【美容院体験談】シャンプー台で美容師さんにフェラチオしてもらった

949cb50e
高校2年のときだった。

二十歳ぐらいの美容師志望のあきちゃんというおねーさんと友達だった俺は学校帰りよく美容室の裏の事務室兼、休憩室で、美容師のおねーさん方とおしゃべりをしていたりして閉店にになるまでべらべらとおしゃべりをしていたりした。

よく猥談にもなったりして、「こないだ彼氏がイク時に「まま~」って言ったの~」とか、「あそこのラブホテルのオーナーは隠しカメラを仕掛けている」とか、「今日はてっちゃん(おれ)の事考えながらオナニーしよう」とか言っては俺の事をからいながら、だらだらと日々をすごしていた。

俺のほうはそんなおねーさんたちにカッコつけてかなり女遊びはしているような振りをしていた。

その日は閉店後にインターンのあきちゃんの練習台になってカラーリングもしてもらう予定だった。



いつものように学校帰りに美容室へ立ち寄り、だらだらと美容師やインターンたちとおしゃべりしていたら、俺が立ち上がっているときに、突然玉袋に激痛が走った。

「いって~~~・・・・・・」半端じゃない痛さだ。

「ぎゃはははははは」美容士らが笑っている。

店内まで響き渡っている。

目の前のあきちゃんが「大丈夫?wwwww」と言いながら顔が笑っている。

俺はしばらく悶絶「・・・・・・・・いって~」といいながら玉袋を触ることすら痛くて出来ない。

俺のただならぬ痛がり様にそれまで笑っていた美容師たちも笑うのをやめ「ほんとにだいじょうぶ~」と心配そうに顔を寄せてくる。

「あきちゃんなにしたの?」とちょっと年上で落ち着いた感じがなんともセクシーなロングヘアーのゆかりさんが聞いた。

「これをぶつけちゃったんです~」

あきはちょっとまずいことをしたなという顔をしながら、手に持っているものをみなに見せた。

それは、店のシャッターを下ろすときに使う金属製の棒で、先がフック状になっていて
丁度文字の”J”の形をしているものだった。

どうやら、おれがそれをまたぐ格好になっていてあきチャンはそれを拾おうとしたら、先の”J”型をしているところが丁度俺の玉袋にぶつかってしまったらしい。

しばらくしても、痛みが引かないのと、その俺の玉袋を強打した物体の形状を知った恐怖とで「ちょっと見てくる」といって俺はトイレにゆっくりと歩いていった。

歩くのもままならない。

トイレでおれはパンツを下ろし、頭を下げ玉袋を見た。

すると玉袋から出血していた。

痛くて玉袋を触ることが出来ないので、裏側の確認が出来ない。

しかも、傷がどれくらいの深さなのかが解らないので下手に引っ張って傷口を広げる恐れもあった。

とりあえず、事務室に戻ったおれは、「きれてる」というと、「どれくらい切れてるの」とみさきさんが聞いてきた。

「わからない、痛くて裏側のほうまで見れない」と俺は痛みをこらえながら言った。

あきちゃんは申し訳なさそうに小さくなっている。

みさきさんはお店でも指名が多い人気美容師で、美容師たちのリーダー的存在だ。

「ちょっと見てみたほうがいいわよ」とみさきさんが俺に訴えている。

他の美容師たちもそのほうがいいと頷いているようだ。

その美容師らの表情にふざけた表情はない。

店は営業中なので事務室で起きたトラブルとは関係なしに美容師らは接客に忙しい、あきちゃんのようなインターンはシャンプーやら何やらをいろんな客を短時間で接客するので出入りが多い。

そのときあきちゃんは接客に行っていた。

みさきさんとゆかりさんはおれに「見てあげるから脱いでごらん」少しも恥ずかしがっていない模様、むしろ息子を心配する母親のようにおれを優しい目で見つめている。

そこに、ふざけた感じはまったくなかった。

とにかく、玉袋がしびれるようにいたいので恥ずかしかったが心配なので俺はパンツを脱ぐことにした。

みさきさんとゆかりさんは俺の前にしゃがみこみ、股間を見ている。

おれはズボンを下ろし、パンツを脱いだ。

二人の顔が俺の股間に近づいて下から覗き込むように見ている。

ちょうど俺の目線からは、左まがりのチンポで、ミサキさんの顔が少し隠れ、ゆかりさんの顔が左にカーブしているチンポのラインに沿って顔を押し付けているようにもみえる。

「血が出てるわね~」ミサキさんが言った。

「これは病院言ったほうがいいんじゃないの~」とゆかりさんが言った。

そこへ、別のインターンのショートカットのクミエが来た。

接客を終えたようだ。

「な、な、な、なにやってんですか?」とクミエが言うと。

「たいへんなのよ~」と少し上ずった声でミサキさんがクミエにことの成り行きを説明した。

「ちょっと、失礼」と言いながらおれの背後にくみえが回り込んできた。

後ろから玉袋を確認するらしい。

下半身裸で、所謂、仁王立ち、前にはセクシーなおねーさんが二人しゃがみ込み、後ろはクミエがやはりしゃがんでおれの玉袋を覗き込んでいる。

おれはこの状況に勃起こそしなかったものの興奮を覚えた。

無論勃起できる状態ではなかったが。

「ちょっと見ずらいな~・・・・てっちゃん、4つんばいになってくれる?」とくみえが言った。

「そのほうが見えるわね、てっちゃん、恥ずかしいかもしれないけど4つんばいになってみて?」とゆかりさんが俺が4つんばいになるスペースを指差しながら言った。

「4つんばいですか~?」

元々そうだったのだが俺は敬語とため口が両方出てくる。

その時々により自然と使い分けていた深い意味はない。

おれは指示されたスペースで4つんばいになった。

早速3人で後ろから覗き込んでいる。

「結構血が出てるわね~・・・・くみえちゃん、救急箱持ってきて」

ミサキさんが言うと、クミエは救急箱を取りにいき、「脱脂綿ぬらして持ってきてー」とミサキさんは追加した。

クミエが救急箱と脱脂綿をぬらして持ってくると、「血をふき取るからね」ミサキさんはそういいながら水でぬれた脱脂綿で傷口を拭き始めた。

「イタ、イタイッス!」思わず俺は言葉を漏らした。

「がまんして!男でしょ!」ゆかりさんが叱咤する。

痛かったのだが次第に慣れてきて、冷やしていると患部の痛みが和らぐことに気がついた。

「気持ちいい」と俺。

「こんな時になにいってんの!」とゆかりさんが言ったが、おれは「あ、そうじゃなくて・・・」「ああ、そういうことね失礼!」(ゆかりさん)

ミサキさんはしばらく傷口を抑えていた。

その間にも美容師たちが事務室を出入りするたびかわるがわる俺の玉袋を覗き込んでは「だいじょうぶ~」等と俺に声をかけては、また、接客に向かうのだった。

「みさきさん、中条様がいらっしゃいました~」とあきちゃんが声をかけてきた。

どうやら、指名客のようである。

「あ、はい」とミサキさんは言うと。ゆかりさんに交代した。

あきちゃんは心配そうにしておれに誤ったりしていたが、忙しいらしく、店のほうから声がかかり、「あきちゃん、大丈夫だから心配しないで」とゆかりさんは諭すと、あきちゃんは店のほうへバタバタと走っていた。

客が増えてきたたしく、ゆかりさんと俺だけになった。

ゆかりさんは脱脂綿を新しいのに交換しおれの患部にあてがった。

みさきさんは患部に脱脂綿をあてているだけだったのに対し、ゆかりさんは円を描くように動かしていた。

「この辺とか痛くない?」とか言いながら傷口以外の部分を脱脂綿で押し付けていた。

おれは玉袋全体的に痛かったので「全部痛いです」というとゆかりさんは脱脂綿を広げて玉袋全体を覆ってくれた。

そして、円を描くように動かし続けていた。

「どんな感じに痛いの?」

「しびれてて感覚がないんです」

「触ってるの・・・・・・解る?」

「冷たいのはわかるけど・・・」

「あ、そうなの?・・・」

だんだん、掌の円運動が大きくなって着たような気がした。

「まだしびれてるの?」

「う・・うん」

おれは、頭を下のほうへ向けて股ぐらを覗き込んでみた。

それまで気づかなかったのだが、ゆかりさんは右の掌で玉袋を脱脂綿で包み込みながら、人差し指と中指で竿の根元をはさんでいた。

「てっちゃん、ぜんぜん、感覚がないの?」

「うん、しびれてて冷たいのしか解らない」と俺は答えた。

おれはゆかりさんに気づかれないように股ぐらを覗き込んでいた。

ゆかりさんの2本の指の腹を竿で滑らせている。

「てっちゃん、本当に感覚がないの?」

「無いよ?」と言いながらも実は感覚は徐々に戻ってきていた。

竿が膨張し始めていた。

「でも、少しおおきくなってるわよ?」

「うそだぁ~!」おれはとぼけてみせた。

そこで俺は初めて自分の股座を覗き込むようにして見せた。

そのときはゆかりさんは竿に絡み付けていた2本指を離していた。

「あれ!?・・・ホントダ~・・・はずかしいから見ないでください・・・・・ゆかりさんに見られてるってだけで立っちゃったみたいwww」

「てっちゃんは、本当にすけべね~だめじゃないこんなときにたてたらww」といいながら、また指が竿のほうに絡み付いてきた。

おれは気づかないふりをしていた。

心の中でゆかりさんの方が絶対スケベだ。と思っていた。

痛みの方はだいぶ良くなってきていた。

「いって~~~~~」とおれは大げさに嘯いてみせていた。

おれが、感覚がないことをいいことにゆかりさんは竿にその細い指を絡み付けていた。

ざわざわ~という感覚が竿から伝わってくる。

「ぜんぜん感覚が無いの?」

「うん」と言いながら、左手で脱脂綿を持ち替えて右手で竿をさりげなく握った。

おれはまだ当然気づかないふりだ。

ゆかりさんはゆっくりと竿をしごき始めた。

ゆかりさんは、俺に気づかれないように細心の注意を払いながら、最初は触るか触らないかぐらいの力で俺に言葉をかけながら、徐々に握りを強くしていった。

半立ちぐらいにしか立たなかったせいもあり、ゆかりさんは本当にチンポに感覚がないと思い込んだようでもある。

「インポになったらどうしよ~」俺が言うと「そのときはあきちゃんに責任とってもらうしかないわね」そういいながらもゆかりさんの手は動き続けている。

(本当にすけべだなゆかりさんは)

「ですよね~wwwあきちゃんに責任とってもらうしかないですねwww」

「傷口がふさがればいいんだけど」等とゆかりさんは言っていたがそのころには、ゆかりさんの右手の細い5本指は竿をしっかりと握り形を確かめるように愛撫し、脱脂綿越しの左手も同時に撫で回していた。

おれはゆかりさんのテコキをしばらく堪能したが半立ち状態のままだった。

「どう?」とつぜん、ミサキさんが帰ってきた。

ゆかりさんがさっと右手を離し、「あっ!ミサキ・・・て、てっちゃんたってきちゃったのよ~wwww」と何か俺が悪さでもしたかのようないい様だ。

「だめでしょ~?こんなときに~」とミサキさんは俺に注意したのだが、正直、立たせたのはゆかりさんなのに何で俺がと思いながらも「てへへ~」などと照れ隠しをしてみせた。

「もう血、止まったんじゃないの?」とミサキさんが言うと、ゆかりさんは脱脂綿を玉袋から離して覗き込んだ。

「よかった~血が止まってるみたい。」

みさきさんが覗き込み「そんなに傷は深くは無いみたいね、絆創膏はっといたほうが良いわ」といって、俺の玉袋に絆創膏を貼った。

そこへあきちゃんが戻ってきて、「どうですかぁ~?」と心配そうに覗き込んできた。

「絆創膏貼っちゃって平気なんですか?wwww・・・ちょっと、かわいいんだけどwww」

アキちゃんが照れながら言った。

「はがす時、痛いかもしれないけど仕方が無いわね」とミサキさんは言った。

「もう、ずぼんはいていいですか?」俺はいった。

そしておれは、ズボンをはき、彼女らは閉店まで仕事を続けた、時折事務室にやってくる美容師らと「てっちゃん平気?」などと会話をしたりしていた。

閉店後、約束どおりおれはあきちゃんの練習台になり、髪を切り、ヘアマニキュアもしてもらっていた。

ほかには、みさきさん、ゆかりさん、くみえちゃんが残っていた。

最後にシャンプー台で仰向けになり、シャンプーをしている所だった。

「頭、痒いところ無い?」などとお決まりのせりふを言ってみたりしたが、やはり
昼の件の話になった。

「今日は本当にごめんね~」あきちゃんは本当に申し訳なさそうにしている。

「まだ痛む?」

「ちょっとね」だがだいぶ痛みも痺れもなくなっていた。

「使い物にならなくなってないかなあ?」

「わかんないwww」

そこへゆかりさんがやってきた。

「絆創膏とりかえたほうがいいんじゃないかしら?」

「そうですか?」と俺。

ミサキさんもやってきて、

「そうね取り替えたほうがいいわね。くみえちゃーん!救急箱ぉ~!」

「はぁ~い」店の端っこのほうで何か作業していたクミエちゃんが言った。

早速、ベルトをはずしにかかっている。

俺はシャンプー台に乗せられ顔にガーゼをかけていて見えない。

しかも、あきちゃんがまだシャンプーをしていた。

まったく無防備な上に目隠しされた俺はあっという間にパンツまで下ろされあらわな姿に。

もはや、ここの美容師らはおれのペニスを見る事には慣れてしまったようだ。

「もってきましたー」クミエちゃんが救急箱を持ってきた。

「じゃあ絆創膏はがすわよ~」ミサキさんの声だ。

「「「うわぁーーーーー痛そう・・・・」」」と美容師ら3人の声が聞こえる。

ゆっくりとはがし始めた。

「イタタ・・・イタイッス」

「ほら、毛が挟まってるから」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うとそっと、誰かの手がペニス全体を押さえつけてきた。

メリメリ、メリメリっと音を発しながらゆっくりと絆創膏は剥ぎ取られた。

あきちゃんはシャンプーをしているが手の動きが単調でおそらく俺のペニスに気をとられているのであろう。

「じゃあ絆創膏はるわよ?」ミサキさんが言って、絆創膏が貼られたようだが3人のうちの誰が張ったのかは解らない。

「もういたくはないのかしら?」ミサキさんが言った。

「痛くは無いけれどちょっとしびれてる感じが・・・」と俺。

しばらく沈黙があったかと思うと、

「普通若いんだから立つわよね?」ミサキさんが言うと、

「あたし彼氏のちんちん立ってるのしか見たこと無いよー」とクミエちゃんが言った。

俺はここで絶対に勃起はすまいと考えていた。

目隠しされているのとシャンプーされていたのが幸いした、それとこれは治療だ。と自分に言い聞かせていた。

「あきちゃん、てっちゃん、・・立たなくなっちゃたわよ」ゆかりさんが言った。

「あたし・・・・・・確かめてみます」

あきちゃんは手の泡を洗い流し俺のペニスをそっと握った。

ゆっくりとストロークし始めたかと思うと血液がペニスに集中し始めた。

「だいじょぶじゃないですかぁ~」あきちゃんは言った。

「あたしたちじゃ魅力ないのかしら?」(みさきさん)

「そんなこと無いわよねぇー」とゆかりさんの声が聞こえたかと思うと、一瞬手が離れ、また誰かの手がペニスをつかんだ。

どうやらあきちゃんからゆかりさんにチェンジしたらしい。

ちなみに俺はまだ顔にガーゼを乗せて頭は泡だらけだ。

あきちゃんに比べるとゆかりさんのテコキは握りがやや強くストロークは短めでクイックに上下に動く、無言でまた手が入れ替わり、今後は掌でペニスを撫で回すように、絡みつくように愛撫してきた。

「さすがみさきねー」とゆかりさんの声がしたのでこれはミサキさんだ。

また手が入れ替わり、長めのストロークで亀頭から根元までをダイナミックにしごいていた。

これはクミエちゃんか・・・。

「うふふ」とか「感じるんでしょ?」などといわれながらかわるがわる4人のテコキをされ、俺はあえぎ始めていた。

何しろ、シャンプー台に仰向けで足は開かされた格好なので自由に俺のペニスをいじれる状態だ。

4人がそれぞれ持つテコキのバリエーションをお互いに誇示するように、カリの部分であったり、亀頭の部分であったり、根元の部分であったり、それぞれの場所で4人のテクニックが披露されていた。

怪我をしている袋のほうへの刺激は控えていたらしく、竿のみへの刺激であった。

「ああ、・・・・・き・・・気持ちいいです。」

「もう、なんとも無いのかしら?」(みさきさん)

「・・えっ・・・す・・少ししびれてる感じはします。」

「ちゃんと出るか確かめないといけないわね。あきちゃん!あなた責任を持って確かめないと・・・・」ゆかりさんがいった。

いま、握っているのが誰なのかわからない。

「でも、シャンプー流さないと・・・・」アキちゃんの声だ。

そのときは、亀頭部分を掌でこすりながら、片方の手で根元を握り、ぐるぐる回されていた。

もう、このまま発射させてほしい程快感は高まっていた。

「私が流すからいいわ」とミサキさんが言ったかと思うと、その攻撃がやんだので今のはミサキさんだったらしい・・・。

ミサキさんは俺の顔にかかっているガーゼを取り、シャンプーを流し始めた。

もうその時点で、誰かが竿を優しく握り愛撫を始めていた。

「今、いきそうだったのに」俺がミサキさんだけに言うと、「うふふ」と俺を見下ろし、やさしい笑みを浮かべて俺から目線をはずすことなく、シャンプーを流し始めた。

ペニスのほうで今までと違う感覚が走った。暖かく包み込まれている。

俺を見下ろしていたミサキさんの目が「どう?」と聞いているようだ。

俺は、自分のペニスを見ると上目遣いのゆかりさんと目が合った。

ゆかりさんは赤いルージュの塗られた唇で俺のペニスの亀頭の辺りを包み込んでいた。

ゆかりさんは睨み付ける様な目で俺を見上げ、俺の肉棒を丸呑みするかのようだ。

そして赤い唇はゆっくりとペニスの根元まで降りていく。

根元まで飲み込んだゆかりさんは熱く、よく動く舌をペニスに絡みつけてきた。

おれは4人を見回した。4人が俺を見ている。

時々見える竿の部分はゆかりさんのルージュで赤くなっている。

ミサキさんはシャンプーを流すのを終了し、リンスをしているところだ。

ゆかりさんは根元までくわえ込んだまま首を回し始めた。

ねじりながらペニスがのどの奥まで飲み込まれしまうかと思う程だった。

「あああ!ぁぁぁ!・・・・・・何をさlkfdls!!?」というと、俺はゆかりさんの口で暴発してしまった。

しかし、ゆかりさんは動きを止めることは無く、首を回転させ、やがて頬っぺたをへこませるほどの吸引を始めた。

「うぁぁぁ・・はぁsfrjぁしえjrl」

俺はあえぎ声を上げながら一度頂点に達した後で敏感になっているペニスへの執拗な攻撃に耐えていた。

俺の反応を見てほかの3人は笑っている。

「すごいうれしそうね」アキちゃんが言った

ゆかりさんは俺の表情を確認しながらチュパチュパ音を立てて吸い続けていた。

ゆかりさんは一滴も残すことなく俺の精液を飲み干しチュポン!と音を立てて唇を離し、「なんかしぼんできちゃったわねー、あたしのテクニックじゃ物足りないのかしら?

それとも、やっぱり、使い物にならなくなったのかも?」とゆかりさんは言った。

え?っと思ったが、俺はしばらく放心状態で黙っていた。

「え~!・・・・てっちゃん感じてたじゃない?」アキちゃんが言いながら半立ち状態のペニスを手に取りながら言った。

「今、いったんじゃないの?」ミサキさんがリンスを流しながら言うと、

「いってないわ 途中でやわらかくなってきちゃったのよ」とゆかりさんが返した。

俺はゆかりさんがなんでそんなこと言うのか解らずに黙っていた。

もっとも、さっきの強引に連れ込まれた快感の激流から抜け出せずに未だ、話をする気力すらは起きていなかった。

あきちゃんは、ペニスの裏筋からゆっくりを下を這わせ俺の反応を見ていた。

ゆかりさんは自分がいかせた事を隠して、俺をもう一度いかせたいのだと思った。

それか、俺が予想外に暴発したのでアキちゃんにいかせるつもりが自分が生かせてしまったのでそう嘘をついたのかもしれない。

「みさき、私が頭ふくわ~」といって今度はゆかりさんが俺の頭をタオルで拭き始めた

ミサキさんは俺の下腹部を手でさすりながらアキちゃんのフェラと俺の表情を交互に眺めていた。

クミエちゃんは先ほどから玉袋のほうをやさしく手で愛撫しているようだった。

「若手二人にがんばってもらいましょう?www」ゆかりさんは言った。

あきちゃんは俺の反応を見ながらようやく口でペニスを包み込んできた。先ほどいったばかりだが、もう新たな快感の波が俺を包み込んでいた。

「気持ちいい~・・・あ・・・あっあっあぁぁぁ」

ゆっくりとアキちゃんの顔が上下する。ゆかりさんよりは吸引は弱めだ。

それは今のおれには丁度良かった。

あきちゃんは唇で輪を作りゆっくりとペニスを上下している。

「てっちゃん・・・・大丈夫だから心配しないで」アキちゃんは俺の顔を見上げてそう言って懸命に上下に動かしているが半立ち状態のままに変わりは無い。

ミサキさんが俺の乳首を愛撫してきた。

「てっちゃん、幸せねー・・・うふふ」

そういいながらゆかりさんは俺の頭をなでている。

「硬くならな~い!」といいながらアキちゃんは音を立ててムシャブリついて来た。

顔が上下するたびに、ジュバボ!ジュバボ!と卑猥極まりない音が店内に響いている。

「あっあっ・・・・」

音がするたびに俺の情けない声が上がってしまう。

俺のその反応を見て、アキちゃんは続けた。

ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!ジュバボ!

かわいい顔してスケベな音を立てて俺をいかせようと懸命にしゃぶり続けている。

「あっあっあっあlしfjsdlfslj」俺は声にならない声だ。

快感が高まってきた。

心の中でもうすぐ出そうだと思った瞬間アキちゃんは口を離してしまった。

このとき、アキちゃんがストロークを続けていれば確実に2回目の絶頂を迎えていたはずだが、ミサキさんが「私に代わってみて?」とアキちゃんに言ってアキちゃんがやめてしまったのだ。

みさきさんは、俺の足元に移動した。

「てっちゃん?、どこが感じる? ここ?」とミサキさんはいって亀頭の周りを舌でぐるぐる回したり、「てっちゃん?、こっちはどう?」と舌の先でカリの裏側をなぞっている。

「クミエちゃんは袋を舐めてみて」

「は~い・・てっちゃん、嚢なめるね?」クミエちゃんは袋を舐め始めた。

あの美しいあこがれのミサキさんがおれのペニスに顔をうずめている。

くみえちゃんが玉を口にやさしく含みこんで舌で愛撫している。

「てっちゃん?、私のフェラ気持ちよかったでしょ?」

あきちゃんが俺をみながら聞いてくる。

「てっちゃん?、誰が一番気持ちいい?」ゆかりさんが聞いてきたり、「てっちゃん?・・・・気持ちよくないの?」とアキちゃんが聞いてきた。

立て続けに話しかけられても答えられるわけがない。

「「「ね~てっちゃ~ん・・・・・」」」

ミサキさんは俺の顔を見上げながら、黙々と首をリズミカルに振っている。

10秒か20秒ミサキさんと目が合ったまま、どの質問の返事も出来ずに無言で放出した。

ドクン!ドクン!ミサキさんの眉間に皺が寄った。

「あっ!玉がうごいてる~」

玉袋を口に含んでいたクミエちゃんが言った。

ミサキさんは眉間に皺を寄せたまま、首をリズミカルに振っている。

「あ、ああああああ、ううぅぅぅ」

先ほどのようにミサキさんは俺が放出したにもかかわらずに、全部吸い出すつもりだ。

ゆかりさんと申し合わせているのかはわからない。

一度ならず二度までも安らぐことを許してもらえない。

みさきさんはさらに、唇でペニスを締め付け、チュルッ、チュルッと音を立て、ねじるように尿道に残っている精子を吸いだしていた。

アキちゃんは俺がイッタのに気づいていない。

「てっちゃん、みさきさんの方がいけそう?」

あきちゃんが俺の表情を読み取ったのかそう聞いてきた。

「ぅぅぅぅっうん、・・・・うはぁっ・・・うん」

おれはミサキさんの必要な吸い込みに耐えるので精一杯だ。

「そんなことないわよ、ほらまたやわらかくなってきちゃった」

ミサキさんが精液をすべて飲み干した後、言った。

クミエちゃんは嚢への愛撫をまだ続けている。

あきちゃんがまたくわえ込んで今度はものすごい吸引力で吸い付いてきた。

唇を極限まですぼめて吸い込んでいる。

嚢のほうではクミエちゃんの玉なめが続けられている。

チュボ、チュボ、チュボ、チュパ、チュパ、チュパ、二箇所から卑猥な音が繰り返されている。

ものすごい音だ。

「あきちゃん、がんばればいけると思うわ」

ゆかりさんは俺の頭をなで続けている。

「はい・・・てっちゃん・・いけるからね・・・絶対」

アキちゃんには自分の責任で俺がいけなくなってると思い込んでいる。

もう、2回もいっているのに。

ミサキさんが俺の耳元でささやいた。

「てっちゃん、イク時はイクって言わないとダメじゃない、私がイカせちゃったの内緒にしてあげるから。今日、あの後、アキちゃんが私がイカせたいんだって言ってたのよ
?」

そういって俺の乳首を愛撫してきた、それにつられてゆかりさんも俺の乳首にしゃぶりついて来た。

ゆかりさんと、ミサキさんが俺がイッテしまったのを隠していた理由がなんとなくわかった。

しかし、既に俺は2回もイッテしまっていることは二人とも否、4人とも知らないはずだ。

下のほうに目をやると、両乳首でセクシーな二人が舌と唇を使って乳首にしゃぶりつき、その向こうでは、アキちゃんが頬っぺたをへこませるほどの吸引でペニスを音を立てすい続け、顔は見えないが、クミエちゃんが右の玉を口に含み舌で転がし続けている。

「・・・・俺、・・・あきちゃんに・・・・イカせて・・・・・欲しい!」

チュパ、チュパ、チュポン!「てっちゃん?」チュポ!と、くわえなおし、

チュパ、チュパ、チュポン!「大丈夫だから」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「・・・・・私が」チュポ!

チュパ、チュパ、チュポン!「、・・・いかせてあげるから・・・」チュパ、チュパ、チュパ、チュパ、・・・・・

とアキちゃんは一言づつ区切る毎に口を離し、チュポン!と音を立てながら言った。

あきちゃんは俺から目を離さずに頬がへこんだ顔を俺に向け、首を上下に振っている。

ブリュ、ブリュ、ブリュ音が変化してきた。

チュポン!の音をたて、口を離し、手で輪を作るようにしテコキをしはじめた。

アキちゃんの手の輪の部分がカリの所を通過するたびに、刺激が突き抜ける。

クチュクチュ音がする。

「あああああぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・」

「てっちゃん?、・・・・・・」アキちゃんが上ずった声で言った。

「あきちゃ~ん・・・・気持ちよすぎるよぉぉお~」

「てっちゃん?・・・・・・」アキちゃんは徐々に手の動きを早めてきた。

「あっあっぁぁぁぁ・・・・・・」

「てっちゃん、イキそうになったら言わなきゃダメよ?。それからアキちゃん、口で受
け止めてあげてね?お掃除・・・大変だから」ミサキさんが言った。

アキちゃんの手の動きがこれ以上ないぐらいのスピードになってきた。

クチュクチュクチュクチュクチュ

カリからの刺激が連続的に継続して体を突き抜けていく。

「あきちゃん、イクイクイクイクイクイクぅ~」

アキちゃんは亀頭を口に含み吸引しながらテコキを続けた。

「ああああああ・・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁうぅぅぅうぅぅ・・・」

ドクン、ドクン、ドクン、・・・・・

ペニスを根元から亀頭へと残った精子を搾り出しながら、尿道をに唇を当てがい、チューチュー吸っている。

「てっちゃん、玉がまた動いてるぅ~」

玉袋を吸っていたクミエチャンがまだそれを口で転がしながら言っている。

チュル!・・チュル!・・・チュル!と音を立てながら精液をアキちゃんが吸出し、コロコロと玉をクミエちゃんがしばらく弄んでいた。

「てっちゃん、飲んだよwww」アキちゃんが微笑みかけた。

「てっちゃん、よかったわね~」わざとらしそうにゆかりさんが言った。

「てっちゃん、ちんちんベトベトだよ~」とクミエちゃんが言いながら、嚢やら、ペニスの周りやらの淫汁を舌で舐めとり始めた。

3度の射精でぐったりとしたペニスはチュルン!と音を立てクミエちゃんの口に吸い込まれた。

やわらかくなったペニスは口の中の舌の動きの制限しないため、よく動く舌はペニスを弄んだ。

「あああああぁぁぁl・・・・・くみえちゃん、も、・・もう勘弁してくださいぃ」

俺は懇願とも言える声を発した。

なおも、舌が絡み付いてくる。

「あああ、、もうもう、くすぐったいからやめてよ」

そんな俺の反応を楽しむかのように吸い上げ、クミエちゃんがは唇をすぼめながらゆっくりと顔を上に上げ、最小にすぼめた唇がペニスを離すまいとして、カリの部分に唇で引っ掛けるようにしていて、ペニスがえのきだけのように細く長く引っ張られてようやく、ズブァ!と音を立てて開放された。

その後、ふやけてはがれそうになった絆創膏を再度貼りなおし、「おつかれさまでしたぁ~」のいつもの美容師のせりふで俺を起こして髪をセットしてくれた。

後日、聞いた話だがイカセ役はアキちゃんの強い要望でアキちゃんに決まっていたのだが、みさきさん、ゆかりさんはお互いイカセた事も知らずに隠していたらしい。

二人にじゃあなぜ俺をイカセたのか?と聞いたら、あんなに早くイクとは思わなかったし、しかも、いきそうなのを言わないからだと。

イキそうになったら「イキそうだ」ということを相手に伝えるのはエチケットだとまで
言われた。

都合3回イッタ事を話したら思いっきり笑われた。

そこの美容師たちとは2,3ヶ月間いつも俺が受身で淫らな関係を続けていたが俺が通わなくなった後は現在も会ってはいない。

What do you think of this post?
  • エロいいね (8)
  • エロくない (2)

厳選記事PICKUP!