60歳近いベテラン看護婦に、熟女好きの私は興奮度マックスでセックスをし続けた

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私は人手不足と言われる介護施設に勤務しています。

介護施設にはいろいろなものがあって、通常誰もが知ってる老人ホームとか、デイサービスとか訪問介護など、いろいろな施設があります。

私はその中で、訪問看護の部署の責任者をしていて、経営母体が某病院がやっているのですが、そのためか、病院あがりの看護師さんが数人います。

その中で私が採用した、50代後半の看護師さんがいて、メガネをかけていて、一見教育ママっぽいのですが、実際はやさしい人で、この時代に車の免許を持っておらず、週に3日くらい出勤してくるのですが、旦那さんがいつも送り迎えをしています。

送り迎えをするくらいなので、夫婦仲はいいのでしょうが、遅くなった時なんかは、私と帰る方向が一緒のため、たまに一緒に車に乗せて帰る時があるんですが、家に着くと、いつも旦那さんが外まで出てきて、あいさつしてくれます。



私も老後はあんな旦那さんにならないといけないといつも関心しています。

しかし、看護師の奥さんは上品なんですが、下ネタが大好きで、最初は真面目な人と思っていたのですが、そうではないんです。

スタイルは太ってはないのですが、熟女好きな私としては、ほんとにやさしいお母さんという感じですごく気に入っているのですが、特にメガネをして、厳しそうな感じに見えるところが好きなんです。

以前まで勤めていた病院では婦長をしていたそうなんですが、あんなにやさしくよく勤まったと思います。

ただいつも気になるのは、胸です。

おそらく昔はきれいだったと思うのですが、若干若作りに見えますが、足も太くないし、お尻の大きさもちょうどいいし、私としてはど真ん中なんです。

そんなある日、いつものように送っていっていて、その日は利用者のキャンセルが出て、仕事がなかったから事務所でずっと話していて、彼女がどうとか、夫婦仲がどうとかかなりエッチな話をしていたため、帰りも話題にことかかなかった。

「ねえ、近藤さん(私)は、奥さんとしてるの?」

「いや~、月に3回くらいですよ」

「それで我慢できるの?」

「できないですよ、西村さん(看護師さん)助けてくださいよ」

「まあ、私でいいの?孫もいるおばちゃんよ」

「でも僕は西村さんのこといいと思いますよ」

「あ~ら、うれしいわ、近藤さんくらいの若い人に告白されるのは」

西村さんはうれしいそうな顔をしていた。

私はその時、ほんとにいけるのか、とずっと考えていました。

とりあえず冗談っぽく抱きついて、だめであれば、笑いに変えればいいかと思って、少し勇気を振り絞って抱きついた。

「わあっ、びっくりした」

「本気ですよ、今日はまだ帰しませんよ」

そして強引にキスをすると、最初は抵抗したが、舌を入れると、最初は歯をくいしばって、口を開いてくれなかったが、唇を舐めると、体の力が抜け、舌を受け入れてくれた。

舌を絡めながら、唇を舐めたりしてると、西村さんの呼吸がだんだんと荒くなっていくのがわかった。

「う、ううう~ん」

「西村さんきれいだ、すごくきれいだよ」

「う~ん、本気になるじゃない」

「本気ですから」

そしてジャージのズボンの中へ手を入れた。

あたたかい感触が私の興奮度を最高に押し上げた。

パンティの中に手を入れると、もう生理は終わっているはずでナプキンも何もしていなかったから、そのまま、陰毛をかきわけおまんこを触ってみると、なんとなく湿っている感じだった。

「今日はだいじょうぶ?」

「うう、う~ん、もうここまでして、やめるの~?」

見た目とは全く違う西村さんを見た気がした。

そして西村さんの手が私の股間をズボンの上からさすっていた。

「いや~ん、こんなになって~、早く気持ちよくなりたい?」

「う、うん・・・西村さん、舐めてくれる?」

西村さんは、私の股間に顔をうずめ、ズボンを脱がそうとし、私は腰を浮かせ、下半身はずっ裸になった。

「すごいのね、近藤さん。本気なのね、うれしいわ~」

股間に顔をうずめ、柔らかい唇の感触がペニスから全身に伝わってきた。

なんとも言えないくらい、電気が全身に走った感じだった。

西村さんおフェラチオはさすがにベテランらしく、歯も当たらないし、唇と舌で交互に亀頭を愛撫し、竿の根元まで、ロングストロークが続いた。

「あ~、すごい、気持ちいいよ」

「う~ん、おいしいわ、久しぶりよ」

チュパッ、チュパッ、という音が車の中に響き渡る。

真面目な顔して、ほんとはすごくスケベで、メガネをしたままのフェラチオされたのは、人生で初めてである。

メガネフェチになりそうである。

すると、西村さんは、

「もうイキそう?」

「いや、まだ、だじょうぶ」

「場所変えない?」

「え、どこに?」

「もう~、こんなことする場所よ~」

「あ、ごめん、うん、わかった」

私は車を急発進させた。

しかし、西村さんの手こきが運転中も続いていた。

ここは田舎だから誰にも見られることもないし、もうだいぶ暗くなってきているので、急いで、近くのラブホに入っていった。

とりあえずズボンを着て、二人で昔風の1階に車庫があって、そのまま2階の部屋に入れるようになっていたので、誰にも見られることはないが、なぜか急いで上がっていった。

部屋にはいるやいなや、西村さんに抱きつき、とても濃厚なディープキスをした。

部屋に入るや否やキスをすると、そのままベットに倒れ込んでいき、西村さんのおっぱいをむさぼるようにポロシャツを脱がすと、やはり年齢ははっきり言って、60歳近いので、ブニョブニョであるが、わりかし大きなおっぱいにしゃぶりついた。

「あ~ん、もうだめよ、激しくしちゃ~」

「いいんだよ、今日は犯してやるから」

「いや~ん、やさしくして~、ああ~、犯される~」

そこでなぜか笑いが出たため、いったんしゃぶるのを止めた。

とりあえず一服しようと、ウーロン茶を出して、お互いタバコに火をつけた。

「ほんとにいいんですか?」

「ここまで来て、普通いやと言わないでしょ」

「ま、そうだけど・・・」

「今は私は近藤さんに抱かれることしか考えてないの」

さすがに人生経験が私よりも数十年もあるから、割り切りもすごい。

しかし、おそらく旦那さんがやさしい人だから、たぶんであるが、西村さんは何回か浮気をしたことはあるのだろう。

あの年齢でラブホに来れば、私の経験だが、落ち着きがなく、どことなく旦那さんに申し訳ないという表情をしているもんだ。

一服すると西村さんはシャワーを浴びに行った。

私は股間を洗ってもらうことが1番好きだったから、その後に風呂に行った。

「きゃっ、もうびっくりしたわ」

「ねえ、洗ってよ」

「もう~、男はほんとに甘えん坊さんね」

シャワーをかけられ、ボディソープできれいに、シコシコされながら洗ってくれて、またフェラチオしてくれて、たまらずイキそうになった。

「あっ、ごめん、出るっ、ああああ~っ」

ほんの1分くらいだっただろうか、西村さんの口の中に射精してしまった。

「まあ、元気ね、でも1回抜いたから、だいぶもつね」

「う、うん・・・たぶん、今度は早くは出ないと思うよ」

なんか私の方が恥ずかしくなって、すぐに浴室から出た。

しかし、いつもは上品に見えるが、さすがにおっぱいは垂れ下がり、なんとなく肌も若い子とは違うが、それがかえって私の興奮をさらに高めた。

風呂からあがると、エロビデオを見ながら、布団の中で待っていた。エロビデオもちょうど熟女もので、近親相姦ものだった。

エロビデオの熟女の女優さんも上品そうで、すごいハードファックにすごい喘ぎ声をあげていて、それが西村さんとたぶって見えて、それだけで、私の股間は勢いよく回復していた。

西村さんが風呂からあがってきた。

バスタオル1枚だったが、髪を頭の上で止めていて、大人の色気を感じた。

そして僕の方を向いて、バスタオルを取った。

すっとバスタオルが下に落ち、

「私、まだいける?」

おそらく半分以上の男はいけないと思うのだろうが、私は熟女好きなので、興奮度がさらにあがった。

60歳近いが、おっぱいは垂れ下がっているが、熟女好きには、その垂れ下がった感じがたまらくいい。

お腹はそんなに出てなくて、太もものわりかし細くて、まだ40代後半くらいには見えた。

「さあ、こっちに入って」

西村さんが布団に入ると、抱き合いながら、キスをした。

ドラマのようなベットシーンになった。

西村さんの両手が私の背中を抱きしめ、乳首が硬くなっているのがはっきりとわかるくらいに体を密着させ、首筋からおっぱいへと舌をはわせていった。

「あ~ん、あ~ん、愛して~、もっと愛して~」

「すごくいいよ、愛してるよ」

いつの間にか私は西村さんのことが好きになっている気がした。

妻とのセックスとはぜんぜん違う。

たしかに妻はまだ32歳で私も35歳だが、肌はさすがに妻のほうがきれいだが、愛し方が全く違う。

そして背中にまわした手も、抱きしめたり、少し爪を立てたりすることが、私をかえって興奮させた。

上にかぶさったまま、勃起したペニスをおまんこのクリトリスあたりに擦りつけながら、おっぱいを愛撫してると、おまんこはかなり濡れていることがわかり、入れたつもりはないが、ヌルっとペニスがおまんこに入ってしまった。

「ああ~っ、すごい・・・」

「う、うう、ごめん、入ったよ」

「ううん、いいの、そのまま動いて~」

腰を動かすと、西村さんは体をクネクネさせながら、

「あ~ん、あ~ん、硬い~、もっと、もっと突いて~」

西村さんの喘ぎ声は年齢がいってはいるが、まだまだ男を十分に興奮させる声で、さらにペニスが硬くなった気がした。

奥まで何回も突くと、

「あっ、あっ、あっ、だめっ、いくっ、いくっ、ああああ~っ」

まだ数分した経っていないが、あれよあれよと絶頂を迎えていた。

感度は抜群によくて、おまけに腰を振るたびに、がっちりと僕の腰に両手をわました西村さんは、力強く、もっと振れ、もっと振れと言わんばかりに力を入れていた。

それから1時間半くらい、腰痛になるくらいに何回も何回も、正上位、騎乗位、バックからと、すごい勢いでセックスをし続けた。

さすがにその後はばててしまった。

西村さんは、どうも何年という単位でセックスをしていないらしくて、週に1回はオナニーをしていたらしく、当分の間は僕は逃げられそうにありません。

別れ際にキスをされて、これからも満足させて、とはっきりと言われました。

これから先が怖いです。

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