旦那が行方不明になった人妻と出会い系で知り合った

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翔子(仮)とはちょうど2ヶ月前にPCMAXで知り合った。

当時旦那や高校生の子供がいる人妻で、かなり年上の45歳。

逢うまでに苦労もなく、メールし始めた翌日夜には逢う約束を取り付けた。

現れた翔子(仮)は背が高く、ロングのサラサラヘアーにタイトなジーンズ姿

なのだが腿から腰にかけての肉付きが熟してて色気ムンムン。



取り敢えず車に乗ってもらうが行き先は喫茶店を指定された。

逢ってその日はホテルには絶対行かないと最初に言われたもんだから意気消沈。

でも喫茶店までの道中楽しく話をしていたら程なく指定の喫茶店に到着。

ところが何と定休日、仕方ないので違う喫茶店探そうかと伝えるたのだが…

「どこの喫茶店に行こうか?」

「あなたタイプだし良さそうな人だから。いいわよ」

「えっ 何が?」

「ホテル…」

ラッキーと思いながらも平静を装い(笑)

翔子(仮)の指示で近場のラブホに入る。

当たり前のように抱き寄せてキス

ベッドに倒れ込み翔子(仮)の上半身をブラだけを残し脱がす。

ブラを下げて乳首を露にして豊な熟れた乳房にかぶりついた。

すでに翔子(仮)の表情が歪んで感じ始めている。

ジーンズのボタンを外しファスナーを下げ

パンツの中に直接手を入れまさぐると既にグチョグチョになっていた。

そしてジーンズを脱がすと綺麗な肌をした白いイヤらしい美脚が。

脚を隅々まで舐めながらパンツを取り洪水のマンコを攻める。

舌でクリを転がし、時には全体を激しく吸い付いたりと攻め立てた。

程なくして翔子(仮)が「お願い 早く来て」と虚ろな眼差しで訴えるもんだから生でぶち込んだ。

そして激しく腰を振ると 隣の部屋に聞こえるんではないかというくらいの喘ぎ声で感じていた。

一回目はお腹に、二回目は抜いて翔子(仮)の口に持って行くと加えて綺麗に口掃除してくれた。

人妻のこの行為が気持ちいいんだけどね。

二回戦が終わりベッドで密着し抱き合いながら話をしていると、

「実は主人が行方不明になって…前から主人とはうまくいってなかったけどね」

これを聞いてさすがの俺もしんみりとしてしまったのだが、だからこんな美人な奥さんとエッチ出来たなって納得。

かなり気が重い気分にはなったが、翔子(仮)とのセックスに溺れてしまった私はそれ以来関係を継続している。

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