私は小学校の教師として最低なことをしてしまった

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もうすぐプール開きの季節がやってくる。

夏がすぐそこまで来ていることを肌で感じると、去年のあのことを思い出す…

私は小学校の教師として最低なことをしてしまったのだ。

私の勤務する小学校では夏休みの間。

学校のプールを午前中だけ開放(自由プールと呼んでいる)して、児童が自由に遊べるようにしている。



そこで私は監視役を任されることになった。

私の受け持つ6年生のクラスの何人かの生徒も、毎日のようにプールに顔を見せていた。

お気に入りの梨奈もそのうちの一人だった。

梨奈は目が大きくて可愛らしくショートカットがよく似合う子だった。

バレーボールクラブに所属していて活発で明るい性格だった。

6月7月の水泳の授業では、いつも梨奈のスクール水着姿をこっそり目で追っていた。

スポーツをしているのでよく締まった体つきをしていて、まだまだ体型には幼さが残っていたが、成長期なのでお尻も大きくなってきたのだろうか。

夏休み前からは、しきりに水着がお尻に食い込むのを気にするようになった。

そんな梨奈の姿に内心ではとても興奮していた。

そして梨奈を汚してみたいという感情が私の中で暴走をはじめた。

いつものように自由プールの最中に、もう一人の監視役の先生に、やり忘れてた仕事があるので20分ほど見ていてくれと頼み、私は女子更衣室として使っている、誰もいない校舎の2階の教室へと向かった。

教室につくと、机の上にたくさん置かれている衣服の中から、梨奈のものを探した。

プールバッグに書かれている名前を探して、ついに梨奈のものを見つけた。

ブルーのTシャツにアディダスのハーフパンツ。

その下に隠すように置かれたスポーツブラと、ショーツ…

私はショーツを手に取り、教室を出るとトイレに向かった。

トイレの個室で、梨奈の下着を広げて観察する。

バレーをやっているので、もっと動きやすいスポーツショーツなのかと思ったら意外と女の子らしくて可愛いショーツだった。

穿きこみの深い子供っぽい形をしていて、ピンクに小さい白い花を散りばめたデザインだった。

センターにはリボンがついていて、ふちにはレースが使われていた。

裏返してみると、クロッチの部分にはレモン色の染みがベットリとついていた。

それは紛れもなく、梨奈のオシッコの染みだ…

梨奈のショーツを鼻に当て、深呼吸をしてみる。

汗とオシッコが混じった甘い香りが、鼻いっぱいに広がる。

そのまま理性を失った私は、ショーツでペニスを包み、オナニーをしてしまった。

限界を感じるようになると、微かな理性が戻った。

しかしオナニーをやめることはできず、梨奈の下着を汚すことだけを考えていた。

果てそうになる寸前にショーツを裏返し、梨奈の大事な部分を包みこむ部分に大量の精液をぶちまけた。

そのまま返そうとも思ったが、トイレットペーパーで精液を全体に伸ばすようにして拭き取ってから返すことにした。

そのほうがより梨奈の身体を汚せると思ったからだ。

その後、私は何事もなかったかのようにプールに戻り監視を続けた。

その日だけでは終わらず、夏休み中は梨奈が来た日は何か理由をつけて監視を抜け出し、同じ事を繰り返した。

そんな最低な教師である私に向かって梨奈は「先生、バイバイ!」と笑ってくれた。

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