真夏の昼間の悪夢のような出来事③

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真夏の昼間の悪夢のような出来事②の続き

沙耶さんが、ジーンズで僕の腹にまたがりました。乗馬のようです。

「はい、あ~んしてごらん」

沙耶さんが言いました。脱がしたてのパンツを、僕に食べさせて、猿ぐつわにしようとしています。

僕は、最後に残されたプライドで、それを拒みました。

すると、彼女、フルスウィングで僕の顔面を叩きました。



何度も。

いたい痛い!!やめて、ゆるして・・・・

「どうせ、逆らっても、無駄なのに」

女子高生の奈津子さんが言いました。完全に人を見下したセリフです。

全身があわ立つような屈辱感ですが、確かにどうすることもできません。

「ほら、口開けて」

沙耶さんの二度目の命令には逆らえずに、僕は自分のパンツを口の中に押し込まれた上、ガムテープで封印され、声も出せずにしくしくと泣きました。

女性たちは、キャアキャア言いながら僕の下半身に群がっています。

お願いだから、これ以上ひどいことはしないで・・・・。

その僕の希望をあざけるように、沙耶さんが言いました。

「さぁて、ここから、どうやってイジメてやるかな」

彼女の二人の子供が、目をきらきらさせて、僕を見ています。

「二度と、痴漢行為を出来ないようにする必要があるわ」

女子高生の奈津子さんが言いました。

「それじゃ、オチンチンを、切る、とかね」

若い母親の一人が言いました。

「麻酔なしで、ちょきん!!」

指ではさみの形を作って、言います。

「アハハ・・そりゃ残酷だわ」

「だって、ここまで脱がしておいて、当然おちんちんを責めるつもりなんでしょ」

「そうだけど、おしっこが出来なかったら、死んじゃうわよ」

「べつに、座れば出来るんじゃないの」

「女になればいいのよ」

「チンチンじゃなくて、タマを取ったほうがいいんじゃないの?性欲がなくなるんでしょ」

「サカリのついた雄猫みたいに」

「そりゃ辛いわね」

「いや、性欲が残ってて、ちんちんがない方がツライ」

「なるほど・・・」

「あんた、チンチンを切られるのと、タマタマを抜かれるの、どっちがいい?」

「いっそのこと、両方ばっさり行くっていう手もあるわね」

「知り合いの女医さんにお願いすれば、やってくれるかも」

「麻酔なしでね」

「痴漢には、麻酔なしで強制去勢の刑!」

あらわになった僕の下半身を見ながら、女性たちが言いあいます。

(そ、それだけはやめて下さい~・・・・)

「泣いてるわよ。かわいそうなんじゃない?」

(おお・・・!)

「ここまでやっておいて、今さら可哀想もなにもないわ」

そう言って、涼子さんが僕の股間に手をのばしました。

(や、やめて・・・・・・)

「フフフ、今の話で、すっかり脅えちゃってるわけね」

涼子さんが、僕の先っちょをつまんで、ギュッと引っ張りました。

「あはは、完全に皮かぶっちゃった。かわいい」

「ホーケイって言うんでしょ?キタナイわよ」

若いママが言いました。

「包茎だと、おしっこが皮に引っかかったりして、不潔なのよ」

女教師が、女子生徒たちに教えるように言いました。

「あんた、おふろ入るときに、ちゃんと洗ってんの?」

僕のお腹の上で、沙耶さんが言います。

二人の娘も、目を輝かせて、僕の顔と、下半身を何度も見比べています。

(は、恥ずかしい・・・・ありえない・・・・・・)

「ちいさいわねぇ。これじゃ、子供のおちんちんみたい」

今度は奈津子さんが、指で僕の先っちょをギュ~ッとつまみました。

(あ痛たたたたた。・・・・今まで、平均的なサイズだと思っていたのに、女子高生に否定されてしまいました・・・・)

「ほら、見て。小学生並み」

「ほんと、こんなだから、女性の下着を盗んだりするのよ」

若いママが軽蔑的な目で僕を見下ろしました。

「この、短小!!」

「包茎!!」

「粗チン!!」

女性たちが口々に言います。

「ちょっと、わたしにやらせて」

また別のママが言いました。あれ、このひと、さっき「かわいそう」って言った人じゃないのか。

「こんなに皮かぶってたら、一生誰ともつき合えないわよ」

そう言って、彼女は指で僕の先っちょをピシッと弾きました。

「あはは、ちょっと、むけてきた」

「輪ゴムでとめちゃえば」

「あ、それいい」

「こうやって、皮かぶせたまま、くっつけちゃえばいいんじゃない?接着剤で」

「あははははは。完全にホーケイにしてやれ」

女性たちはなんか楽しそうです。

僕は、もう涙でまわりの景色が見えません。

「シェーバー、持って来てたっけ?」
ママの一人が言いました。

「あるわよ」

女子高生の奈津子さんが、紙袋の中からシェービング・クリームのスプレー缶と、安全カミソリをいくつも取り出します。

ま、まさか・・・・・・。

「えい!!こうなったら、完全に子供のオチンチンにしてやる!!」

そう言って、若いママの一人が、僕のへそ下に、大量の白いクリームをぶちまけました。
 
「あはは!面白い。わたしもやる!!」

女性たち、四本の安全カミソリを奪い合いです。

(ふ、ふごー!!!やめろ!!!)

叫ぼうとしても無駄です。猿ぐつわのせいで、声になりません。

「いいじゃない。どうせホーケイなんだし、ずっーと彼女いないんでしょ?」

「あんたヒドイこと言うわねえ・・。でも、ま、本当のことか」

「ほらッ、動くと、大事なところまで切れちゃうわよ!」

僕の下半身は、ものの数分で、丸坊主にされてしまいました。

「・・下着泥棒なんて、しなければよかったのにねえ」

今瀬梨律子が、少し離れた場所で、タバコをふかしながら言いました。

涼子さんが、ウエットティシュで僕の下半身をぬぐいだしました。

恐怖と屈辱のあまり萎縮したオチンチンを、丁寧にふきとります。

みんなが見ている前で皮をむいて・・・・・・露出させられた亀頭を、手のひらで転がすようにします。

(・・・・く、くすぐったい・・・・・・いや、気持ちいい・・・・かな?)

「◎◎君、幸せねえ」

沙耶さんが、言います。

「涼子さんみたいなきれいな女性にオチンチンふいてもらって」

・・・・・・まったく、この人のカンの良さは一級品です。

涼子さんは、片方の手で僕の先っちょをつまみ(とうぜん、皮を完全にかぶった状態にして)持ち上げました。

もう片方の手で、睾丸をふきます。

睾丸をふき終わると、涼子さんは、僕のホースを天井に向けて引っぱりました。

見せしめのように、女性たちの目の前で、限界まで伸ばして見せます。  

(痛い、痛い痛い痛い!!ちぎれる!!)

「女子が見ている前で、万が一、勃起なんてしたら、許さないわよ」

涼子さんが、僕の耳元に顔を近づけて言いました。

「・・・・こんな姿になっちゃって。ほんと、いい気味だわね」

そう言って、女教師の一人、音楽の小菅美帆が近づいてきました。

彼女は、「◎◎君、お久しぶり」と、僕のことを苗字で呼びかけ、「わたしのこと覚えてるでしょ?」と、メガネの奥で、ギラリと目を光らせました。

僕は、あまりの怖さに、分からないふりをすることに決めました。

「フーンそう?覚えてないんだ。じゃ、思い出させてあげる」

そう言って、彼女は僕の睾丸を指ではじきました。

(ぐはあ・・・・!!)

睾丸を指で叩かれるだけでも、かなりの苦痛です。

ましてや、僕の場合は金蹴りを二発もやられた後なので、 合わさって地獄の苦しみが待っています。

「まだ思い出さない?じゃ、しょうがないわねえ」

もう一度、彼女は指で睾丸をはたきました。

(ぐほふぅ!!)

僕は泣きながら、先生の顔を目で追いかけます。分かりました。分かりましたから・・・。

「思い出さないの?授業中に、あたしの胸揉んでくれたっけねえ。みんなの前で、スカートをめくってくれたっけねえ」

そう言って、彼女は僕の性器全体を、ギュウギュウつねりました。

「◎◎君、そんなことしてたんだ」

涼子さんがタバコをふかしながら、小菅美帆がやるのを見守っています。

「それじゃ、先生にお仕置きされても文句言えないわね」

お仕置きというよりも、拷問です。

とっくに忘れかけていた思春期のころの悪さが、こんな形で返って来るとは夢にも思いませんでした。

小菅美帆は、ショルダーバッグの中から、洗濯ばさみをいくつも取り出しました。

ま、まさか・・・・。

彼女は、容赦なく洗濯ばさみを、僕の先っちょに噛ませました。

それだけでなく、洗濯ばさみをぎゅーっとつかんで、僕の余った包皮を伸ばします。

(ほんぎゃらふぎゃあ!!!)

「ほらッ!もっと苦しめ!!」

小菅美帆は、なかば笑い、なかば怒りながら、洗濯ばさみを僕の睾丸に次々に噛ませていきます。

それだけでも苦しいのに、さらに、洗濯ばさみがぎっしり付いた僕の性器を、指で弾きます。

(ぐほぉ!!!あおぁぉ!あぉあぉあぉあおおお・・・)

僕は、涙と、アブラ汗でぐちゃぐちゃです。

沙耶さんが乱暴にタオルで拭いました。

きっと、見苦しいからだと思います・・・・。

「わたしたちにもやらせて」

マジメそうな中学生の女子二人が、名乗りを上げました。

「あんたたち、たまに電車で痴漢にあうって言ってたでしょ。今日は、たっぷりと怨みを晴らしてやりな」

女性教師らしく、小菅美帆が言いました。

(そ、そんな~・・僕は関係ないのに・・)

二人組みの女子は、小菅美帆から洗濯ばさみを受け取ると、こわごわと、僕の乳首に噛ませました。

最初はたいしたことのない痛みですが、後からじんわりと効いてきます。

(ち、ちぎれる・・・・)

小菅美帆が、もう、なさけ容赦なく、僕の乳首を両手でぎゅーっと鷲づかみます。

勢いで、洗濯ばさみが二つとも、はじけ飛びました。

小菅美帆は、さらにおもちゃの中にあった細長い鞭を手にしました。

ためし振りすると、ヒュン!ヒュン!と いい音がします。

(や、やめて)

僕は、涼子さんを探し、必死の目で訴えました。

あんなのが直撃したら、死んでしまいます。

涼子さんは、明らかにアイ・コンタクトできたはずなのに、無視して、「ロープ、もっと引っ張れるでしょ?脚がだんだん閉じてきてるから、もう一度よく開かせた方がいいわ」と、言いました。

・・・・鬼です。

次の瞬間、鞭の先端の平べったい部分が、僕の股間に命中しました。

(ふんぎゃあっ※☆!!!)

僕は目をむいて、かろうじて自由になる首をばたばたさせて、もがき苦しみました。

そこへ沙耶さんが、「暴れるな!」と叫んで、思いっきりビンタをしました。

ひ、ひどい、酷すぎる・・・・・・。

沙耶さんはずっと僕のお腹にまたがっているわけですが、彼女がほんの少し、前に出て、僕の 胸を圧迫すると、たちまち呼吸ができなくなります。

彼女は、体重のかけ方をちょっと変えるだけで、僕を苦しめたり、緩めたりと自由自在です。

僕の意識が沙耶さんの方に向いている隙に、音楽教師が、鞭をふり下ろしました。

ぎゃっ!!!

さらに、もう一撃。

これは、性器に直撃することはなく、太ももの辺りをかすりましたが、また別の痛みがあります。

小菅美帆は、「ちっ」と言うと、鞭を大きく振りかぶって・・・・・・・・・・・・

びゅっ!!

風を切る音につづいて、ばちんという、真正面からの直撃音が響きます。

ぎゃーっ!!!

パンツを食べさせられた猿ぐつわの奥から、僕の悲鳴がもれるたび、女性たちは歓声をあげ、拍手をしています。

・・・・・・こういうのは、集団心理というんでしょうか。

ふだんは、ふつうの真面目なお母さんと娘たちだと思うんですけど、だれも疑問に思わないみたいです。

「さ、次はだれがやる?」

音楽教師が言うと、小中学生のほぼすべての女子が手を上げました。

「よし、じゃあ、下の子から順番に、ムチを持って・・・・」

(たたた、助けて・・・)

「こんなに大勢にやられたら、確実につぶれるわね」

涼子さんが、顔を近づけて言いました。

彼女は僕の耳に息を吹きかけるように、「べつに・・・・去勢して女の子になると思えば、つぶれてもいいか」

(よ、よくありません~・・・)

僕は、哀願の目をしました。

涼子さんが笑って言います。

「やめてほしい?」

(も、もちろん!)

必死で首を動かします。

「じゃ、やめてあげる」

(おお・・・・!)

「そのかわり、言うこと聞くのよ。逆らったら、許さないわよ」

(・・・・・・・・・・・)

「お返事は?」

(はい・・・・・・)

僕が目でうなずくと、おなかに乗っていた沙耶さんが、パッと飛び降りました。

ふ~~、楽になった。それにしても、涼子さんと沙耶さんの息がぴったりすぎです。

女子高生の奈津子さんが、手錠と足かせを外しました。

血流が途絶えていたせいで、僕の手足は完全に痺れてしまっています。

涼子さんが、ガムテープをはがし、口の中のパンツを取り出しました。

げほ、げほ、げほ。

パンツ返して、と言おうとしましたが、涼子さんが許してはくれません。

ひどい苛めはこれで終わり・・・・・・のはずもなく、女性たちのイジメ(というよりも、ここまで来ると過酷な集団リンチ)は、ますますエスカレートして行くのでした。

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