新婚旅行以来セックスレスの人妻との体験談

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昨日、営業先の人妻を誘って飲みに行った。

色々チャンポンで飲ませたら、まともに歩けないぐらいフラフラ。

泥酔した彼女を抱えたままラブホに連れ込んで頂いた。

旦那は、夜勤で朝の八時に帰ってくるといってたので七時に送り届けた。



以下詳細
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大型スーパーの売り場担当の人妻社員。

一緒に陳列替えなどしていて、色々話をするようになり「じゃぁ今度食事でもしませんか?」と誘ったらすんなりOK

居酒屋でお酒と食事をした。

最初はビールに始まり、ここの店は梅酒がお勧めだからと梅酒をロックで勧めカクテル、ワインと飲ませたときには、目が虚ろ体が左右に揺れていた。

「大丈夫?もうでようか」と居酒屋を後にしてしばらく歩いていると、酔いが廻ったのか肩に凭れかかってきたので、「少し休む?」と聞くと小さく頷いた。

そのまま近くのラブホに入り、部屋のドアを開ける時には完全に泥酔。

彼女を担いでベットに寝かせた。

今まで色々旦那の話は聞いていて、家庭内別居中で結婚も仕方なくしただけで、セックスも新婚旅行以来してないと言っていた。

ベットに横たわった彼女が苦しそうなので服をすべて脱がせ、素っ裸。

28歳のスレンダーな裸に形はいいがちょっと貧乳気味の乳房。

逆三角形に綺麗に生えた陰毛に使い込んでないピンク色のマムコ。

見下ろしながら服を脱ぎ彼女の両足を広げ股間に顔を埋めた。

マムコをしゃぶりながら両手を伸ばし乳房を揉むと荒い声を上げ下腹が上下に揺れ息を荒げていた。

気がついたのか、「ダメ、ダメあっぁぁうぅ」

両足を閉じようと必死に力を入れようとしているが、全然力が入っていない。

お構い無しにマムコを責める、クリを舌で転がし甘噛み。

気持ちと裏腹にマムコからはマン汁が溢れ始め俺の鼻や口にはマン汁がベットリ。

マン汁の付いたまま彼女にキスすると彼女も嫌がることなく唇を重ね舌を入れてきた。

両足を抱え挿入、久しぶりのせいか元からなのか入り口が狭い、強引に押し広げるように突っ込むと声を上げる彼女、同時に抱きついた手に力が入る。

チムポを奥へと突っ込むと膣中にイボイボを感じ膣壁が蠢くように絞め付ける。

内心「いい、絞まる、やばい逝きそう」もったいない、こんないい物を持ってる奥さんが居るのに家庭内別居って・・・

慌てて抜きまたクンニを始め、手マンで感じさせながら自分のチムポの治まりを待って、ゴムを付け挿入。

心置きなくピストンすると出し入れと同時に潮が吹き上げながら一緒に逝き、彼女のお腹と土手には潮で潮溜まりが・・・

シーツもビショビショ。

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旦那が今出勤したとメールがあって、人妻の家に出かけてました。

会社の団地で最上階、周りに見つからないように入るのに苦労してしまった。

部屋に入るなり抱きついてきた。

今日は12時に帰ってくるらしいので、今彼女の家から帰ってきた。

今日、初めて彼女の家に入ったが、本当に旦那と寝室が別で家庭内別居がわかった。

リビングで抱くと嫌がりながらもマン汁が溢れてた。

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先日は、バスタオルで濡れたシーツを拭いて乾かしてる間に二人でお風呂に入った

風呂場では彼女の意識もはっきりして湯船の中では、ずっと寄り添ってきて胸にもたれかかってきてたので、ずっと胸とマムコを弄ってた。

洗い場でスケベ椅子に座らせて、指マンでマムコを掻き回すと一気に潮を吹いて果てた。

7時に彼女の家に着くには6時には出ないとやばいので、風呂から上がるとすでに3時を回っていたのですぐ寝た。

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