【職場での体験談】会社ではドSな上司が俺のチンポをしゃぶり3回もイってヘロヘロ

tightskirt2013081011
俺は最近異動した部署の女上司、知美(35歳独身)から何度か社内メールで誘われていたが、職場で男女かまわずどなりつける知美にびびっていて、何とかうまくかわしていた。

周りも同僚からも”知美は俺に気がある”とチャカされていたが職場での印象が強すぎて敬遠していた。

知美は顔もスタイルもいいが、その男勝りな性格のせいか彼氏ができてもいつも半年ももたずにフラれているようだった。

そんな知美から毎週のようにお誘いメールが届いて1ヶ月もするとさすがに断る理由も無くなって、ついに先週の週末にデートする事になった。

待ち合わせの場所に行くとすぐに知美が来たが、その外見は会社とはうって変わって女らしく、メイクも決まっていてそのギャップに心を掴まれた。



とりあえず歩いて伊レストランに入り軽いディナーとワインで酔っ払い、店を変えて話の出来そうな静かなBARに入って飲みながら話をした。

やはり知美は俺にホレていて俺にも判るくらい緊張気味でたまにドモったりしていた。

俺も知美の外見は好きなタイプで酒の勢いも手伝って、

「知美さんの部屋に入ってみたいなぁ」

なんて調子のって甘えてみたらすんなり、

「いいよ、けっこう近いから家で飲む?」

って流れになちゃって、結局そのまま知美のマンションに向かって、途中で酒を買って知美のマンションで飲みなおした。

当然のように2人の距離はどちらからともなく段々縮まっていって、ついにはぴったりくっ付いて肩と肩が当たる距離で並んでTVを見ながらの飲みになった。

そして話す度にお互いの顔が近く感じて”キスしそうでしない”みたいな雰囲気のまましばらくすると、知美が目を閉じて誘ってきた。

その誘いに乗ってそのままキス、1度目は軽く、2度目は一気に舌を絡ませての激しいベロチュー。

お互いのテンションも一気に上がって抱き合い、そのまま知美を押し倒して服の上から乳やマンコを刺激すると、たちまちパンツまでグショグショになった。

服を脱がせようとすると、

「待って、ベッド行こ」

と誘われて寝室へ。

そこで知美を裸にすると35歳とは思えない見事なプロポーション、バストもDカップくらいで丁度いい大きさ。

俺も服を脱いで、酒のせいでまだ半起ちのチンポを知美の前に差し出すとパクっと咥えてくれて会社での立場が一転。

仁王立ちフェラで知美の頭を持って前後に動かすと、苦しそうに顔を歪めていた。

知美が俺のチンポをフェラしているのを見ると、それだけで興奮して起ってきて、

「じゃ入れますよ」

って知美を寝かせると、

「ゴムして」

とベッドの引き出しからゴムを差し出してきた。

ゴムを着けて知美の中に入れるとビックリするくらい大きな声でアンアンあえいできて、20分もしない間に2回も身体を痙攣させてイッていた。

俺は今までそんなに経験豊富なわけでもなかったし、挿入のみでイカせたことも無かったから、よっぽど知美が感じやすいか気持ちが入っていたんだと思う。

挿入から30分を過ぎたあたりで知美が、

「ねぇ、まだイかないの?」

とつらそうな顔で聞いてきた。
俺は、

「酒も入っているしゴムも着けてるからなかなかイケない」

と答えると、

「じゃあゴム取っていいよ、でも中には出さないでね」

と言ってきたのでゴムを外して生で知美の中にチンポを入れた。

すると、とたんに知美の感じ方も激しくなって、

「アアア、すごいやっぱり生気持ち良い」

と乱れだしてすぐにまた身体を痙攣させてイった。

歳のせいかさすがに3度もイクと知美もヘロヘロになってきて、身体の快感に心がついてこない感じで、股もダランとだらしなく開きっぱなしで、ただ俺の突きに合わせてアンアン声だけ出していた。

会社ではドSな知美が俺のチンポをしゃぶり3回もイってヘロヘロになっている姿に、肉体的よりも精神的に興奮して一気に俺もイキそうになった。

「知美さん、そろそろイきそう」

と知美に伝えると、

「イッて、早くイッて」

と”もう限界”って感じの目で訴えてきた。

「知美さん、どこに出したらいい?」

と聞くと、

「どこでもいいから早くイって、またイっちゃいそう~」

と乱れてきた。

「え?どこでもって・・・中でもいいの?」

と聞くと、

「中はダメ、早くイって、ホントにもうダメ~」

と言って自分からも腰を使ってきて、俺も限界で、

「どこ?どこ?」

って聞いても、

「イクイク~、もうどこでもいいから早く出して~」

って言いながら痙攣して4度目の絶頂。

それに合わせて俺もそのまま中出し~。

めっちゃ気持ちよくて、出してる間も知美の顔をみて興奮して”ドクン、ドクン”といつもよりも力強く中出し。

全部出し切り知美も痙攣が収まり2人とも素に戻ると、知美が、

「ヤ~っ、中ダメって言ったのに・・・中温かい」

と言ってニラみつけ、俺も、

「すません、どこでもいいって言われたから・・・」

とシラをきると、

「もう、出しちゃったものはしょうがないよ、私も気持ちよかったし、H上手だね」

カドがとれたように甘えてきた。

でも俺は冷静に、

「中で出して大丈夫ですか?」

って聞いたら、

「ん~判んない、中で出したのなんて何年かぶりだし・・・でもK君のならいいよ」

って言って俺の首に腕を回してキスしてきた。

最初はそんな気はさらさら無かったのに、気がつけばデートから一気に中出しまでしてしまって俺の下で甘えてくる知美がいつのまにかかわいく思えて、

「俺の女になって下さい」

と言ってしまった。

知美も満面の笑みで、

「うん」

と答えて、

「でも、すっごい順序おかしいよ」

って笑っていた。

それから知美を抱き上げてベッドから下ろしフローリングの床でチンポを抜くとドロ~っと精子が逆流してきた。

知美にティッシュを渡すと、溢れ出るマンコに指を入れて精子を掻き出して、

「うわ~っ、こんなにいっぱい・・・」

と精子をマジマジと観察していて、

「本当にごめん」

と謝ると、

「うううん、私でいっぱい感じてくれてうれしいよ、でも・・・出来ちゃうかもね」

と言ってニヤっと笑った。

結局その日は知美の家に泊まり、シャワーをして寝る前にもう1回戦、最初から生挿入で中出し。

知美は2回イッて出すとき、

「また中でいい?」

って聞いたら、

「ホントに妊娠させる気?でもいいよK君の中にいっぱい出して」

となんの抵抗も無く中出しを許可してくれた。

それから今週は今日までみんなに内緒で定時退社で、帰りに知美のマンションに寄り晩メシを作ってもらってからSEXをして帰る日々の繰り返し、毎日2回SEXをして知美は平均5~6回はイク。

もちろん毎回生で中出し。

知美は毎回入れる前に、

「生はダメ~、ゴムして」

って言ってくるが、そのまま生で入れて腰を振ると激しく乱れて中出しを求めてくる。

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