ヌーディストビーチにて②

onanie14
ヌーディストビーチにて①の続き

昨日、たくさん遊び、そしてセックスをしたせいか目覚めたのは10時頃でした。

目覚めると美咲が裸で俺の顔をジーッと見てて

『ぐっすり眠れた?寝顔が可愛かったよw』

朝からハイテンションだ…と思いながら会話をしてました。

美咲はシャワーを浴びたらしくシャンプーの香りがしていました。



シャワーを浴び、朝食を食べてさっそく、ビーチに向かいました。

美咲はニコニコしながら俺と手を繋いでいてビーチにつくとすぐに裸になりました。

俺も裸になり、日焼け止めのクリームを塗ってあげました。

最初は背中から、そしてお尻、仰向けになってもらい、たわわに実った2つの白いおっぱいにクリームを垂らし揉みほぐしました。

すぐに乳首が勃って『んっ…おっぱいだけじゃなくて下も気持ちよく塗って…』それでも俺は乳首攻めをしてだいぶ堪能したあと、まんこに塗り始めました。

太ももの付け根を刺激した後、手マンをしてあげました。

あんあん言ってる美咲を見てると愛おしくて堪らなくなりたした。

ひと段落した後、海に入りました。

海でも美咲の身体を弄りまくり、美咲は『気持ちいい……もっとやって…』

「続きはホテルでやってあげるw」

『もう…w 我慢しなきゃだめ?』

「だーめww」

美咲はわかったよとビーチに戻りました。

少し離れた場所ではカップルがセックスしていて美咲も『私達もやろ?』と諦めきれない感じでしたが、説得させました。

ビーチで買っておいた飲み物を飲んでいると見覚えのある子供が近づいてきました。

そう、昨日美咲の乳首に吸い付いていたエロガキです。

美咲はその子に気づくと手招きして抱っこしました。

その子は美咲のおっぱいに顔をうずめたりして揉んだり、乳首を引っ張ったり転がしたりして遊んでる感じでしたが、美咲はやりたくて堪らなかったため少し弄られるだけで感じている様子でした。

美咲は嫌がる様子なく自分の胸を好き放題にさせてあげていて、俺はというと、興奮していましたw

『んん…あっ…』

と可愛いらしい声を漏らしています。

その子は遠慮なしに美咲の乳首に吸い付いてチュパチュパと赤ん坊のように吸っています。

美咲はその子の頭を撫でながら感じている様子でした。

数十分間、美咲はその子におっぱいを吸われてました。

その子は乳首から口を離し、あるところをマジマジと見ています。

まんこです。

その子は見ているだけじゃ我慢できなかったのか手でスリスリとこするように動かしています。

美咲は『そ、そこはダメだよぅ…やんっ‥んっ‥ダ、ダメ…』

その子は興味津々の様子でクパァと両手の指で開いてみたりとやりたい放題です。

美咲は興味を逸らそうとその子の頭をグイっと胸に押し付け、口元に乳首を近づけて『おっぱいじゃダメ?好きなだけ吸っていいからそこは大事なとこだから…』

ですが、お分かりだと思いますが、その子は乳首を吸いながら手でまんこを弄っています。

どっからどう見ても子供に犯されているにしか見えません。

美咲は『やんっ!ダ、ダメ……気持ちいい…感じちゃうよぅ‥俺君、この子止めてぇ…』

俺は一瞬迷いました。

もう少しイタズラされる美咲を見たい!という変態丸出しの考えと仕方ない、止めてやるかという考えです。

結果、止めてあげました。

その子にアイスを差し出すと手を止め、チュポンッと乳首から口を離しアイスを食べ始めました。

美咲はハァハァとグッタリしていて「だいじょぶか?」と声をかけると『うん…』と疲れきった返事が返ってきました。

その子はアイスを食べ終わると何か言ってから帰っていきました。

俺も美咲もホテルに着くと美咲は俺の手を引いてシャワー室に入りました。

美咲は『気持ちよくして?私、我慢したんだよ?』俺もムラムラが限界だったのでセックスしました。

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