

そこは雑居ビルの一室で中は暗く、受付を過ぎて中に入るとすでに数名の裸の男女がうごめいていたそうです。

妻は今まで見たこともないような異様な光景に圧倒され一瞬にして、その世界に入ってしまいました。

「なんだか別世界のようだった。道徳も理性も恥ずかしさも全部吹っ飛んだっていう感じ。ホントは最初だけはちょっと脱ぐのが恥ずかしかったけどみんな裸だし・・。」

「したの?」

「うん。全裸になって先生に抱かれた。横では違うカップルがフェラしたりセックスしたりしてるの。」

「見られながらしたんだ。」

「最初はよくわからなかった。私のほうがたくさん、ちらっちらって見てたかもしれない。でも、そのうちね・・・ああ・・・言っていいの?怒らない?」

「言ってよ。そういう見せあうプレイっていうのは知ってるよ。すごい経験させてくれたんだね。いいよ。そのくらい言ってもかまわなかったのに」

私はちょっとどこかおどおどしてる妻を安心させようと優しく言ったのです。

すると・・・。

「しばらくしたら、向かいのカップルがじっと見てることに気づいて・・・そしたら、先生が手招きしてて」

「え・・・」

「先生がおちんちんを抜いて、私のあそこを指で開いて見せたの。そしたら、その人が寄ってきて、じっくり眺めるの。私、知らない人に見られて、とっても興奮して・・。男の人は、【すごく濡れてますね。いいですか?】って聞いてきた。先生がうなずいたら、彼が私におおいかぶさって来て・・・」

「まさか・・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。私、ものすごく興奮しててわけがわからなくなってたし、こういうところ、よく知らなかったし、拒絶したりして騒いだりしたら、その場の雰囲気を壊しちゃう感じで・・・」

「やったのか?名前も知らないような男と・・・」

「ごめんね。しちゃった。初めての人と。横見ると、先生が彼の連れの女性にフェラされていて、私、それ見たら先生をとられてるっていう嫉妬みたいなもので思わずカーッてなって、彼をその女性から奪いたいような気持ちになって、それで・・・」

「それで・・・・」

「ものすごい声が出ちゃって、自分から激しく腰まで動かして・・そしたらその声に驚いたのか、他のカップルも集まってきてみんなに囲まれながらしたの。大勢の人たちに見られながらでも平気でできたんだよ。平気てゆうより、自分でも信じられないくらい興奮しちゃった・・。私って淫乱女だよね・・」

私はもう嫉妬を超えていました。

怒りが全てを支配していました。

「おまえはそんな女だったのか!先生だけじゃないのか!誰とでも寝るのか!」

私は怒鳴りまくり、電話を切りました。

するとすぐ電話がかかってきました。

妻は泣いていました。

「ごめんね、ごめんね(泣)SYUちゃん、不快かもしれないって心配したけど、それほど怒るなんて思わなかった。ごめんね。」

私は怒りに更に問いただしました。

「まさかナマでやったんじゃないだろうな」

「・・・・」

「やったのか!妊娠は・・・」

「ルーラ使ってたから・・・」

「じゃあ、中に出されたのか」

「その人が出したのかわからない」

「え???え???」

「SYUちゃん、私ね、そこで何人もの人としちゃったんだよ。レズみたいなこともさせられた。乱交みたいなものもしちゃった。ああ・・・」

「乱交って・・・」

「きっとSYUちゃんの想像通りだよ。」

「どんなことしたんだ・・」

「言わなきゃダメ?」

「何をやったんだ!くわしく!全部!」

「仰向けにされたり四つん這いにされたりして、次々と入れ替わり立ち替わり男の人に抱かれました。何人にされたのかは覚えてません。あそこと口にも同時に入れられたり・・。精液、口にも出されて・・・あそこにもいっぱい出されたと思う。そのうち仰向けになってHしてたら、ちょっと水商売ふうの女の人が私の顔を跨いで、顔の上に乗っかってきて、ぐちゃって押し付けてきたの。【いいよね?舌使ってよ】って。すごい匂いで、私、最初ウッて思ったけど、下半身は、おっきいおちんちんでおまんこも責められ続けてるからボーッとなってて、舌で・・・。そしたら彼女も、にゅるにゅるって腰動かしながら、顔にますます押し付けてきて・・。すごく汚れてた。味や匂いでわかるの。彼女、息も荒くなってきてるのがわかって。ああ、私の舌で興奮してくれてる?って思ったら、だんだん平気になってきてもっと舌、深く入れたり、クリをなめてあげたり、女の人のおまんこにまでむしゃぶりついたの。初めての経験だった。顔がベトベトになるくらい奉仕しちゃった。これがレズ?って思った。そのあとは…もうめちゃくちゃで、ほんとに何がなんだかわからない状態だったんだよ。」

「おまえも先生もそいつらもなんて奴らだ!」

「違う・・・。みんなのこと悪く思わないで。そういう場なの。私が悪いの。ちゃんと拒否できなかったから。ああ・・・私も。。。きっと私も興奮してたから全部受け入れたんだよ。はあ・・・あ」

妻の声にあえぎ声が混じってきました。

泣いて懺悔してるはずの妻の声が・・・。

「今なにやってるんだ。先生にやられてるのか」

「終った後ね、先生、何人かの人とひそひそ話していて・・・そのまま、みんなでカラオケいって。Hな王様ゲームみたいのをして・・。それから数人が、先生の家まで来て・・・。そこでまた飲んで」

「今なにやってるんだって聞いてるんだ」

「だから、プレイの続き。今ね、先生の家で他の男の子にされながら電話・・
あ・・・あ!!だめ。いや~ん。お尻は先生だけ!ああ!だめだっていってるのにい」

その時いかにも軽そうというかバカそうというか若い軽薄な声が電話から聞こえてきました。

「今、奥さんのアナルをいただきました~(笑)きつきつ~。これからお尻に中出ししま~す」

「あ~~~あ~~~。SYUちゃんも興奮してる~?お尻は先生だけって思ってたのに入れられちゃって私、気持ちよがってる~。ひどい。先生、笑って見てるんだよ。」

私は驚きと怒りのあまり、再び電話を一方的に切りました。

嫉妬で興奮するなどという生易しいものではありませんでした。

激しい怒りで体が震えていました。

言葉とは裏腹に全然反省してない。

こんな女だったのか。

誰とでも寝るような女だったのか。

妻にとって先生は特別な存在だから体を許してるんじゃなかったのか。

これは私と妻と先生だけの特別な関係じゃなかったのか。

今までは・・幻想かもしれませんが、私たち三者の関係はある種、神聖なものにも思えていたのです。

全く新しい、素晴らしい愛の形・・・・とでもいうような。

しかし今回の妻がしてることは、堕落しきった、ふしだらで汚らしい行為にしか思えませんでした。

私は待っていたのかもしれません。

またすぐ電話がかかってきて「ごめんね。すぐ帰る。許して。もう私にこんなことさせる先生とは逢わない」と許しを乞う妻を。

しかし・・・妻からは電話はかかってきませんでした。

私は次の日も、そのまた次の日も電話を待ちました。

自分からは毛頭かけるつもりはありませんでした。

私の気持ちを本当に察して、ごめんねという言葉通り反省してるなら何度切ろうが、妻からかけてくるはずだと思ったのです。

しかし妻からはもう二度と電話はかかってきませんでした。

その代わり、あるものが届きました。

妻と先生とのとんでもない変態行為 長編⑥へ続く

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