コンパにいたのは盗撮オナニーもののAV出演者

2vujn1tb
私、AVの盗撮オナニーものの超ヘビーユーザーなのですが、 >言ってる自分が情けない
一応それ以外は普通の社会人だと思ってます。

話は半年前、関東のK市から23区内の専門学校に通って、卒業間近のころ。
私は一度社会に出てから学生になったので同級生より3~4歳年上だった。



そういう訳で、同級生とはあまり深い付き合いは無かったが、
卒業単位がやっとこクリアした頃、珍しくコンパの誘いがあった。
聞けば男の一人がドタキャンでの代打だったが、久々のお誘いに迷わずOKした。
相手はメンバーの一人の知り合いの美容専の子達で皆20才前後、6対6だった。
洋風居酒屋で集まりお互い自己紹介からはじまったが、
女の子たちはまぁまぁレベルが高く一人多少・・のがいたが・・にしても、10人並だった。

自己紹介のときうっかりホントの年を言ってしまい、
「大人じゃ~ん」「おじさ~ん」と引かれてしまって出遅れたが、
シャッフルのときお目当てのはしのえみ風の、>あややとちょっと違う
横に座って喜んでいた。
しかし、私ははじめから何か・・に引っかかるものを感じてた。
何だろう?

・・は顔のせいか、性格からか何となく暗い、それに最初からハッパ吸ってるのか?
と思うくらい目がイッたような雰囲気で近寄りがたい。
その時、女の子の一人がなぜか巣鴨でAVのスカウトに声掛けられた
という話でみんなが大爆笑してるときに、私はハッとした。
〔似てる?〕
髪型は違うが似てる。

少し前にビデオBOXで見た『盗撮最前線、個室オナニーコレクション』に出てきた
ショートカットの女にクリソツだ。
盗撮オナニーものはその8割以上がいわゆる『ヤラセ』だが
その中でもいかに本気で指を使ってるかどうかが
私のようなマニアックな人間には重要なチェックポイントなんです。
>なにを大真面目にいってるんだか・・・・・
その中でも彼女はピカイチの本気汁だったので、印象に残っていた。

〔本人なのか?〕
まさか直接聞くわけにも行かない、私は確かめたくてうずうずした。
さっきのスカウトの話は、出演料のことになっていた、その子は
「10万くれるっていった」と話してる。
それに対して男は「え~、それっぽっちぃ~」という反応だったが、
女の子は「うそ~、いい稼ぎになるジャン」だった。 ワロタ
・・は馬鹿にするようにニタッとしただけだった。
私はその場の雰囲気より、・・の反応を確かめたくて
「そんなこといって、来週辺りリリースされるんじゃない?
でも俺、金のために出る奴はばっかじゃねぇ~のって思うワ」といってみた。
みんなは何をマトモなこと言ってんだ、見たいな感じでちょっとシラッとしたが、
・・は私をキッと睨んだ、私は怯まずに睨み返してニタッと笑ってやった。
・・は私の反応に驚き、明らかに動揺して目を伏せた。

ビンゴ!
今の反応で私は確信した。
そうなると、もうはしのえみはどうでもよい、
それまでバーチャルだった対象がいきなり目の前にいるのである。モッキ
・・は当然人気薄だったので私は苦も無く隣に座った。
・・は目を合そうとしないが、とくに拒否もしない。

私はさっきの態度から打って変わって、・・に気に入られるように明るく振舞った。
・・もさっきの反応は勘違いだったのかと思ったのか少しづつ、会話するようになった。
私は〔この中であなたが一番お気に入りですよ〕という態度をアピールした。
・・にとって私が好みのタイプかどうかは分からないが
少なくとも悪い気はしていなかったと思う。
私は下心など微塵も見せずに一次会は終了し。
カラオケボックスにみんなで移動した。

カラオケを歌いながら、みんなかなりのハイペースで飲んだ、
その段階でほぼみんなはペアが決まっていて。
・・はなぜか西野カナの歌ばかりだったが、他の女の子たちから
「○○、今日異様にハイじゃ~ん、なんかコワ~ィ」と言われるくらいはしゃいでいた。
トイレに立ったので、私も少しタイミングをずらせて行き、
トイレの前で待って出てきたときにとうとう言ってみた。

「しっかり、慰めてきた?」
・・は意外にもあっさり「ば~か、こんなとこで普通しないって」
「じゃヤラセ?」
「やっぱり知ってたんだ、そうよ、たった2万」
「でも気持ちよさそうだったよ」
「やりだすと気持ち入っちゃっうのよ個室は個室だし、でも私は見てないの、何処で見た?」
「秘密」
「なにそれ、でも男の人ってよくそんなの見るんだ」
「そうでもない」
「だってさ、私の元彼、ってゆうか元々々カレくらいだけど(笑)この前携帯してきてさ、
『お前もしかしてビデオ出た?落ちぶれたなぁ~』とかいいやがんの。」
「へぇ~、ばれてるじゃん、でなんて言った?」
「でるわけね~じゃん、っておとぼけしたけど、ちょっとアセアセだった」
「ふ~ん、でも俺には教えてくれたんだ」
「だって、あんた『俺は知ってるぞ』って感じだったし、まぁいいかなって・・・」
「これから、どうする?」
「う~ん、そろそろみんなフェードアウトのお時間だからね~、
どっか連れてってくれるの?」
「OK、ちょっと待ってて」

私は、部屋に戻ると幹事に消えることを告げて二人分の金を渡した。
既に一組消えていた。
私は目当てのところにどうして・・を連れて行こうか考えていた。

「何処行く?」
「いいところ」
「カップル喫茶?」
「え!そうじゃないけど、行ったことあるの?」
「ないない、さっきのカレに連れ込まれそうになってダッシュで逃げた。
それきっかけで別れた」
私は拒否されるかとドキドキしながら一軒の店の前に立ち止まった。
「え~、マジかよ~」
そこは私が時々行くビデオBOXだった。

そのBOXにはカップル用の部屋がある。
私は〔こんなとこわざわざ来るカップルなんかいね~よ〕と今までは考えていた。
事実私はこの部屋が使用中になってるところは見たことが無かった。
まさか自分が使おうとは・・・
「いい?」
「いいって、どうするつもり?」
「二人で鑑賞会。借りてってもいいけど俺んちK市だし」
「ふ~ん、ちょっと興味アリかな」
「じゃ入ろう」
・・は女性用の入り口から先に部屋に通してもらい、わたしはビデオを選んだ。
当然・・の出演作も一緒に。

部屋に入ると・・は物珍しそうに部屋中をキョロキョロと見回していた。
「ふ~ん、こうなってるんだ、ココで何するの?」
・・は上目遣いに私を見てニヤニヤしてる。
「なにするって、ナニするのよ。」
「ば~か、どんなの借りてきた?」
「お楽しみ」
私は最初に面接ビデオを見せた。
「え~、ありえなぁ~い」といいながら食い入るように見ている。
「・・のときはどうだった?」と聞いてみた。

「私面接なんかしてない、最初代々木でパンツみせてって言われた」
「見せた?」
「そう、まえにも何回か声掛けられたけどずっと断ってた、結構ウザかったんだけど
その時1万って言われて公園についてった」
「ほうほうそれで?」
「トイレの陰でさ、パンツめくって毛を見せたら1万って話変えやがるの」
「どうした?」
「話ちがうだろって、パンツだけ見せたらやっぱり1万くれたけど、その代わり
名刺くれて、アドレス教えろって」
「あぶねぇ~、まさか教えた?」
「まぁいいかな1万欲しいしって、教えた」
「で、次に出演依頼?」
「そうそう」

「最初、着替えのビデオとか言われたんだけど、
現場行ったらトイレで気持ちいいことしてくれたら+3万出すって言われた」
「ということは?」
「全部で5万」
「まぁいいかな?」
「そうそう(笑)」
私は・・は〔電波系?〕と思った。
2本目に出演作をデッキに入れた、彼女にはこのビデオを借りたことは言っていない。
そもそも自分が出たタイトルすら知らなかった。

「でね、カメラは隠してあったんだけど
もし見つけても絶対カメラ目線はしないように言われるの、
それに出来るだけパンツは下に降ろせとか割と細かい(笑)」
「演技指導かぁ~」
「そんな感じじゃないけど、長すぎるのもダメって言われた」
「ふ~ん」
「でさ、終わって出てきたら今持ち合わせないから2万だけ渡されて、
あと振り込むから口座教えろって」
「まさか教えた?」
「さすがに教えなかった、それでまたメールで連絡するって言われてそれからシカト」
「いつの話?」
「10月の終わり」
「やられたねぇ~」
「やっぱりそう思う?、・・・え!これ何?」

画面には・・とは別の女がオナニーを始めようとしていた。
「ここもしかして知ってる」
「多分、次」
「え?私?何人も出てくるの?、ちょっと~何考えてるの」
「そのつもりだったんだけど」
「え~、・・・・・・・・・」
そういいながら・・は他人のを見るのが初めてらしく >普通そうか
真剣に見つめていた。
「一応モザイク入ってるんだぁ~」

その女は途中からサンリオのミニバイブを取り出して >これも結構定番
かなり激しく擦りつけてわざとらしくイッた。
「ふつうトイレでこんな音出せないよねぇ~」とのこと。
次に・・が入ってきた今よりかなりショートだが、やはり本人に間違いない。
「チョー、ハズカシィー!」といいながらも、べつにビデオを止めるわけでもない。
私たちは大き目のペアソファーに腰掛けながら成り行きを見守った。
私は・・の肩に手を回したが本人は気にしていない様子。

・・は最初用を足した、「キャー、ヤメテー」
しばらくぼうっとしてたが、おもむろに下を向きヘアーの辺りをごそごそしてる。
>画面上です
「あそうか!」
「どうしたの?」
「カメラ、トイレブラシの中に入ってたと思う、確かこの辺にあったもん」
「上のカメラは?」
「う~ん、どこかな?もしかしてなんか絵が飾ってたけど、そこかな?」
次にストッキングとパンツを片足だけ抜き取り、覗き込みながら脚を少しだけ開いて
アスコをいじりだした。
・・も黙ってしまった。

しばらくすると、気が入ってきたのか前かがみのまま顔を上に向けて目を瞑っている。
少~しづつ脚の角度が大きくなってきた。
手はモザイクでハッキリしないが、中指だけがクイックイッと芋虫のように動いている。
「これって、クリ?」と声をかけた。
・・は画面を観たままで応えず、口元だけがニヤっとした。
画面では更に気持ちが入ったのか、
・・は便座のタンクにもたれかかり小さな声が洩れ始めていた。

脚は180度近くに開かれ腰を前に突き出すような格好になっている。
手の動きも大きく速くなってきた。
半開きの口からは「ハァハァハァ、ァァァッァ」という声がハッキリと聞き取れる。
私もいつしか画面に引き込まれていた。
・・は片足を手洗器に乗せ今度は指をナカに出し入れしだした
微かにクチュクチュという音がしている。
私はおもちゃを使わないほうがなんか本気っぽくて好きだが、・・のはやはりマジだ。

・・は右手でナカを刺激しながら、今度は左手でクリを擦り始めた。
吐息が荒くなってきた、気持ちは一点にに集中しているようだ。
間もなくフィニッシュだ >二度目だからよくわかる。
両手は激しく掻き回すようの動いている、
「あー、あー、アッアッ、・・・・・・・・」
・・は小さく痙攣するようにしてイッた。 何度観てもスゴイ。

私は、我に帰って・・のほうを観た。
・・は顔を紅潮させ、両手を股の間にギュッと挟んでもじもじしている。
私は耳元で、「上手だね、いつもしてるの?」とささやいた、
・・はコクンと肯いた。
「昨日した?」  また肯いた。
「いつ?」
「・・・・・ガッコウ」
「え!?」
「学校のトイレ」
「トイレって・・・」
「この後、時々・・・・」

「マナでみたいな~」
・・は何のためらいも無く、Gパンとパンツを脱ぎ捨て、ソファーに座り直した。
足を広げるとモザイクのかかっていない・・のアスコは割と濃い色だったが見た目は
こじんまりとしていた、既に糸を引いていた、
右手をソコに置くとゆっくりと動かし始めた。
私はビデオと同じシーンを目の前で見せてもらった。

エッチはそこではせずに、・・の部屋でした、
次の日の夜まで私が回復するたびに何回したか分からないくらい。

ところが、その後・・は私でなく同じコンパにいたA(仮名)と付き合いだした。
やっぱり電波系か?
それも2ヶ月も持たなかった。
卒業後K市で就職したが、それもこの夏で辞め、
いま実家のある北の方の国で一応社会人してますが、
帰ってきてから同級生との付き合いもなくなったので報告させていただきました。

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