主人とのSEXの時には全然濡れないあそこがこんなに潤うなんて

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それはとあるSNSへの参加がきっかけでした。

その頃私は、安物ですがデジカメを購入し、自分で撮った写真をアップして、参加されている方々に見て頂き、見た方から写真へのコメントをもらうというSNSに参加したばかりでした。

当時は下手な写真を写しては写真を投稿しては、その写真にコメントを頂くことに、写真を撮る楽しみを感じていました。

ある時私はそのSNSで、ある方の撮影されたとっても素敵な写真を見つけ、何気なくその方にメッセージを送ったのです。

するとその方からお返事のメッセージを頂き、しばらくはメッセージのやり取りをしていたのですが、ある時『一緒に撮影に行きませんか?』とメッセージをいただいたのです。



その人の撮る写真をとても気に入っていた私は、最初にメッセージへの返信を頂いた週末に、2人の中間地点の大手電機屋さんの駐車場で待ち合わせをして、1台の車に乗り込んで撮影地へと向かいました。

撮影時の詳細は省きますが、無事に撮影も終わり、駐車場に戻った車の中で、しばらく2人で今日の撮影の話などをしていたのですが、突然その方が私の手を取り、『触ってもらえませんか』とその方のあそこの上に手をやったのです。

私は始めて逢った人のそんな所に手を置く何てできませんので、『困ります』と言って手を引っ込めようとしたのですが、その思いとは裏腹になぜかそこから手をどける事はしませんでした。

その内に、その方のあそこはむくむくと大きくなってくるのが分かりました。

私が手をどけなかったからなのか、その方は体の向きを変え、助手席に座った私の肩を抱きキスをしてきました。

私はびっくりしたのですが、舌を差し込まれるともう体の力が抜けてしまい、体はフニャフニャになりながらも貪るように自分から舌を差し込んでしまいました。

するとその方は服の上から私の胸を触ってくるのです。

キスをされているのと胸を触られて、私のあそこが湿ってくるのが、自分でも分かるくらいでした。

体から力の抜けてボーっとしてしまった私は、その人がチャックを降ろしているのにも気づかないで、体を倒された時に、顔に当たったその人のあそこを夢中で頬張ってしまったのです。

主人のあそこも結婚してからまともに頬張った事がないのにです。

申し遅れましたが、私は44歳で、大学生の息子と、と高校生の娘を持つ専業主婦です。

主人とは20年前の私が24歳の時に結婚しています。

始めての人とこんな風になる私がおかしいと思われるかもしれませんが、私は今の主人以外には付き合った人はいなくて、処女で結婚して男性も主人しか知りません。

結婚してからも友達との会話でも性生活の話をされると、顔をしかめてしまうような女でした。

周りからは融通の利かない堅物な奥さんと思われているような女です。

こんな私が初めて会った男の人とこんな風になるなんて、そして、主人とのSEXの時には全然濡れないあそこがこんなに潤うなんて。

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